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青春18切符があと3回分残っているのですが、どこへ行こうか、りと様は迷ってます。第一に行きたい所は酒田!(を借りて市内観光。特に「酒田の大火」関連の展示が見たい。出来れば象潟や鼠ヶ関にも行ってみたい)次に行きたいのは会津!(只見線で柳津虚空蔵尊に行ってみたい。小学校の遠足で行って以来の鶴ヶ城や飯盛山などにも行ってみたい)18切符だからすべて普通列車なのは別にかまわないのですが、りと様の行きたい所は微妙に遠くて、1日目は行くだけで半日かかる。また、列車の本数が少なく(特に只見線)接続も悪いので出来れば二泊したくなります。でも、いくら悪妻とはいえ一人で二泊もするのは良心が痛みます。。。天気予報からみて行くなら4日~6日ですが、酒田・会津ともに予想気温30度 りと様暑いの苦手。。。本当は気候のよい秋にでも行きたいのですが、普通に旅費を払ってはたして一人旅で二泊するかと考えると。。。予算的にも難しいう~ん、迷う まあ、楽しい迷いではありますが。。。
2006.08.31
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今日は胃がん検診で、去年に続いて2回目のバリウムを飲んできました。まず、当然ながら昨夜の食事は午後8時で終了。腹が減るとイライラしがちなりと様ですから、旦那は引いていたようです。。(笑)さて朝8時半に検診会場に行き、去年はかなり待たされたので文庫本読みながらまったりしていたらわりとすぐに順番が来ました。だが、ここで問題が発生りと様、(大)に行きたいかも。。でも、もうガウンに着替えてしまったし、しょうがないので我慢することにしました。さて、発泡剤を渡されて紙コップ1/3のバリウムで流し込む。この発泡剤が変な味しかも微妙に胃がふくれていく感じが分かって、ちょっと気持ち悪いかも。。去年はあまり感じなかった感覚だ。。順番を待っていると、突然検査室の扉が開いて女性の技師が検査を受けているオジサンに水と発泡剤を渡す。間違えてゲップしちゃったのかなりと様の緊張も最高潮になった所で、順番が来た。紙コップで残り2/3のバリウムをゴクゴク。まあ、バリウム自体は飲むヨーグルトを薄くした感じだと思えばまずくはない。去年より飲む量が減った気がするが、去年は初めてだから多く感じたのかなバリウム飲んだ後は台の上でグルグル回されたが、検査技師が爺様で(声で分かった)指示が分かりづらくて参りました。ちなみに去年は、ホスト風の声の若い男性の技師で分かりやすい指示でした。まあ、りと様も去年経験したはずの検査台での動きをすっかり忘れてました。さて検査が終わった後はお気に入りのパン屋で朝食を買ってから帰りました。さっき飲んだバリウムはまだ出てこないが、去年はきっかり2時間後に出たのでそろそろかな
2006.08.29
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なんだかなぁ。。。 111112006-08-24 05:44:3860.28.*.* 以前よりはいらっしゃる頻度が少なくなったようだが。。ピーク時には、6028様が1分おきにいらっしゃったりして更新してないのに夕方の時点でアクセス数100を超えてた時はさすがのりと様もビックラこきましたよ(笑)。
2006.08.24
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サッカーのベガルタ仙台VSモンテディオ山形の東北ダービーはいつも、ものすごく盛り上がります。りと様の楽しみの一つです。それが、高校野球で甲子園に舞台を移した東北ダービー、日大山形VS仙台育英もしかして一生に一度かもしれない、と思ってしっかりビデオに録画しておいた。はたしてそれを見返すことがあるかは。。。不明試合は最初に日大山形が4点とって、仙台育英もじりじり追いつこうとしていたが正直、見ていて育英が勝てる感じはしなかった。。完敗ですね。どっちを応援していたかというと 、この時だけりと様は福島県民に戻って どっちも頑張れという気持ちで見てました。 日大山形、このまま勝ち進んで優勝してください
2006.08.13
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見に来てくださる皆様のおかげで本日アクセス数一万を突破しました!!記念すべき一万ゲットされた方は「@としのすけさん」です。おめでとうございますアクセス数5,000から10,000の間にも、住まい・年齢ともに幅広い、新たなブロ友さん達との出会いがありましたがびっくりしたのはブロ友のMOTAPYONさん が大学の先輩だと知った時ですね。ブログの中で、同じ学校出身の人に出会う偶然もあるんですね~(そりゃ、あるか・・)これからも「ると小屋」をよろしくお願いいたします!!
2006.08.12
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手元に昭和59年に発行された「甲子園グラフティ I」(朝日新聞社)というがあります。この本に岡本太郎が興味深い文を寄稿しているので引用します。 「全国高校野球、戦前は中等野球といった。私がはじめてその試合を見たのは、大正七年、京浜地区の予選で慶応普通部対横浜商業の一戦だ。(中略)ところが記録を見ると、その年は米騒動のため、せっかく全国から集ったのに大会は流れたのだそうだ。大正十三年、甲子園に東洋一を誇る巨大な球場が出来上がり、そこで行われるようになって一だんと中等野球は花やかになった。(中略)朝日新聞に関係のあった親父・一平は毎年大阪に出かけて観戦し、漫画入りのルポを書いていた。(中略)昭和四年、私はまた親父について大阪に行ったのだが、この年、甲子園の外野席がさらに拡大され、大ニュースになっていた。(中略)ことに阪神間の熱気は異様だった。若い者よりもオッサン達の方がえらく熱心。球場前の駅に、どっとはき出される白い群衆は、ステテコに毛糸の腹巻、大きな財布を首からひもでつるし、カンカン帽という、東京では見られないスタイルだった。選手達よりも熱狂して渦巻いている見物席。見渡す限り真白なシャツだ。巨大な山嶺がつらなっているようなボリュームだった。「すごい、アルプスみたいだね」と私は親父に言った。」 ここまで書いてたら今、「文星対関西」がゲームセット。「芸術(サヨナラ勝ち)はバクハツだ」
2006.08.08
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東北びいきのりと様は少し残念だが、こうなったら仙台育英に全国大会で勝ち進んでほしいそれよりギャルの皆さんに朗報があります仙台育英のピッチャー、イケメン(かわいい感じ)ですわよしかもまだ2年!! テレビで言ってたが中学の時に世界選手権?まで行ったとか。。。これはかなり期待出来そう
2006.08.01
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