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今日は気温が27℃に上昇した。暑かった! 半袖です!もちろん木陰は、ちょっと肌寒いくらい!今日のお昼のメインは、ウサギの肉だった。ウサギは、フランス語で LAPIN(ラパン)。セント・セシル(St.Cecile)村の肉屋Gで買った。もう1軒のCの方でいつも買うのだけれどGで買ったら、ちょっとパサパサしている。肉屋Gのハムの塩ゆでは、すごく美味しいけど、ウサギの肉とソシース(ソーセージ)は、Cの方が断然美味しい。ママンは肉によって、店を使い分けている。このウサギ料理、ソースがなかなか美味しい。ウサギの肉を鶏肉に変えて作ってみてもOK!【材料】4人分ウサギ(骨付き)か 鶏肉骨付き 4人分ベーコン4枚+1枚(ソース用)玉ねぎ中2個、ニンニク2,3カケラ、タイム少々、ニラ2本、生クリーム1カップマスタード(からし)大さじ2杯←ディジョンマスタードがお薦め↑好みで、玉ねぎを多くしたり、少なくしたり、ニラなしにしたり、ご自由に! 【作り方】1.肉に、フォークを突き刺して、タイム、ニンニクのかけらをつめる2.塩コショウ少々をふりかける3.ベーコンを巻く(鶏肉皮付きの場合、なくてもいい)4.耐熱容器にオリーブオイルを塗って、肉を入れ、オーブンで軽く焼く≪ソースをフライパンで作る≫5.刻んだベーコン、玉ねぎ、ニンニク、ニラをオリーブオイルでよく炒める6.生クリームとマスタードを入れたら火を止めてかき混ぜる←ソース7.オーブンで軽く焼いた肉にソースをかける8.240℃でさらに20分くらい焼いて 200℃でさらに20分焼いてできあがり食べる時は、ソースをよくかけて、召し上がれ!ここをクリック→人気Blogランキング↑UPよろしく!追伸:実は、土曜日に引っ越すことになりました。行き先は、コート・ダジュールです。ここから車で2時間半くらい。わ~~~、うれしい!と、言いたいところだけど・・・あんまり行きたくない!ここで、Mの両親と暮らすのって居心地いい。。ふたりとも異国の嫁によくしてくれると思う!とっても感謝!あ~あ、ママンの美味しい料理食べられなくなっちゃう。。それに、猫ちゃんたちともお別れ(+_+)向うで、いいことは、海が近いし、これから夏だから、泳げるということ。そして、ダイヤルアップしかないこの村とはちがって、あちらは、すべて、ADSLだとフランステレコムが言っていたからインターネットがスイスイできる~~~!ということで、しばらく、日記書けないかもしれません。こんどは、プロヴァンスの家庭料理はめったに登場しなくなるかも(^^ゞ食材や、ワイン、お菓子中心になるかもしれません・・・ではまた。みなさん、お元気で!あ~あ、荷造りしなくちゃ!
Apr 28, 2005
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最近、わが家の食後のデザートは、イチゴ!このイチゴは、市販の生クリームをかけていただいた。ちょっとまだ甘味が足らないかも。もうすぐ露地もののイチゴが出回る。南仏の太陽をいっぱい受けて実ったイチゴはおいしい!この辺に出回っているイチゴは、カヴァイヨンCAVAILLONで栽培されたもの。カヴァイヨンは、アヴィニョンから20キロくらい、リュベロン山の西端に位置する人口25000くらいの小さなまち。ここにも、オランジュと同じように、紀元1世紀のローマ時代の凱旋門がある。カヴァイヨンといえば=「メロン」というくらいカヴァイヨンのメロンは、有名。小ぶりだが、熟したのが出回る。世界的なプロヴァンスブームの火付け役となったイギリス人ピーター・メイルが書いた「南仏プロヴァンスの12か月」という本はこのカヴァイヨン周辺を描いている。この本のお陰で、プロヴァンスの不動産はものすごく値上がりして地元のひとは大迷惑!プロヴァンスは、イギリス人、スイス人、ベルギー人の別荘だらけ。この話は別の機会にしましょう。ここをクリック→人気Blog Ranking↑UPよろしく!
Apr 26, 2005
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フランス語でリラ(Lilas)、英語でライラック(Lilac)。ジャスミンと同じモクセイ科の花なので、香りがとてもいい。16世紀にはパリでリラの香水が流行ったそうだ。原産地はイラン北部の山地。十字軍により欧州にもたらされたといわれている。フランスでよくいわれる「リラの花咲く頃」とは、今ごろから、5月、6月ころまでの1番良い気候のころをいう。葉っぱは、なんとハート型!花の色は、紫、白、赤など いろいろ。わたしは、紫と白が好き。ヨーロッパには、今ではたくさん自生している。冷涼地を好むのだ。札幌市の花になっている。「花冷え」ならぬ「リラ冷え」という言葉は、札幌出身の作家、渡辺淳一氏が書いた『リラ冷えの街』から広がった。花ことばは「初恋、謙遜、若者の無邪気さ」とか。19世紀には、フランスで改良され、花色が増え、フレンチ・ライラックと呼ばれる、八重咲きが作られた。フランス文学では、プルーストの『失われた時を求めて』に登場する。写真のリラは、パパがママンのために摘んで来た。。ステキよねぇ。。いくつになっても仲むつまじいパパとママンだねえ。「リラ冷え」なんて、全く関係ないお熱いふたりであった(笑)。ここをポチッとクリックお願いします!→人気Blog Ranking↑UP
Apr 26, 2005
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Morillesモリーユ(編笠茸・アミガサダケ)というキノコ穴がぽつぽつ空いて、まるで蜂の巣のようなキノコ。ちょっと、不気味な形かも・・・キノコといえば、秋だけど、このキノコは、春のキノコ。春には、春用キノコがあるところが、さすがフランス!といいたいところだけど、どうも日本にもあるよう。でも、自然破壊が進んでいる日本で天然ものを見つけるのは、むずかしいらしいです。フランス料理の高級食材として使われているそうだ。乾燥したものも売っているが、高い。乾燥したものは、乾し椎茸と生椎茸の違いのように、味も香りも強いという話。味も香りも強い乾燥モリーユは、冬のジビエのソースとしてすばらしい香りと味わいを発揮する・・・そういえば、何度か食べたような(笑)。レストランで、です。それがなんと、うちの庭に! パパが発見。大声でママンに、「オ~イ、ナイフとサラダボールを持って来て!」その一声にママンはピンと来たそうな(笑)。「モリーユね!嬉しいわ~!」てなことで、この庭のモリーユさん、せっかく地上にお出ましになったのに、うちの食卓に上ることになった。パパの希望で、オムレツになって!オムレツの卵は、隣村のひとが庭で放し飼いにしているニワトリの新鮮な卵だし、キノコは庭で採れたばかり。いやあ、モリーユ、シイタケほど味は濃くはなかったけど、独特な味わいと歯ごたえがあって、おいしかったです。【モリーユを料理するときの注意点】なにせ、穴ぼこキノコなので、その中に土が入っていることが多い。刷毛で取り除いて、短時間で水洗いする。長く水で洗うと、キノコの味が落ちるので、気をつけて。それ以来、庭を横切る時は、モリーユを探ししているわたしであった(笑)。残念ながら、まだ見つけることができません!人気Blog Rankingに参加しています→ここをクリック!よろしくお願いします
Apr 25, 2005
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これは前菜に出たスモークサーモン。スモークサーモンは、アラスカ産だった。【プロヴァンス的食べ方】生ニンニクのスライスをのせて、オリーブオイルを少し垂らす。なかなか美味しい!さかな臭さといったようなものが不思議と全くなくなっていた!とにかく、口の中でとろけるような、サーモンでした!ニンニクとオリーブオイルの威力か!!!★プロヴァンス人がよく食べるニンニクの効用★・強壮、強精・カゼや結核・解毒・食欲増進・不眠症・冷え性・寄生虫・痔・便秘(便通をよくし、患部の血行をよくして治りを早める)・疲労回復・神経痛、筋肉痛・動物実験では、高血圧や動脈硬化、ガン予防などにも*生ニンニクは、強いので、たくさん食べると胃をやられるかもしれません。食べる時は、少量にしてください。空腹時も避けてください。人気ブログRankingに参加しています←UPクリックお願いします
Apr 25, 2005
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今日は、金曜日なので、カトリック国のお昼は魚料理。メイン料理は、小ぶりのスズキをオーブンで焼いたおいしい料理。塩だけのさっぱりした味付けに、ほんのりフユイユ(ハーブ)とレモンのさわやかな味。スズキ本来の上品なおいしさが際立っていて、本当に美味だった。ジャガイモと玉ねぎがとろけるようで、魚のうまみが溶け込んでいてかなりおいしかった。この料理に合うワインは、やっぱりよく冷えたシャブリがいいかも!地中海風スズキのオーブン焼き【材料】1.スズキ丸ごと(ハラワタなどきれいに取ったもの)2.ジャガイモ、玉ねぎ 適当3.ニンニク、フヌイユ(英語でフェンネル)、レモンの輪切り(好みでタイム)少々 (フヌイユは、庭の生の茎を使ったが、市販の種でもよい)4.白ワイン1カップか水1カップ【作り方】1.耐熱容器全体に、オリーブオイルを塗り、適度に切ったジャガイモ、玉ねぎを敷く。2.ススギを載せて、ハラワタを取ったお腹に、レモンの輪切りとフユイユを詰める。3.上からニンニクのみじん切りと塩コショウ、オリーブオイル少々をパラパラっとかける。(刷毛があれば、オリーブオイルを魚に塗る)白ワインか水1カップを加える4.アルミ箔をかぶせて、オーブンに入れて焼く、200度くらい。途中で、アルミ箔を取って、焼く。時間は30分から40分。*注意*ジャガイモは、なるべく甘味が強くてトロンとしたものがよい。メイクイーンという品種かな、日本では。フヌイユ(fenouil 仏)セリ科の植物で、甘い香り。英語ではフェネル(fennel)、日本語では、ウイキョウと呼ばれる人気ブログRankingに参加しています←UPクリックお願いします
Apr 22, 2005
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ニョッキ、これは前菜!ニョッキって主にジャガイモからできている。ジャガイモと小麦粉の割合が3対1か、4対1くらい。卵が少しと、塩辛い羊のチーズが隠し味に入っているとか。カボチャのニョッキもあるんだってね。まだ食べたことないけど。とにかく、ニョッキ、北青山のサバティーニというイタリアンレストランで昔、初めて食べて、歯ごたえと味に感動して以来、わたしの大好きな食べ物のひとつ。ニョッキのもちもちっとした弾力のある歯ごたえ!たまりません!これは、トマトソース味。オリーブオイルでプチサレ(ベーコンの小さいカタマリ)、玉ねぎ、パセリを炒めて、トマトピューレを入れて、湯がいたニョッキと混ぜ合わせるだけ。簡単でおいしい!食べる時に、好みだけど、すりおろしたパルメザンチーズをかけたり、刻んだバジリック(バジリコ)をのせるとかなり美味しい。ニョッキはスーパーで湯がくだけのものを買った。もし、自家製ニョッキだったら、サラダボール一杯分のニョッキを食べられるくらい美味しいかもしれない(^_-)うちはイタリア系だからか、ニョッキだの、ラビオリだの、パスタだのも(パスタだの「を」じゃなくて、「も」です)よく食べる。イタリア系といっても、ママンの曽祖父、パパの曽祖父がイタリアから来たというわけ。南仏は地理的に近いからか、イタリア系のひとやスペイン系のひとが多い。パパママンがとっても仲良くしている近所の老夫婦のダンナは、元々イタリア人。子どもの時に(第二次大戦中かな)一家でフランスに移民して来た。セント・セシル(St. Cecile)という、ママンがやたら気に入っている近くの村に小さな写真屋がある。ここのご主人もイタリア人。40代かな。背が高くて(185センチくらい)、ソフトな感じ。わりとかっこいい(笑)。実はママン、ご主人がイタリア人だということを知らなかった。フランス語に訛りがないからかな・・・もちろん、プロヴァンス訛りのフランス語だけど(笑)。わたしが証明写真を撮ってもらっていた時、話のはずみで、「僕は、父も母もイタリア人、100%イタリア人なんだよ!」と、とても自慢気に言うので知ったのだ。このご主人は、この辺では珍しく少し英語を話すのだ。で、わたしたちの会話は英語。何の話をしていたかというと、音楽の話だった。わたしが写真屋に行った数日前、彼は奥さんとパリに遊びに行って、シャンゼリゼの楽器屋で見たことがない楽器に出合った。不思議な美しい音色だったので、その実演をずっと聴いていた、という。それは、日本の楽器で、弦が3本の楽器で・・・と。で、その楽器の名前を知りたいということだった。三味線。Shamisen と漢字とローマ字で紙に書いてあげた。どうも、津軽三味線のような・・・ご主人はクラシックギターとスパニッシュギターを弾くのだそう。弦楽器にとても興味をもっている。それで、それぞれの音がどれだけ美しいか!ということを話してくれていた時、スペイン、イタリア、それぞれの音楽の音の特徴の話になって・・・う~ん、イタリア人とわざわざいわれなくても、わかるよ(笑)!すごく喋るし、そのオペラ歌手のような?ジェスチャーから!なあんてね。 Mがわたしを迎えに来たら、今度は、Mにフランス語で同じことをぺ~らぺらぺら~ららら~~とソフトで低いお声でまくしたてていた。Mは、急いでいるのに、話の切れ目がなくて、どこで、切り出して店を出たものか、困ったと後で言っていた(笑)。ニョッキの話が、イタリア人の話に飛んでしまった・・・(苦笑)。スーパーに、ニョッキ、ラビオリ、パスタなどいっぱい置いてあるということは、みんな食べているということでしょう、うちのように、イタリア系じゃなくても(笑)。ということで、本日のニョッキの話はおしまい。今日の日記おもしろかったよ~!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理部門励ましの1票よろしくお願いします!かなり下降(泣) 80位あたりにいます!m(__)m
