
カナミ「先輩いつまでパソコン相手にジョイスティック動かしてるんですかー!」
シューゴ「馬鹿野郎! そこはクリアの徒労に疲れた俺を優しく包み込むのが正しい未来の花嫁がすることだろうが!」
カナミ「ま、マジですか!?」
ミイ「どうだろうな…まあ人としておかしい事は間違いないが」
カナミ「やっぱそうですよね!」
シューゴ「ちっ…余計な事を……」
ミイ「それで…今日の依頼だが…というか思ったのだがこの日記ってフィクションなのか? それともノンフィクションなのか?」
カナミ「……………」
ミイ「…ってオイ」