山口小夜の不思議遊戯

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2007年10月29日
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【不可思議な現象といえば──】

 “ご先祖の受験指南”は来週以降に延ばさせてくださいっ。字数があと五百字しか残っていないというのもあるのですが、実はたったさっき、どどどどどうしても皆さまに聞いていただきたい不思議現象が起きたのです!!!

 本日、私はネイルアートなどというものにトライしていたわけです^^
 その後、そのビルのトイレに出向きましたが、誰もいない様子だったので、私は洗面台の前でゆっくりとお化粧を直していました。しばらくすると、中年の女性が入ってきて、三つ並んだ個室のひとつ──私がさっき入っていた個室──のドアを開けようとしました。が、鍵がかかっていたらしく、すぐに手を引っ込めてしまいました。

 鍵がかかっている…?
 だってそこは──さっきまで私が入っていた個室でしょ?

 するとすぐに その個室の中から 「あーあーあーあーあー」という子供の泣き声がはっきりと聞こえてきて、おばさんは「あら、やっぱ入ってたんだ」とか呟きながら、隣の個室に入っていきました。


 おばさんごめんね…おばさんの隣の個室、誰も入ってないはずだから。
 鍵がかかって、子供の泣き声が聞こえていても──


 ◆ 応援ありがとうございます!
  透子さんの花の28歳に乾杯(プロージット)☆

 ◆11月3日(土)に『箱根用水』の調査に行ってまいります!

 ◆行くか近日中、111111のゾロ目!
  キリ番を踏んでくださった方は、ぜひコメント欄or私書箱にご連絡ください☆








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最終更新日  2011年01月13日 11時38分41秒
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ケーキ!(^O^)  
透子 さん
ケータイからこんにちわm(__)m
ただ今、休憩中ですo(^-^)o
今年はケーキなしだと思ってたので嬉しい♪
ではでは、次の会議の資料づくりに戻ります。
英を堪能するのは、また後で~。 (2007年10月29日 15時08分54秒)

Re:透子さん  
小夜子姉貴  さん
透子さん

お誕生日おめでとうございます!
お仕事の合間にお訪ねいただき、嬉しいです☆

ケーキと…あと英も生で食べちゃってください^^
どうぞどうぞ♪

(2007年10月29日 17時14分26秒)

透子さん、お誕生日おめでとうございます☆  
優梨 さん
透子さん、おめでとうございます!
直接お話したことはまだないですが、これから仲良くして頂けたらいいなぁ、と思っています♪
よろしくお願いします☆


メールもらって即座にパソコンを開いたのですが姉貴さん、思わず鳥肌が立ってしまいました――
いやぁ、その手の話自分も小さい頃何度か経験があるんですが、めちゃくちゃ怖いンですよね;
不気味で不気味でもう忘れる事なんかできません;
うわぁー・・・姉貴さんの事を楓が守ってくれることを祈りつつ―――


さて、明日はついに中学校最後の合唱コンクールです!!
去年運よく金賞をとれた私たちのクラスですが、今年もとれるかどうか・・・・
とれる事を信じて、一緒に歌う仲間を信じて!!
明日頑張ってきたいと思います♪
音楽が好きだっていう楓も、ぜひ応援してくれたら嬉しいなぁ☆ (2007年10月29日 18時21分25秒)

お久しぶりです^^  
紗南 さん
透子さん、お誕生日おめでとうございます^^

こ、怖い……!
こっちまで鳥肌が立ってしまいました。
私はそーゆー体験をした事が無いのですが、やっぱりこの世の中にはそんな事もあるんですね…ー。
そして、姉貴さんのネイルアートが気になる紗南です(笑)

わぁ、優梨さん、合唱コンクールですか!!
実は私も先日学校祭で合唱コンクールがありましたよ。結果は金でした^^
合唱コンクールは本番で披露する1曲に今までの全てをぶつけなきゃいけないですよね。
それまでの練習がどんなに良くたって、たまたま本番の調子が悪かっただけでも、審査員の人は本番しか見ないのですから。
とても過酷だなぁ、と思います。
だからこそ、後から後悔しないように、頑張って来て下さい!
結果は必ず付いてくる、と私は信じていますv

何だか、優梨さんと話したい事、いっぱいあるなぁ。
姉貴を通じて、メールアドレスを教えてもらいたいんですが、いいですか? (2007年10月29日 19時59分15秒)

頑張ります☆  
優梨 さん
さなさン!!
応援ありがとうございます☆もうめちゃくちゃ頑張りますよ笑
メルアドの件なンですが私もしたいです!
もう大歓迎なンですが!笑
姉貴さン私からもぜひお願いします☆ (2007年10月29日 20時27分24秒)

Re:優梨さん  
小夜子姉貴  さん
優梨さん

こちらも取り急ぎ──後ほどまたゆっくりと。

優梨さん☆
いよいよ明日ですね!
楓、絶対聞きに行ってますよ^^
ハーモニーをぜひ楽しんでください。
仲間たちとの、忘れ得ぬハーモニーを♪

それから、メアドのこと。
まかせといて!

(2007年10月29日 20時46分21秒)

美味しくいただきましたv  
透子 さん
>小夜子さん
英を生でっ?!o(*'o'*)o
180cm越えで大人になった英は芯の部分の隠し方が少年のようで、頭をかいぐりかいぐりしたくなりますね~♪
20cm以上の身長差なんて関係ねーっ(笑)
そして、ミズキさんの言葉の選択の仕方が…天然って最強ですよねぇ。同棲。。。

タイトルが変わってて驚いたのですが、内容にもびっくり。
受け入れてくれそうって小夜子さんに感じちゃうのかな?
いやいや、でも、恐怖は本能ですから。三十六計逃げるにしかず、ですよ。
あぁ、でも、その前に小夜子さんがされたネイル、気になるっ><

「午前の部」で、ヒロと同列になれてちょっと嬉しかったり。嫌な会議でも~。
と、浮かれてましたが、コメントの後の会議で本部長と一騎打ちで滅多打ちにされてきました。とほほ。

月猫コンビのお陰で、最後は浮上できると分かっていたのでなんとか一日過ごせました。
本当にありがとうございますm(_ _)m
あ、前回、小夜子さんから頂いた質問はメールさせていただきますね~。 (2007年10月30日 00時42分06秒)

ありがとうございます(*^_^*)  
透子 さん
>優梨さん
コメント、ありがとうございます!
小夜子さんの素敵なお話と人柄で繋がったご縁です。
是非是非、よろしくお願いします♪

中学最後の合唱コンクール、このコメントを読まれている頃には終わって余韻に浸られている頃でしょうか。
信じる仲間と一体になったハーモニーが優梨さんの心に刻まれることを祈ってます。

>紗南さん
コメント、ありがとうございます♪
夏の終わりまで全く縁のなかったこの場所で、祝いの言葉を頂けるのは、とても嬉しいことですv

紗南さんの学校でも合唱コンクールがあったのですね。
金受賞、おめでとうございます♪
過酷だけれど、信じれば結果がついてくるという信念が、とても眩しいです。

一つ歳を重ねた日に、紗南さんのコメントを拝見したのも一つの縁。
ありがとうございます。 (2007年10月30日 01時04分36秒)

Re:本当にあった怖い話(10/29)  
愛、燦々と さん
わーお♪
透子さん!お誕生日おめでとうございます。
このケーキをみて、娘「ハッピバースデイ♪…」をたどたどしいですが歌ってましたよ。

小夜子姉様

小包届きましたよん。
いつもながら、ありがとうございます♪
大切に使わせていただきます!!
折り紙で折ったきのこのお手紙♪を娘はものすごく大事にもって「きのこちゃん」と喜んでました。
どんぐりのトトロも!いい顔してる!!
お手製のハロウィンコウモリクッキーは美祝ちゃんと一緒につくられたのでしょうか?とってもおいしいです☆素敵なママさんだなあ☆うふ。

個室の中から…私もきっと小夜子姉さまと同じように
振り返らず、即 さよならすると思います。聞こえなかったことにしたい…。ひょーーー。



(2007年10月30日 02時15分41秒)

Re:優梨さん  
小夜子姉貴  さん
優梨さん

透子さんへのお誕生日メッセージをありがとうございます☆
透子さん──おそらくは楓の受験校の過去問を解いたご経験のある、実に聡明な方です。受験生の優梨さんにも、きっといろいろと実際的なアドバイスをしていただける優しいお姉さんです^^

>怖い話について。
優梨さんも小さい頃に何度か経験が!?
どんな体験だったんだろう…もしよろしければお話しいただければと思います。体験するとやっぱり怖いのですが、そういうお話を聞くのは“好き”です。一緒に分かち合いましょう…ブルブル。

今回、楓が私のことを守ってくれなかったのは(←自分で言ってて恥ずかしい:笑)、きっと優梨さんの練習風景に立ち会っていたからかも!

いよいよ今日が中学校最後の合唱コンクールですね☆
優梨さんの声を、風に聞きます。
そして、楓によろしく!

素敵な今日一日のご報告、みんなでお待ちしてます♪

(2007年10月30日 07時18分16秒)

Re:紗南さん  
小夜子姉貴  さん
紗南さん

透子さんへのメッセージありがとうございます☆
10月は思いがけずお誕生日が多くて嬉しいです^^

メイルアートが気になるなんて…さなちゃんも女の子ね☆
数日ズレてしまうけれど、来週の月曜日に画像をアップしてみようかな♪ 実は私も“プロの方に”というのは初めての経験で、せっかくだから思いっきり大人っぽく…と勇んで行ったのですが、今、私の爪の上にはハロウィンの小さな小さなオバケとまっくろくろすけみたいなクモ小僧とそのくもの巣と、「Trick or treat!」とセリフを言っているカボチャがいます。大人な爪はどこ~(笑)。

そう! 優梨さん、どうやらさなさんの魂の衝突軌道に乗っている方だと、私も見込んでいます。
さなさんと優梨さん──このふたりのソウルメイト、これからどんなレディに成長していくかが、カーチンさんと愛、燦々とさん、そして私の楽しみでもあるのです☆

金賞をとったさなさんにコメントをいただけるなんて、幸先がいい!
さなさんの応援を受けて、優梨さんは今頃、仲間たちと楽しく歌っているのかな♪

(2007年10月30日 11時08分18秒)

Re:透子さん  
小夜子姉貴  さん
透子さん

英をかいぐりかいぐり!
それはズバリ愛、燦々とさんと同じ気持ちをお持ちです☆

私などは“男の子の可愛らしさ”にはあまり感じないサボテン女なので、英の一連の行動は「ふーん」といった感じにしか受け止められないのですが、愛、燦々とさんなどはかなり反応をくださったりするので、やはり英という子はたまらない人にはたまらない部分を持っているのだと信じざるを得ない…さらに透子さんまでとなると、確信にまで昇格しました☆

そうそう、タイトルを変更してしまって…。
しばらくぶりの「恐怖体験」だったものですから、思わず書き留めてしまいました。
透子さんのアドバイスのとおり、逃げてきてよかった…今、おかげさまでこうして無事です。

私の場合、自分が「母親である」という条件に付随する現象をよく体験するのです。今回の子供の泣き声も、嬰児の小さな声だったような…あのトイレで、人知れず誰かが産み落とした赤ちゃんの声だったのでしょうか。

自分の子に授乳していた折、子供の顔の脇から小さな小さな手が伸びてきて、驚いてオットを呼んだこともあります。オットのアドバイスとしては、「そういう時は“私はあなたのお母さんじゃないから、自分のお母さんのところに行きなさい”と優しく教えてあげなさい」とのことでした。
いずれにしても、私は母親になってから、こういう不思議をよく体験するようになりました。

「午前の部」──月曜日は会議!の透子さんとヒロ、頑張って☆とエールを送ったんですよね^^
私、どこかにヒロが「月曜日は会議なんだってば!」とヒカリに言うシーンを書いたような気がするのですが、探しきれませんでした。

会議、お疲れさまでした。
透子さんも、ヒロも──

(2007年10月30日 15時33分02秒)

Re:愛、燦々とさん  
小夜子姉貴  さん
愛、燦々とさん

うふふ。
ハッピーバースディも歌ってくれてありがとう♪
今回は「歌」がテーマのコメント欄です☆

小包、いつもながらご意向も聞かずにめちゃくちゃに詰め込んでしまって申し訳ない。ただ、今回は外側のダンボールが「赤毛のアン」だったので、それだけはおススメです。それだけのために送りました☆ 妹にも「イーヨー」の着ぐるみを転送してくださり、恐縮です。

ハロウィンクッキーは手作りです☆
美祝が型抜きしました。
「私がカタナを抜いて作った」と言いふらすので、聞いたみんなで怖い思いをしています。

実は愛、燦々とさんも不思議体験をよくされる方ですよね。で、よく見なかったふり聞かなかったふりをして逃げてますよね(笑)。

よく、渋谷のスクランブル交差点の向こう岸にいる人の10人くらいはこの世の人ではない、と聞きます。信号が変わって、通りすがりに「なんで見えるんだよ?」と言い捨てられることもある──と。

思うに、私たちが見ていること、聞いていることの中には、それとは知らずにこの世ならざるものもあるのでしょう。要は、向こうがこちらにそれと知ってほしいと働きかけるかかけないか、それによるのだと思います。

いやー。それにしても久しぶり。怖かった。
お祓いの念を、お願いします。

(2007年10月30日 15時44分47秒)

ご報告ご報告ーッ☆  
優梨 さん
皆さんからの応援のエール、とても力になりました!!
本当に本当に感謝です☆


さてさて、中学校最後の合唱コンクールの結果なんですが・・・・・
見事!金賞でしたーっ!!!
おまけに私たちの合唱コンクールには指揮者賞、伴奏者賞もあるのですが、見事その両方にも入る事ができました!
去年に続いての金賞、指揮者賞、伴奏者賞の3つをとってしまった私たちのクラス――
これはもう仲間を信じて歌ったことと、ここの皆さんのたくさんの応援があったからだと思います☆
きっとあの広いホールのどこかで、楓も座りながら聞いててくれたのかなぁ?
ちょっと退場のタイミングを間違えて皆動かない中、一人だけ動いてしまった私をおもしろおかしく笑っていたんじゃないかなぁ?((笑))
中学校最後にいい思い出ができました!
これも皆さんのお陰ですo応援ありがとうございました☆ (2007年10月30日 17時36分09秒)

金賞のご報告の後には不釣合いな話ですが―  
優梨 さん
私は小さい頃、軽く霊感っぽいものがありましたo
視線は前を向いていても、横の景色ってのがちゃんと見えますよね?
私はその横目には人がちゃんと映っていたのに、見てみると誰もいない、というのがよくありましたo


まだ小さかったのですが、はっきりと覚えている体験ですo
私の家ではよくお客さんが来たら玄関まで家族全員でお見送りしますo
その日も皆で玄関まで向かったのですが、私が階段の方を見上げると、そこに白い影が座っていたんですo
びっくりして、私は母に
『あそこに白いのがいるよ』
と言うと、
『え?何もいないじゃない』
と言うんです;;でも現に私の目には見えているんですoその後消えたな、と思ってふと視線を逸らしましたが、またその後に階段を見たら上の方からその白い影がこちらを覗き込んでいるんですo
今度は妹に聞きましたoしかし答えは母と一緒o
他の家族に聞いてもいないと言われましたo多分、私の家で霊感があったのは私だけだったんだと思いますo
今はまだあの頃より成長したので、多分薄れてきたのか特にそういう体験はありませんが、小さい頃にはこれの他にも何個かこういうのがあった事は、多分一生忘れることが出来ない体験だったと思いますo (2007年10月30日 17時48分24秒)

Re:優梨さん  
小夜子姉貴  さん
優梨さん

よかったぁ!
よかったね!

今、すごく聞きたい。
どんな曲でトライしたのでしょう。
金賞、指揮者賞、伴奏者賞の3つがとれたなんて!

楓へ──
コンクール、久しぶりにドキドキしたでしょう?
優梨さんがこれからも素敵な報告をしてくれるように、いつも守ってあげてください。

優梨さん☆
楓と音楽と仲間たちといえば──

英だったかが、突然「び・よ・よん・よん・わ・ぴ・よん」という“言葉”を考えつき、楓がそれに面白がってその場で即興で曲をつけたことがありました。
主旋律が上がっていく音階で「ドレミドラソラ」。
それに合わせて下がっていく音階で「ドレドシラソラ」。
それを英とチャンピにそれぞれ与えて、それからひとりひとりに全員一小節をくれて、結局はその日休んだ三人を抜かした16声からなる大曲を作ってしまったことがありました。絶対音感があった楓だからこそ、「よく聞けよ、おまえのパートはこれ」とひとりひとりに即興で歌って聞かせて──見事、16声部の重唱を完成できたのだと思います。

「びよよんよんわぴよん」とバカなセリフを何度も何度も練習してみんなで音を合わせて──私のパート、今でも歌えます。

(せっかくの優梨さんのお祝いの日なのに、しょーもないエピソードでごめんなさい;;)。

(2007年10月30日 18時24分32秒)

Re:本当にあった怖い話(10/29)  
どうして小夜子さんには、怖い話が付くのですか?
私は、体験した事がないです。
ところでいつも長文を書かれますが、一日分の日記を書くのに何時間かかりますか。
それとも何分かの間に文章が、流れてきますか?
(2007年10月30日 20時41分01秒)

怖くはないのですが  
透子 さん
祖父の初七日、背中を悪戯めいて抓られたのが最後の不思議体験な透子です。

>愛、燦々とさん
お祝いの言葉をいただきまして、ありがとうございますv
お嬢様にも歌っていただけるなんて、嬉しいなぁ♪すごいなぁ♪
「ハッピーバースデー」、歌ってもらったのは何年ぶりだろう。
本当に本当にありがとうございますm(_ _)m

あ、英の魅力に気付き始めたばかりの新参者です。
よろしくお願いいたします。

>小夜子さん
小夜子さんの広い懐に抱かれた美祝ちゃんを見て、
自分も抱いてもらえるかもと期待しちゃうのかもしれませんね。いや、でもでも、小夜子さんは美祝ちゃんのママなので。ご無事で何よりです(*^_^*)

サボテンですか?!内に秘める瑞々しさは通じるものがある…のでしょうか?

そして、変更された文へのフォローをありがとうございますm(_ _)m
ヒロの会議というと、「留学前夜」のスキヤキの日(まるで新婚夫婦のような仲直りの仕方が大好きですv)か、週末倒れる宣言をした金曜日が印象的です。
私も「パーフェクト」と褒め称えられる進行をしてみたいものです。のりうつって、ヒロ!!

昨夜の丑三つ時にメールを送信いたしました。
感覚で文を書いているので、わからん~!という突っ込み、大歓迎です(笑)

>優梨さん
おめでとうございます!!
トリプル受賞、すごいです!!
素敵な思い出を一つ紡ぐことができて良かった~♪ (2007年10月31日 00時08分58秒)

Re:優梨さん  
小夜子姉貴  さん
優梨さん

横目には人がちゃんと映っていたのに、見てみると誰もいない──って怖い! リアルです!

優梨さんのおうちにいた“白い影”も不思議です。
思うに──ご先祖様って大事にしなければ、と私は最近とみに考えるんです。
ご先祖様って、青木のご先祖様という意味ではなく(そっちも大切だけど)、自分のご先祖様…。母親になってみると、自分の子の行く末が気になってくる。孫が生まれれば、孫の結婚くらいは見てから死にたいと思うかもしれない。こう考えていくと、誰だって、自分たちの子孫のことって気になっていると思うんです。

で、子孫はどうなってるかなぁ…と見に来た時に、子孫の誰かが自分のことを思いやって、供養したりする姿が見えた時、ご先祖様は喜ぶんじゃないかなぁ。そして、その人のことを、すごく守ってあげたい、と思うんじゃないかなぁ。

打算ではないのですが、ご先祖様に対する思いやりとご先祖様から来る守り、という絆は確かに存在すると思います。
優梨さんのおうちも、ご先祖様たちに守られている──そして、かわいい子孫の顔を、思わず覗き込んでしまった方がいるのでしょう。

ご先祖様といえば。
私の話題で申し訳ないのですが、私の祖母には16歳で亡くなった姉がいたのです。非常に聡明な人で、推理小説などをよく書いていたと聞きます。
私は楓のお姉さんの話を聞いた時、「うちのお祖母ちゃんのお姉さんと同じだ…」と不思議に思ったことがあります。
私は4歳の時、初めて絵本を“創作”しました。
そこに出てくる主人公の女の子が“さよちゃん”という名前で、それは私が勝手に付けたものなのですが、祖母は「おばあちゃんのお姉さんの名前と同じなのよ」と驚いていました。

ご先祖様を思いやることは、大切です。

(2007年10月31日 09時30分52秒)

Re:ゆうじろう15さん  
小夜子姉貴  さん
ゆうじろう15さん

ええ~っ! 私、ゆうじろうさんこそ不思議体験の多い方だと思いこんでおりました!

不思議な体験──私はどちらかというと“心霊系”の遭遇が多く、オットは“妖怪系”の遭遇が多いようです。夫婦でお互いにキャッチする領域が違うことは、興味深いところです。

ええと、ご質問の「一日分の日記」にどのくらいの時間を費やすかに関してですが──楽天の字数制限は一回の更新分が5000字なので、これは原稿用紙12枚分くらいに相当します。

ううーん。原稿用紙12枚分で、2時間くらいかなぁ。

今は週イチ更新なので、その後、一週間かけて推敲します。
だってゆうじろうさん。『鳥取物語』の時は、毎日更新してたでしょ☆ 朝5時に起きて、その場で書いて、二時間後の7時には更新出来てましたよ^^

そういえば、昨日はsolya兄のお誕生日でした。

(2007年10月31日 09時44分58秒)

Re:透子さん  
小夜子姉貴  さん
透子さん

透子さんのお祖父さまのイタズラ☆ 
いいなぁそういうお話!
お祖父さまにとっても可愛がられていたんですね、透子さん^^

愛、燦々とさんと優梨さんへのメッセージもありがとうございます☆
優梨さん、本当にすごいですよね。快挙です!

透子さんに「スキヤキ」のシーンを見つけていただいて嬉しいです! となると、ヒロは「金曜日は会議!」だったのか──私の記憶違いだったかもしれません(透子さんの記憶力に軍配!)。

ヒロと透子さん…とんでもないカップルが出来上がりそう…(以下、妄想)。

あの。不思議な話を引っ張りますが…。
ゆうじろうさんのところで「オットは妖怪系に遭遇する確率が高い」みたいなことを書いたのですが、私、千葉の館山で石坂浩二や的場浩二の(浩二つながり?)見たという“ゴム人間”を見たことがあるんです。

海外では「リトル・グリーンマン」とも呼ばれているらしいのですが、ともかく私の見た“ゴム人間”は、普通の雑踏の中を歩いていて、まわりの人はもちろん気づいていない様子で──電信柱の向こうから、頭が紫色で、普通の人間の三倍くらいあって、さらにはぶよぶよで…そういう生命体が普通に歩いてきたんです。なんとなく、女性だったような…でもはっきりとはわかりません。

で、私も光景が光景だっただけに、これまでずっと「マボロシ」だと思っていたのですが、テレビで石坂さんやら的場さんやらが語っているのを聞いて、「あ、やっぱあれはほんとにいたんだ…」と自分でも納得したというわけです。

姿かたちから宇宙人?とも言われているようなのですが、鳥取の伝承では、はるか昔、「水棲民族」という存在があったようで、私はその伝承との関わりを疑っているのですが──

(2007年10月31日 10時15分39秒)