Apr 19, 2005
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日曜日のお昼のメイン、サングリエ(イノシシ)モモ肉のローストフランス語でイノシシをサングリエ(SANGLIER)と言う。このサングリエは、村のパパのお友だちR氏からもらった野生のサングリエ。R氏が狩猟で射止めたイノシシの肉。野生動物の肉をジビエ(GIBIER)とフランス語ではいう。これはジビエなのだ。R氏の家業は、ブドウ栽培農家。秋から春先にかけて、となりのアルデッシュ(県)にチームで狩猟に行く。この村の裏の雑木林にも イノシシはいるのだが、アルデッシュの方が自然が豊かで イノシシも多いらしい。冷凍しておいたサングリエを土曜日からママンが台所で解凍。日曜日の朝は7時半から12時まで、じっくりオーブンで焼いた。味付けには、プチサレ(ベーコンの塊を小さく切ったもの)、玉ねぎ、マロン(栗)、タイム、トマト、塩コショウ、ニンニクが使ってある。ニンニクは肉にも ところどころ詰めてある。ローズマリー(ハーブ)を入れればいいんだが、パパが嫌いなので、パス。切った肉を皿に取って、肉汁やマロンを上からかけていただいた。あ~、おいしい!肉がパサパサしていなくて、マロンが甘くって・・・肉の臭みというのは、全くない!野山をかけまわって、自然のものをいっぱい食べて育った野生の味!今日の日記よかったよお~!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング 励ましの1票よろしくお願いします!60位あたりに下落してしまいました^^;!クリックはこちら!m(__)m
Apr 18, 2005
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デザートは、イチゴ・ケーキだった。今日は、日曜日なので、フランスでは、お昼はごちそうを食べる。近くのセント・セシル(St.Cecile)という村には、パン屋兼ケーキ屋が3軒ある。そのうちの1軒Jのイチゴ・ケーキ。すごくたっぷり、厚切りのイチゴがのっかっていて、底は、パイ生地。アーモンドが回りにまぶしてある。甘味が控え目だったので、けっこう食べられた(笑)。でも・・・やっぱり、お隣のFのケーキの方が美味しいなあ・・・ペロペロ!この苺ケーキに1票! ←クリックはこちら! ただ今 ↓ 60位に下落(泣) クリックよろしくです! メルシ~♪
Apr 17, 2005
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ご飯をよそうシャモジのような形の野菜は、マチェという。↑ グリーンサラダの写真はこちらをクリック!フランスでは、サラダによく使われる。軟らかくてクセがなく、おいしい。サラダドレッシングは、オリーブオイル、すりおろしたニンニク、塩コショウ、ディジョン・マスタード(辛くないやつ)が入っている。生野菜は、肉を食べるひとにとっては、冬でも欠かせない。というのは、酵素を身体が必要としているからだ。酵素は、肉で酸性になった身体を弱アルカリ性に戻してくれる。熱すると酵素は死んでしまうのだ。ビタミンをいくらたくさん取っても、酵素がなければ、ビタミンは働かない。ビタミンは、酵素と結びついて初めて、作用するという性質があるからだ。酵素は果物にもいっぱいあるので、生野菜や果物を適度に食べれば、身体は健康。【追加】日本人にとって1番簡単で手っ取り早い生野菜を取る方法は・・・誰でも知ってる、きっと毎日食べている!!!!!そう、お漬物です! ≪ヌカ漬け≫です!!!冬に生野菜を食べると身体を冷やすとも言われているので、自分の身体の声をよ~く聞いて食べてくださいね。人気ブログRanking!食品・料理部門 UP ←クリックはこちら
Apr 17, 2005
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ソーセージ・ポーク・トマトの炊き込みご飯!粗挽きポークソーセージと骨付きポークから、おいしいダシが出ている。これは、ママンのお得意料理!きのうから、こっちは、大雨。今日も雨。モン・ヴァントゥは、雪。寒いです。食べたてみたい!と思ったあなた!↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング クリックはこちら!m(__)m
Apr 16, 2005
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うちの庭のローズマリー。薄い青紫の花をつけた。羊や山羊などのクセの強い肉料理に合う。語源はラテン語で ros marinus 海のしずく というのだそう。海のしずく ステキな語源ではないか。理由は、やせた土地を好むので、海に向かった崖などに育つからとか、花の色や形が波しぶきのように見えるから、とか言われている。ローズマリーの効用は、細胞の活性化、血行をよくする、若さを保つ、記憶力を高める。殺菌作用、酸化防止作用が強い。へぇ~、なかなか大したハーブではないの。やっぱり、ハーブといわれるだけあるねぇ。ローズマリーに熱湯を注いで、しばらく置いて、冷めたものを漉して、ローションとして、使うと、若さを保つのにいいらしい。昔、ハンガリーの女王が、手足のしびれや痛みをローズマリーで治して、いつまでも若さを保ったという話があるくらい。このローションを髪の毛にリンスとして使うと髪がつやつやになるという。この話は、実際、イギリスにいた時、フランス人のアロマセラピストから聞いた。彼女のお祖母さんは、ジプシーで、ハーブのことをよく知っていた。お祖母さんは、長い髪の毛で、ほとんど白髪がなく、つやつやだったそうだ。その秘密は、このローズマリーのローション。わたしも髪の毛が長い。最近、白髪が増えちゃって困るの!という話をしたら、彼女がこの話をしてくれて、ぜひ、ローズマリーのローションを試してみて!と言われた。彼女の話では、ローズマリーのアロマオイルを一滴垂らして、リンスしてもいいんだと。。あ~あ、聞いただけで、実行しなかったわたし・・・でも、今は、市販のシャンプーや、リンスの恐ろしさを知ってしまったので、やります!!!(笑)。あっ、もちろん、全部ではないようですよ・・・でも、いちいち、買う時、表示を見て、チェックするの面倒なので、天然、自然モノを使うのだ。どう危険かというと、シャンプーやリンスに入っている、合成保存料だのの化学物質が、皮膚から吸収され、人間の体内、女性は特に、子宮に毒として蓄積され、やがて、それが、さまざまな病気を引き起こすのだそう。パーマ液もとても危険だそう。わたしは、10年前から、パーマをかけるのをやめている。薄々、危険じゃないかなと実は思っていた。ある時、60代で、髪の毛が真っ黒で、長く、量的にもふさふさ、の女性にあった(日本人)。その人は、生まれてこのかた、パーマをかけたことがない、という。その時、わたしは、ピンと来たのよね、パーマ液って、ひりひりしみるでしょう、毒じゃないかなって・・・やっぱりね、と思ったの。実は、母が、50代くらいから、髪の毛が薄くなったのだ。もともと、あまりボリュームがあるわけじゃなかった。髪の毛が、とても細いひとだったから。母は、何十年も、それこそ、パーマをかけている。もちろん、更年期ということも重なったかもしれない。パーマ液で髪の毛が薄くならないひともいるだろう。ひとによって、害が体のどこに出るか、違うと思う。幸いに母の子宮は今だに元気だからいい(笑)。話がとってもそれてしまった(苦笑)。すみません。プロヴァンスのハーブの質は世界一のよう。だって、プロのアロマセラピスト(イギリス)の話だと(2人)、市販の有名アロマオイルはどれもダメで、プロ用のは、純度が違う、フランスのなんてら(プロじゃないので、忘れた。すみません)というのが、最高!といっていたから。その国の会社名で製品化して売られていても、原材料のアロマオイルは、ほとんどフランスのものだそう。イギリスの会社の有名アロマオイル、NY社とCP社(どちらも日本に店舗がある)のアロマオイルをわたしは、良質なものと思っていたけど、プロにいわせると、純度のいいものを純度の落ちるオイルでブレンドしてある(原価を下げるためか)ので、伸びは悪いし、香も落ちると言っていた。因みに、NY者のローズのローション・サンプルをわたしは、お店で(イギリス)試してみたのだが、まず香がぜんぜん違う。わたしは、その頃、フランスのアロマオイルで純度が非常に高いものでつくったあるローズのローションをアロマセラピストの友人から勧められて使っていた。そして、ローション自体がなんというか、弱々しかった。わたしのは、強く、気品に満ちているというか・・・また、横道にそれてしまった。プロヴァンスのハーブがすごいのは、わたしの観察(?)によると、自然環境のたま物!という気がする。どういうことかというと、プロヴァンスは、ご存知のように?冬は、何日もミストラルが吹き荒れる。ミストラルは、アルプスの山から吹き降ろして来る風。こいつが来ると、気温がガ~と下がる。風がすごいので、歩いて、外出どころではない。すごい時は、走っている車が揺れるのだよ! 去年、今年、2回も17日間吹き荒れたのだ。さすがに、初体験のわたしは、発狂しそうになった(*_*) うちから一歩でも出ようものなら、ミストラル野郎が、わたしめがけて、攻めてくる。体当たりだ!息が時々できないくらい、吹くすさぶ。うちの中にいても音がゴォ~ゴォ~と地鳴りのよう!!!安眠もさまたげられる(苦笑)。・・・・なのに、あ~ら、不思議! あたりの木々も、ハーブたちも、しっかり大地に根をはっているではないか。この突風でこのくらい???というくらい、ちょっとだけ、木々の葉っぱが引きちぎられている程度。2月には、氷点下の日が続いた。1度は、氷点下15度にまで下がった朝があった。それなのに、3月の中旬には、庭のローズマリーは、うす青紫のきれいな花をいっぱいつけているではないか。3ヶ月くらいは、雨らしいものもろくに降っていない。夏、プロヴァンスの夏は半端じゃないよ。メッチャ、暑い!と言っても、湿度が低いのが、幸い!炎天下は45度くらい。家の中でも昼間は30度くらい。湿度が低いので、家の中は涼しく感じる。雨はずっと降らない。こんな過酷な自然の中で、プロヴァンスの木々やハーブはしっかりと生きている。なんて、強い、なんて、たくましい!と、わたしは感嘆してしまうのだ。そして、これが、プロヴァンスのハーブが最高級品である、由縁なのだ。あ~らら、今日は、なんだか、長くなってしまった。。。ここまで、読んでくれた、あなた!ありがとう(~o~)今日の日記よかったよお~!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング 励ましの1票よろしくお願いします!40位あたりを上下しております!クリックはこちら!m(__)m
Apr 13, 2005
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今日のお昼は、前菜がこの「完熟トマトとハーブのオーブン焼き」だった。まだ露地もののトマトのシーズンではないので、ハウス栽培の完熟トマトを使っている。トマトの上には、プロヴァンスハーブのタイムとニンニクとパセリのみじん切り。生のトマトと焼いたトマトは、味がぜんぜん違う。焼くと、甘味だけが残るよう。このオーブン焼きのトマトに、目玉焼きという組み合せで、お昼をいただいた。目玉焼きの卵は、放し飼いのニワトリの卵なので、味が濃厚でこの上なく、おいしい。目玉焼きは、黄身がトロトロ・・・それを、バゲットですくって食べる・・・トロトロの黄身とトロトロの甘いトマトの味が混じり合って、気分もトロトロ・・・人気ブログ・ランキング39位に上昇!!!みなさまのご声援のおかげです! ありがとう(~o~)↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング清き1票よろしくお願いします!クリックはこちら!m(__)m
Apr 12, 2005
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昨日、土曜日のお昼は、フォアグラのフライパン焼き。これがメイン。焼きリンゴとパンに挟まれている。ソースには、リンゴと生クリーム、フォアグラ少々、ハチミツ、ポルト酒が入っている。Foie gras poêlé aux pommesフォアグラ・ポアレ・オ・ポム ←フランス語でこういう。↑写真はこちらこれは、Mが作った。得意料理なのだ。フォアグラが口の中でトロリと溶けた。あ~、おいしい。リンゴの甘味とクリームソースが混じって、おいしいかった(~o~)フランスは、日曜日のお昼がごちそうの日。だけど、日曜日、パパとママンは、村の昼食会に行くことになっているので、土曜日に、ごちそうのフォアグラを食べることとなった次第。ワインは、マスカットから作った白ワイン。地元 Côtes du Rhône のワイン。Muscat de Beaume's de Venise 2002 AOCムスカ・ド・ボーム・ヴニースちょっと甘ったるくて、フルーティーで、バラの香がする気品のあるワインだ。このフォアグラ料理に合っていた。このワインは、デザートワインとして有名だけど、フォアグラ料理や、メロンとロックフォー(青カビチーズ)の前菜に合う。こちら、地元のひとは、このワインをアペリティフ(食前酒)として飲んでいる。このワイン、東京・赤坂の某フレンチレストランでハーブボトルで、5、500円。ワインショップで買えば、1本2000円くらいなのかな。今日の日記よかったよお~!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング清き1票よろしくお願いします!クリックはこちら!m(__)m
Apr 10, 2005
