京女による「それアカンやん!」Janglish

京女による「それアカンやん!」Janglish

PR

×

プロフィール

SuperduperBiz

SuperduperBiz

カレンダー

バックナンバー

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06

カテゴリ

カテゴリ未分類

(0)

語学 英語 

(75)

子育て

(14)

ドイツ語

(1)

ジャニーズ

(0)

ショッピング

(1)

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2016.09.23
XML
カテゴリ: 子育て
バイリンガルトライリンガルの育て方 2の補足をしたいと思います。

英会話学校の名前で有名なべルリッツの創始者、マキシミリアン べルリッツ氏か、親戚の家(?)で生まれた赤ちゃんに、家族7人がそれぞれ別の言語でずーーーっと話しかけた結果、その子は7つ言葉の話せる子に育った事実が有るそうです。そこで大事なのは、一人一言語と言うことでした。

でも、話せるにもレベルが有ると思った私は、トロント大学の中島和子先生のアシスタント?の方がミシガンで行われたバイリンガル教育セミナーに参加し、今しか聞けへんと思い、「一人何言語までネイティブ言語は可能ですか?」と手を挙げて聞いたところ、その方のお知り合いのお医者様はドイツと日本のハーフで、何語かは忘れましたが、2つはネイティブで、1つは日常会話レベルとおっしゃってました。一般的な人間の能力では、ネイティブ言語は二つまでだそうです。バイリンガル教育の権威の中島先生の研究結果に基づいているので、正しいと思われます。

べルリッツ氏と、中島先生の理論に基づき、アメリカで生まれたので、英語と、私の子なので日本語、夫の子でもあるのでドイツ語と3つ名前をつけた娘をトライリンガルへの教育は始まりました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016.09.23 04:13:39
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: