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もうひとつブログを作りました。スキー用です。http://ameblo.jp/atomic-vf1/
2010.01.05

スキースクールの初稼動でした。小学校3年生の7名の男の子の指導です。ハイランドとオリンピアの連絡コースを4回滑走しながらレッスンしました。子供たちの好きな直滑降で爽快感を感じてもらったり、ごく緩斜面でターンの練習をしました。視線を行きたい方向に向けることでターン始動できるように促しました。「あっちみてホイ」の合言葉を用いて、徐々にその言葉がけをなくしていきました。ターンが始まるまで待てないでスキーを動かしてしまう子供には、「もう少し我慢して曲がるまで待って」と伝えたりしていきました。最後の1本では、きれいにターンして降りてくる子、スピードコントロールして降りてくる子もいました。今のカービングスキーはターンに導きやすいとつくづく思いました。あしたもレッスンはあるので、より斜度のあるところをターンできるようにしていけるといいと思います。腕をハンドルのようにしてターンに導いていければとおもいます。バスに乗って、帰ります。あしたもがんばりましょう!
2010.01.05
今日は、スキーは休みです。朝から、スキー学習のバスの抽選に行ってきました。希望日の2月12日をゲットできました。明日から、インストラクターとして稼動します。冬休みのちびっ子を指導します。休養日として明日以降に備えています。
2010.01.04
準指導員を受けることになってから、コブに入ることを厭わないようにしています。ふと感じたのですが、谷回りはコブ斜面に有効なのではないかということです。外脚主導にすると、どうしてもコブが怖いのでターンが切れ上がり山回りになります。内脚主導にするとコンパクトにスキーを落としていけるような気がします。いかがなものでしょう。とはいっても内主導が正確にできているわけではないのですが・・・・・。「なんちゃって内脚主導」からの脱却をせねば・・・。内脚主導のヒントになるページを見つけました。http://miaacademy.exblog.jp/9449476/ありがたきです。
2010.01.03

今日は藻岩山に行ってきました。札幌スキー連盟やクリエイティブの講習が藻岩で行われるので、下見ということです。ウサギ平は、まだコブができていません。ダイナミックコースの上のほうは、コブができています。雪もやわらかいし、練習には好適です。なかなか雪がつかなかった藻岩山もやわらかい雪が積もりいい感じでした。今シーズン18日目・・・・・よかったことは、・・・・少しだけコブ斜面で下に向けて滑走しようとしたことです。準指受験仲間のkさんと偶然会いました。講習のときと違うウェアーでヘルメットもかぶっていたのに、向こうから声をかけてきてくれました。どうしてわかったのでしょう?滑りで?
2010.01.03

2010年の初すべりに行ってきました。今シーズンでは17日目のスキーです。ホームゲレンデのオーンズです。雪がしんしんと降っていると思いきや、雨に変わり、湿雪気味のバーンです。いつものように、クワットリフトに乗って山頂に行きました。横滑りを左右1回ずつ行い、直滑降でのポジション確認、そして、広い斜面で、谷回りの原則的な運動の練習です。谷回りは、第3者に講習で見てもらうしかありません。あまりやりすぎて変な癖がついていないか気になりだしています。今日のよかったことは、シュテムターンで苦手としていた右ターンがスムーズでした。クリエイティブの渡辺先生が行っていたように「ハの字に開きだしたらあとは、プルークボーゲンのように、谷足を前方に滑らせる」をやってみて納得できました。北海道の準指導員検定は、道連裁量種目として、「プルークボーゲン」「シュテムターン」もあります。練習しなければ・・・。急斜面大回りは、まだまだです。重心移動が斜面の稜線にあってません。さらには、ゆっくりと切り返すようにしなければいけません。オーンズダウンヒルコース入り口です。オーンズからの夜景です。このコースは2級取得以前からの練習バーンです。今日は、私、メットスキーデビューの日でした。帽子と同じぐらいの防寒ですし、滑っていてもヘルメット着用している重みは感じません。快適だと思います。午後6:00過ぎには、あまり人はいませんでした。夕食時ですからね!!このスキー場はSAJデモンストレーターも練習にきます。11時までやっているナイスなスキー場です。
2010.01.02
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