全8件 (8件中 1-8件目)
1
岡田夢夢(ライヴペイント) MONO-FRESH(ポップス)長崎浜んまちアーケード 観光通り特設ステージ 14時~/15時30分~岡田夢夢(おかだむむ) 福岡在住。専門学校でグラフィックデザインを学び、出版社、デザイン会社での勤務と平行して、個人でも福岡を中心にイラストで活動。長崎でも個展やライヴペイントを行なう。2008年7月より、フリーのイラストレーターとして活動開始。MONO-FRESH(モノ・フレッシュ) 田畑友季絵(もねら)ピアノ担当、岩永望実(のじ)うた担当。2002年高校の文化祭ステージで知り合ったのが始まり。福岡を中心に九州各県のほか、昨年からは韓国釜山、中国上海などでもライヴ活動。FM福岡金曜「GreenGreen」で隔週のレギュラーコーナーも放送中。http://www.rak2.jp/town/user/mono_mono/アート系もやります。お時間のある方は遊びにきてください。
2008.08.31
「9って何?」「Articleって何?」このエコバックが使ってくださる方々と日々元気に街を動き、平和や9条について、少しでも多くの人たちが、知る、考えるきっかけになればと思っています。また、長崎から遠くの街へも、メッセージを運びながら旅してくれるといいなと。--------------5月2日、5日、12日などの日記でもお知らせしたメッセージを運ぶピースなエコバックのその後。5月のながさき9条フェスタ後も各地の各種団体さんのイベントなどで50枚~100枚程度ずつ動いていたのですが、今日25日から27日まで初めて長崎市で開催される自治労連さんの第30回定期大会では、2,500枚が資料入れに使用されることになり。一気に全国からの方々の手に渡るという嬉しい展開に進みました。水辺の森公園でのフェスタの際に手にして、気に入ってくださった方の推薦のおかげでしたが、さらに多くのみなさんの手に広がっていくといいなと思っています。*バックについてのお問い合わせはこちらのメールでも大丈夫です。2008.05.02ながさき9条フェスタ&メッセージを運ぶエコバックhttp://plaza.rakuten.co.jp/findout/diary/200805020000/2008.05.053日のながさき9条フェスタhttp://plaza.rakuten.co.jp/findout/diary/200805050000/2008.05.12Let's think about Article 9http://plaza.rakuten.co.jp/findout/diary/200805120000/
2008.08.25
あまりに浜んまち映画祭のテイストにピッタリだったので、イメージソングにと提案して浜んまち映画祭イメージソングにRingin' Bells Rondo Club の「nina」、ハマスカイメージソングにRingin' Bells Rondo Clubの「Ringin' Bells Rag」が決定!8月からセントラル劇場での上映の合間やハマスカイベントでも流れています。視聴 http://www.myspace.com/ringinbellsrondoclubRingin' Bells Rondo Club (リンギンベルズ ロンドクラブ)“街のアコーディオン弾き”やわらかくあたたかな存在感で魅了するソロのほか、様々な演奏形態でアコーディオンの可能性を広げ、現在、九州・福岡で最も活躍中のアコーディオン奏者・新井武人。2003年電子オルガンコンクール九州大会最優秀賞、作曲やアレンジも得意としCMや映像作品への楽曲提供・ショップオリジナルソングや舞台音楽の製作などでも注目を集めるピアノ・中島千智。長崎OMURA室内合奏団コンサートマスター、九州を拠点に関東やヨーロッパへも積極的に足を運び演奏活動、技術の研鑽に励む若きバイオリニスト・中西弾。2007年4月にRingin' Bells RondoClubとして1st.ライヴ。2007年11月に1st.CD『Ringin' Bells Rondo Club』を発売。世界的アコーディオン奏者cobaプロデュースによる日本最大のアコーディオンの祭典『Bellows Lovers Night』などにも出演。彼らの生演奏が聴けるLIVE おすすめです!◎9月14日(日)浜んまち映画祭シネマコンサート(2) Ringin’ Bells Rondo Club 浜んまちアーケード観光通り特設ステージ 14時~/15時30分 2ステージ 無料◎9月19日(金)第5回浜んまち映画祭オールナイト上映日 映画館ライヴ 長崎セントラル劇場 Ringin’ Bells Rondo Club 演奏21時30分~22時、映画上映終了時間は翌20日6時15分 要オールナイト券:映画上映4本+演奏付で前売り2,000円。浜屋、S東美各プレイガイドで発売中。◎9月20日(土)ハマスカ カフェライヴ nill style cafe 万屋町本店(万屋町2-21 プラザL地下 B1F) 開場 18時~/開演 18時15分~ 前売りチケット2,300円(当日券2,600円)+要ドリンク代 前売りチケットは浜屋プレイガイド、会場、セントラル劇場、ハマスカステージで8/25~取扱い。 この日はゆっくりフルライヴをお楽しみいただけます。
2008.08.21
日曜日は昨年に続き今年も夏休みで帰省中の長崎出身ドイツの劇場歌手、テノールの横山剛さんに浜んまちアーケードのハマスカステージで歌ってもらいましたが、歌声が響き始めると、あっという間に沢山の人の輪。良い音楽には年齢層を問わず自然と釘付けになりますし、やはり壮快でしたね。ブラボー!今年の夏は長野までは行けなかったのですが、もういくつか作業を終えたら今日夕方からは少しだけ好きな場所へ。嬉しいー。
2008.08.19
まだ時間が取れなくてお墓参りに1泊だけ帰省して戻った15日、市民FMで次の時間帯の番組をやってる田中氏から呼び止められて紹介された方のTシャツの胸には、見たことのあるフレーズ。「たったひとつの命だから」この言葉のあとに、あなたはどんな言葉をつなげますか?――この呼びかけで集まったメッセージが本にもなったという福岡のワンライフプロジェクト(http://www.onelife-eika.jp/)のことは以前新聞で知って、番組でも紹介したことがあった話。そのグループの富田さんや学生さんたちにまさか長崎でお目にかかれるとは。Tシャツの文字はこの運動の原点になった、病気で右腕を失った14歳の女の子が左手で書いた文字で、8月15日はその女の子えいかちゃんの命日でもあったそうで。秋には長崎での朗読会も予定されているとのことでした。これも偶然のタイミングでお目にかかれたことでしたが、微力ながら告知等ご協力させていただきたいと思っています。
2008.08.18
出演は横山 剛(よこやまつよし)長崎出身、ドイツ在住、テノール。国立音楽大学声楽科卒業。国立パルマ音楽院卒業。1993年日伊声楽コンコルソ入選。1996年クレモナ歌劇場でアルフレード(椿姫)を歌いイタリアデビュー。その後パルマ・フィデンツァ・マントヴァ・ナポリ等イタリアで活動し、2001年よりドイツへ。ブレーメン州立歌劇場で合唱兼ソロで活躍中。長崎では崎陽オペラグループで様々なジャンルの音楽に挑戦している。長崎浜んまちアーケード 観光通り特設ステージ14時と15時30分の2ステージ 無料で聴けます。お時間のある方は遊びにいらしてください。
2008.08.16
お陰さまで、3日千綿くんのステージにも本当に沢山のお客様。歌声が響いた会場は、やさしい光とピュアな気に包まれた広場みたいな空間になって、とても素敵な時間になりましたね。彼もこれまでずいぶんやった屋外のステージのなかでも、最高によかったと思えたみたいで、それはこちらとしてもとても嬉しいことでした。集まってくださった沢山のみなさんが少しでも幸せな時間が過ごせて、それをまた「今日は楽しかったよー」とお家の人たちやお友達にも伝えられると、そこにもささやかでも幸せな空気が広がるわけで。特に長崎の街のおへそみたいなところで、その作業をやることの意味はあると。馬鹿みたいかもしれませんが、本気でそう思いながらよりよいステージを作っていこうと頑張ってたりします。またそう遠くない時期にこういう時間を持てるようにと、千綿くんとも次の約束の調整を始めました。5月に9条フェスタのステージのブッキングを頼まれたときに、彼にも来てもらって。その海辺のステージでの歌声ものびのびとしてて心地よいものでしたが、今回はまた近い距離で伝える力も格別。初めて会ってからもう10年以上になるのかな、今の彼は歌い手さんとしてもいい状態でまだまだこれからが楽しみな気がしています。暑い中、集まってくださったみなさんもありがとうございました。またぜひ、遊びに来てくださいねー。P.S.5月のイベントでは長い行列で売り切れてしまったCD「beginning/道化師のソネット」、今回も同じようにCD沢山売れてました。私も千綿くんが歌う「道化師のソネット」好きです。それと同時にこの曲を作ったさださんもやはり凄い方だとつくづく思います。あとこの日は、またもやもの凄い偶然の出来事がありまして。そのときそばにいた千綿くんもビックリ。ピースなエコバックのその後の嬉しい展開にまつわるストーリーでしたが、これはまた後日に。5月のフェスタでエコバックを買ってくれてた方々がこの日も使ってくれてたりもして、そんな様子を目にできたのもありがたかったです。明日は8月9日、世の中や人々の心が本当の意味で平和であることを祈ります。
2008.08.08
衣装からして男性が喜びそうだけど、年齢を問わず女性にもの凄く人気があるべリーダンス。美や開放への憧れか、女性性が強く表に出される踊りで、ああ美しくしなやかにかつ激しく踊っている姿を見ると惹き込まれるというか。ちなみに男性が出られる場面は神殿の柱役?みたいなものしかないと聞いたことがあります。というべリーもダンサーさんのカラーやテイストやスタイルで様子がけっこう違ってきますが、2日のトルクァズさんは、スピードのあるダンスで素敵でしたね。まだ長崎でベリーダンスというものが目にできるものではなかった頃から、東京から長崎でのレッスンにも来てくれていた、神秘的で迫力あるダンサー、イシスアツミの流れを汲みつつ、またそれぞれ個性を持ったダンサーやチームとして、ずいぶん育たれたなぁと感心しました。2日はそのべリーダンストルクァズやサックス脇本嬢のステージの後、路上での映画上映もありまして。これも面白かったですね。今回はまだステージを抱えてる最中に少し先で上映の準備開始だったので、スクリーンをつくるときには、ちょい抜けして紐結びに行ってましたが、路上上映は巨大スクリーンの設営が面白かったりもします。朝から晩まで12時間弱冷房のないところでの作業で、汗だくのヘトヘトにはなりましたが、なんとかもって、その翌日にはまた次のステージ。暑い中見ててくださった方々も本当にありがとうございました。
2008.08.08
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

