ゆうべは、色々な野菜で作った熱々のスープだった。ブイヨン(だし)は、ソシス・ド・メナジェ(大きいソーセージ)と豚のすね肉骨付き(足首から上、ヒザから下) Jarret de Porc ジャレ・ド・ポーク、で作った。野菜は、キャベツ、ジャガイモ、ニンジン、赤インゲン豆、セロリ、ポアロ(長ネギ)、ニンニク少々。野菜はミキサーで潰さないでそのまま。塩味。ママンに聞いたら、ポークのジャレは400gで6ユーロ(720円くらい)。1番高いジャレは仔牛のだそう。材料はすべてまとめて、塩・コショウを足して、ココット(圧力鍋)に入れて、50分煮込む。簡単料理。