
シューゴ「はい絵を書いてみましたシューゴです」
カナミ「どうしたんですか藪から棒に…と思ってるカナミですー」
シューゴ「ん? 先日 da1さん
に絵を描いてみやんせと言われたのを思いだしてちょこちょこっとな」
カナミ「珍しく机に向かってると思ってたらそれを描いてたんですね!?」
シューゴ「まあへたっぴーだが俺の腕はこんなもんだろ。da1さん程動きを描く技術はないからな」
カナミ「ところでこれどんなキャラをイメージして描いたんですかー?」
シューゴ「ん? お前」
シューゴ「似てはいないが感じは出せたと思うぞ」
カナミ「ど、どんな感じですか…?」
シューゴ「バカっぽいだろ」
カナミ「今なんて言いました?」
シューゴ「気のせいだ。さて今日したことで絵を描いた以外に言う事は……あったか?」
カナミ「普通にバイトしてただけですからねぇ……」
シューゴ「じゃあいつも通りだな」
カナミ「いつも通りですねー♪」
シューゴ「今年もあと一日を残す限りとなったな。それでは皆さん今宵はこの辺で…そういやお前いつまでいるんだ?」
カナミ「今日は泊まりますよー?」
シューゴ「泊まるな! 家近いんだからとっとと帰れ!」