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金曜日のお昼のメイン料理は、完熟トマトとマグロのオーブン焼きだった。人気ブログRanking!食品・料理ランキング清き1票よろしくお願いします!クリックはこちら!m(__)mただ今50位くらいを浮揚しております(笑) 今、見たら UP UP ↑ して、44位になってましたよ~ヤッホ~!うれしい、うれしい! なにせ、はまってますから(笑)クリックしてくれたあなたへ、心からありがとう! 金曜日、カトリックのひとは、肉食を控えて、魚を食べる。フランスは、カトリックの国。うちもカトリック。で、うちでも、きのう、金曜日のお昼は、魚だった。ママンは、セント・セシルという近くの村に魚を買いに行った。車で移動している魚屋が、金曜日は、この村に来るのだ。うちの村の食料品店でも、金曜日には、新鮮な魚を買える。でも、魚屋から仕入れてくるので高い。当たり前だけど・・・(笑)。直接魚屋で買った方が、少しは安くなるのだ。このマグロ、キロ当たり26.95ユーロ。購入したのは、1.13キロ、30.45ユーロなので、約4200円。ヒョー、高い! これが、輪切り3枚のお値段。料理すると、量としては、8人分はあるから、1人530円。ということは、安い???それに、わが家のお猫さまに魚のアラをたくさんもらったし・・・このマグロは地中海のマグロだということ。パパに言わせれば、魚は地中海が最高さ!トマトとマグロのオーブン焼き、調理法は簡単。耐熱容器にマグロを並べ、塩コショウを振り、ハーブ(タイム、ローズマリー、セージ、パセリ、ローリエなど)を載せ、(ハーブ・ドゥ・プロヴァンスという、これらがミックスされたものか、この中から、自分が好きなハーブだけを入れるのもよい)玉ねぎとニンニクのみじん切りと完熟トマト(缶詰)を載せ、オリーブオイルをクルクルっとかけて、オーブンで焼くだけ。パパが、ローズマリーがなぜか嫌いなので、ローリエ(月桂樹の葉)だけ入っていた。(パパも夫も好き嫌いが多いよ!) おいしかったですよ~。魚は活きがいいし、トマトの味と相性が良くて!デザートは、トリュフという名のアイスクリーム。これは、買いました。これがおいしかった。トリュフが入っているわけではなくて、形がトリュフに似ているから。今日の日記よかったよお~!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング清き1票よろしくお願いします!クリックはこちら!m(__)m今日は、きのうの雨がちな お天気と うって変わってミストラルが吹く、寒いお天気(゚゚)ミストラルは雨雲を追い払ってくれるからいいけど。乾いたプロヴァンスの大地には、きのうの雨では足らなかったよう。あれだけざあざあ降ったのに、水たまりというものができていない。
Apr 9, 2005
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ヨハネ・パウロ2世の葬儀が、フランス時間午前10時からあった。フランスでは、この模様をテレビで観られたのだ。なのにわたしは、すっかり忘れて・・・・・ネットにはまっていたのでした(苦笑)。世紀のイベントだったのに・・・残念。レーニエ公の葬儀は、TV中継するのかしらん。その時は、絶対観るぞ!ママンの話では、10時に教会の鐘が鳴ったので、ママンは、立ち止まって十字を切ったそう。ママンは、この時間、隣村に買い物に行っていた。10時には、フランス中の教会の鐘が鳴ったよう。わたしには、何も聞こえなかったよう(苦笑)。
Apr 8, 2005
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「スカロールとアンショワ(アンチョビ)のパイ」夕べの前菜。スカロール(Scarle)という緑の野菜(肉厚のサラダ)とアンショワ、黒オリーブが入っている。フランスでは、こういう菓子風のパイをショーソン(Chaussons)という。菓子だったら、中身は、ジャムとかリンゴとか入れて焼く。スカロールは、隣村のパパ・ママンのお友だちからもらった。家庭菜園の野菜。他にも、サラダ用のレタスを山ほど!これで、1週間はレタスを買わなくていい(笑)。わたしは、ウサギかもしれない(笑)。えっ、どうしてって???グリーンサラダが大好きなのだ。うちで、一番たくさんサラダを食べるのはわたし(笑)。(今度、サラダの写真アップします)だって、ママンの作るサラダ!メッチャ、おいしいんだもん!!!これを読んでくれて、おいしそうと思ったあなたを全員招待したいくらいだよ~!↑上のショーソンは、熱々でおいしかったので、一家4人で食べて、あっという間になくなった(゚゚)このショーソン、思わず食べた~い!と思ったあなた~↓↓↓↓↓↓↓↓↓人気ブログRanking!食品・料理ランキング清き1票よろしくお願いします!クリックはこちら!m(__)mところで、今日は珍しく朝から、雨ザアザア。いったい何ヶ月雨が降らなかったのか・・・ただ今、乾いた大地が潤っているよお。でくの坊のような葡萄の木も、雨が降って喜んでいるかも。
Apr 8, 2005
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アンショワ(アンチョビ)のピザ。これは、よく食べる。といっても前菜として!ママンはピザまで手作りしないから、たいがい、村の親戚のブランジェリー(パン屋)で買って来る。すごくおいしい!というわけじゃないくて、まあまあの味(笑)。わたしは、アンショワが大好きなのだ!!!だから、ピザはいつもアンショワ!緊急報告!!!なんと 別館French Omelette のブログが、日本時間午後10時現在63位⇒60位にUP UP!!!なんと、なんと、すばらしい!!!クリックしてくださった方ありがとう(~o~)⇒人気ブログRanking!食品・料理ランキングクリックはこちら!投票よろしくお願いしますm(__)m≪ブログ・ランキング、はまるとマジで危険です(笑)!≫↑いったい誰に言っとるんじゃい???(もうはまっておるがな~。はへぇ~。よたよた)きのうからリンク友だちになったレミパンさんの「イケメンの弁当生活24時」は、なんと15位、15位ですよ!レミパンさんは、ジョニー・ディップに似ている!とよく言われるんだって!わ~~~、会いたい! キャ~~(~o~)あっ、ここで、レミパンさんからコメント入っていることに気付きました。なんと改名されたそうです(笑)新しい名前は、DINING★Dai「レミパン」は、平野レミさん発売のパンの商標名。ということで、改名されたのでした・・・やめるのは、なんかもったいないような!⇒今日のこの日記楽しめたあなた~人気ブログRanking!食品・料理ランキングクリックはこちら!投票よろしくお願いしますm(__)m
Apr 7, 2005
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このパンは、刻んだオレンジの皮が入っていて、甘味は、ほんのり程度。とても素朴で気に入った。パック(キリストの復活祭)の頃だけに出回るそうだ。Mとパパは、甘味が少ないので、おいしくないと言って食べなかった。ママンとわたしだけ、もぐもぐ食べました!軟らかいというわけではないので、コーヒーに浸して食べてもおいしかった。まあ、ちょっとした朝食。村に一軒だけあるブランジェリー(パン屋)で買った。ここは、うちの親戚、実は(笑)。売れ残ったクロワッサンとかブリオッシュとか、時々もらう。ラッキー!その日に売れなかったら、翌日は、店に出さないよう。オレンジの皮が入ったパンの写真ともっと長い続き話はここをクリックしてください。お急ぎでなければ(笑)⇒緊急速報!!!なんと、「南仏・プロヴァンスの食卓から」が、ブログランキング食品・料理部門で70位にUP!!!クリックしてくれたあなた、ありがとう(~o~)それでは、また、ここをポチッとクリック!投票よろしくお願いしますm(__)m
Apr 6, 2005
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前菜で出たタペナードの上に小さく切ったホタテ(生)がぎっしりのっていて+スモークサーモンとグリーンアスパラガスが添えられてあった1品はう~ん、と うなるくらいおいしかった。盛り付けは四角いガラスの器。ホタテの写真はこちらお隣さんの友人夫婦が、マダムに、レストラン開けるんじゃない!と言っていたがわたしも同感だった。
Apr 5, 2005
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きのうの続き。お隣さんのご夫婦は、60代の美男美女カップル。マダムはとても60代には見えない。昔は、バービー人形のようにきれいだった!とママンが言っていた。今はふたりとも退職されて、悠悠自適生活。明日から、10日間カンヌに行くと言う話。カンヌでフェスティバルがあるらしい。もう1つのブログby French Omelette はこちら。写真掲載
Apr 4, 2005
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ずっとお休みしていましたが、再開します。楽天の機能がいつの間にか増えて、写真の掲載が簡単になりましたね!クリスマスプレゼントにデジタルカメラをもらったので、クリスマスのごちそうの写真を掲載しようとしたのですが、なかなかうまく行かず断念。なにせ、ダイヤルアップ接続だし、もう時間がかかって・・・****************************お隣にお昼に招かれました。すごく長いランチで終わったのは6時!プロヴァンスのなが~い昼食会の写真↑ 新しく別のブログを作りました。写真のアップロードが簡単(わたしにとって)!機能は楽天日記の方が格段にいいですけど!*わたしの新しいブログはライブドアです。いろいろアフィリエイトができるみたいでおもしろそうだから・・・わずかながら経費がかかりますけど。楽天日記は、他のブログのひとが来て書き込みしてもリンクされないから、そのひとのところに飛ぶのが面倒ですよね。それがちょっと閉鎖的なような気がする・・戦略なのかもしれないけど・・あっ、つまらないことを書きました!ではまた。
Apr 3, 2005
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