2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
Lena -- t.A.T.u. -- その後、新生オフィシャル・ページに行こうとしたら接続エラー?でいけなかった。そして ユニヴァーサル・ミュージック(ロシア) の方に引っ越し?していたのか。 一気に冬の絵にしてみた。2連続で t.A.T.u. だけど、今度は初めてレナひとりの絵にした。 やっぱりタブレットは使いやすい。パソコンで絵を描くんだったらタブレットがいい。細かいストロークがやりやすいから。 BGMとしては、またまたヘヴィ・ローテイションのイタリアン・メタル Rhapsody で不死の地を意味する曲で。BGM : Land Of Immortal / Rhapsody
2003年10月26日
コメント(0)
t.A.T.u. -back view- 新生オフィシャル・ページのトップにある写真より絵を描いてみた。再び絵日記の再開だ。 晩秋というよりもう冬の入り口のような気さえしてきている今年の秋。そんな印象の絵にも受けとれるか。 最近昼休みにばかり描いているため、タブレットを使えず、マウスでばかり描いている。だんだんマウスにも慣れてきてしまった。 BGMとしては、Helloweenのタイトル曲"Helloween"を。すこし万聖節には早いけど。BGM : Helloween / Helloween
2003年10月24日
コメント(0)
いつもWebメールや、検索のデフォルトとしてWebブラウザを立ち上げると出てくる Apple-excite に、タイミングよく、ブログの特集 が組まれていた。 忙しい僕らにとっては、自分の発信する情報基地として、その手軽さが少ない時間の使い方にマッチしているのだと思った。静かなブームとも思える。 今いろいろ増えてきているので僕としても自分に合ったものが見つけられたら、そこで活動するかもしれない。 BGMには懐かしのジャーマン・(アニ)メタル、Helloweenの全盛期のアルバム「守護神伝第2章」から、少しせつなさのある曲で。BGM : I Won’t Out / Helloween
2003年10月22日
コメント(0)
ブログという言葉は最近知った。web logを縮めてblog。意味はウェブ上で日記形式で個人の意見を発信するもの。つまりこれもblogなのだ。 最近、急速に拡大しているらしい。日本だけでなく米国でも同じように個人が思ったことを日記形式で発信するものが増えてきているとのこと(hotwiredより)。 さらに統計的に検証されていたりする。過去2か月間更新していないもの66%、そのうち、開設したきりでほったらかしのもの約26%、のこりの40%が平均して4か月で更新停止になっているとな。多少巡回してみて、なんとなく分かるような気がする。 週一回以上更新されているもの約2.4%、毎日更新されているもの1%程度になると。 僕のことをこれに当てはめてみると、週一回以上にギリギリ入るか入らないか、ちょうど境目の辺りかな。 BGMにはドヴォルザークの「新世界より」をモチーフにしたメタリック・シンフォニー、Rhapsodyの10分をこえる曲で。BGM : The Wizard’s Last Rhymes / Rhapsody
2003年10月18日
コメント(0)
お茶犬-その2- こんどは2日間の出張をはさんでその前後2日分の昼休みを使って、つまりあしかけ4日間で描いた。実作業時間は30分ほどで、再びのほほんとお茶犬を。 焙煎済み麦の耳を持つ、麦茶犬ムハだ。耳をみると六条大麦なのだろうか。色遣い的には緑茶犬リョクよりこちらの方が犬っぽい(?)と思う。 BGMとしては、t.A.T.u.の「30分」というタイトルの曲をかけてみた。BGM : 30 Minutes / t.A.T.u.
2003年10月17日
コメント(0)
お茶猫 こんどは休日の夜中にさっと30分ほどで、赤い三騎士のトリプラー(笑)でお茶猫だ。まずまずの感じになったかと思う。 BGMとしては、近頃聴きまくっているイタリアのパワー・メタル同様に、iPodで平日の昼休みに仮眠しながら聴くときのヘヴィ・ローテイションと化している、囁くような歌が心地いいt.A.T.u.から。 ちなみにダー、ニェットはロシア語である。英語ではイェス、ノーにあたる。BGM : Malchik Gay / t.A.T.u.
2003年10月13日
コメント(0)
お茶犬 昼休みにあっさりと20分ほどで描いた、トリプルどむ、いや、お茶犬だ!超絶大雑把でますますイマイチながら、まあそれなりの雰囲気は出たかと思う。 BGMとしてヘヴィ・ローテイションになってきたRhapsodyを続けざまに聴き、首をたてに動かしながら描く(笑)。 クラシカルでオーケストリックな大仰さも映画のサウンド・トラック感覚で耳に馴染む。しかもメロディーは一緒に歌いたくなるような、なだらかだ。でも、バッキングは相変わらずハイ・スピードである。 ジャーマン・メタルの典型だけど、クラシカル・テイストな味付けはイタリアのバンドならではかもしれないと思う。BGM : Wisdom Of The King / Rhapsody
2003年10月11日
コメント(0)
Avril Lavigne in sepia また昼休みの合間に少しづつ描いたアヴリル・ラヴィーン。あまりにも大雑把で出来はいまいちだけど、日記がなかなか更新できてないのでここで一回記録しておこう。 BGMには最近アマゾン・コムでちょくちょくお買い物してるRhapsodyで。Helloweenの後継者と呼べる、少し楽曲にマイナーさを残しつつも演奏は一流である。 いわゆる「アニメタル」で、主題歌のような親しみやすいメロディ、コーラスにハイスピードのメタリック・サウンド。懐かしくも心地よい。うるさいはずのメタルだけど、落ち着くのはコーラスがふんだんにちりばめられているから。BGM : Holy Thunderforce / Rhapsody
2003年10月09日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1


