ワラウカドニハフクキタレ

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sf314

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2005.03.02
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カテゴリ: カテゴリ未分類
さて、出産までの1夫の行動を記している途中ですが…

ということで、病院へ向かう…。

2/21 21:30
病院到着。
部屋へ行くと、妻とお義母さんが。
部屋は個室でフローリング。
テレビもありなぜか月9がうつってるぞ…。

妻に状況を聞くと、陣痛は少しずつ強くなっているらしいが、

ときおり、腰をマッサージしてやる。
(お腹より腰が痛いそうで。)
#マッサージの注文もできるほどの余裕っぷり。
#そこだのどこだの強くだのたてにだの横にだの…。

しかし、つらいだろうからさすってやるやる…。

しばらくしてお義母さん帰宅。
何かあったら、夜中でもかまわないから電話してくださいと。
「あとは、おまかせください!」と私。

22:??
検診の時間らしい。
いったん妻は検診の部屋へ移動。

まだ戻らないかとm、何度か廊下を確認しているとすると先生に
遭遇。

「出てくるのは朝の4時から6時くらいかなぁ。」と。

聞いてはいたが、そんなにかかるのか…。

そして診察から妻も戻ってくる。


22:??
分娩室移動まで、あと1時間以上あるも、
陣痛がましてきたらしい。
ナースコールしてぇ…ということで、
「お腹が痛いようで…」と。
ここで、いったん分娩室へ移動。
またも検診。
しかし、やはり「まだ早い」ということで、
いったん病室へ戻る。

この間もマッサージ、マッサージ…。

ようやく
0:00
分娩室に移動。

分娩台に妻はどかっと座る。
私も顔のそばへ。

ここからが本当になが~い一晩の始まりなのでした。

つづく…。





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Last updated  2005.03.02 22:06:05
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