出遅れ主婦  
カーチン2003 さん
うちのパソコンはもう お釈迦…
私事ですみません。
透子さん。HAPPY バースデーです!
ケーキは召し上がりましたか?
今回、笑いを堪えた名場面。
ミヅキさんが、日本語変換した途端
急にいい人みたくなっちゃうのはなぜでしょう?
いいキャラしてはる…
やはりゆうれいはトイレが好きなんでしょうね。
ハリーポッターにも眼鏡の女の子が出たな。トイレに。
私も昔、ロンドン塔のトイレにて隣の人がずーっと携帯で話してて、
翌日同じトイレに入ったらまだその人がずーっとお話されてて、
なんか変だよ?
と思ってドア叩いてあけたら誰もいなくて、
外からその声が聞こえてきたので
ぬっ?さてはくのいちのしわざか?
なーんて思ってたら
ゆうれいさんだった様であります。
帰国したとき、友達が教えてくれました。(^^)vブィ!
どーりで何言ってんだか聞き取れなかったはずだァー
って長くなりました。ごめんなさい小夜子さん (2007年11月02日 22時49分36秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

“ケーキ”透子さんはおいしくいただいてくださいました☆ 透子さんのノリ、大好き!

透子さんへのメッセージありがとうございます!
その過酷な状況での思いやり──ああカーチンさんのPCが…。

怖いお話を掲載中、こちらのPCは一時受信が出来なくなったりもしました。だからカーチンさんのお気持ち、手に取るようにわかります…PC壊れると本当に切ない。今はみんな、カーチンさんが携帯を押す親指を頼りにしてます(涙)。データだけは消えなくてよかった…ほっ。この週末はダーリンに「おねだりおねだり☆」で新しいPCが…?^^

カーチンさんにミズキを気に入っていただけて嬉しい! 彼、来週月曜日も飛ばしてます(笑)。

そして幽霊譚──。
英国幽霊譚なんて本格的じゃないですかカーチンさん!(羨)
しかもロンドン塔!?
その声のこと、お友達に教えていただいたってカーチンさん、それは普通、幽霊ですっ(普通幽霊と文脈がつながっているのが可かどうかは別として)。
カーチンさんもすごく本格派なんですよね…。
私、カーチンさんがお父さまの車に乗っている時、崖の上から女の人が…というお話、すごく印象に残っています。

私、自分の霊感についてイマイチ疑っているのは、楓のことを“見た”ことがないのです。父の“霊”も見たことない。夢とか、不思議な現象、みたいなのは遭います。でも、絶対に会いたくて、暗がりを選んでじっとしていたりしても、絶対に出てきてくれません。私にとって、すごく不可解──。

とくに、楓がいつまでたっても出てこないものですから、2000年に亡くなった父にはそれとなく頼んだんです。もし、幽霊というものが本当にあるのなら、私のところに出てきてほしいって。

幽霊の方も、“出る”のは意外にタイヘンなことなのかもしれません。

追:カーチンさんにコメントいただけてしみじみと嬉しい…。

(2007年11月03日 07時29分24秒)

ゾロ目のキリ番は☆  
小夜子姉貴  さん
111111 2007-11-03 00:39:00 EZweb

ということで、携帯からお越しのゲストの方でした^^
キリ番を踏んでくださり、本当にありがとうございました。

「それは私だ」という方、もしよろしければ、コメント欄、私書箱にお知らせいただければ嬉しいです☆

(2007年11月03日 07時34分13秒)

携帯から私信ができないのがもどかしーっ  
カーチン2003 さん
お忙しい中、お返事ありがとうございます!!
すみません。これ、メッセージで
お送りしたかったのですが(汗)
かえちゃんと小夜子さんのご尊父さまのゆうれいさん。
ひょっとしたら気付かないところで逢ってらっしゃるのかも知れない…と思ったのですがどうでしょう?
小夜子さんのバイタリティーの塩梅とか、
ちょっとした受け取り手の具合だとかで、
気付いたり気が付かなかったり。ってことが?
[とはいえ、ゴム人間ならぬリチャード・ぐれいダーマンが知った方のゆうれいさんだということではなく…]
ちなみに私はいつも気付かないんです。
あまりにも日常的で特異なとこがないもので、その時はまるでわかっておりません。
一度ゆうれいさんっぽい方に道を訊ねてしまったことがありましたよ。
(2007年11月04日 00時59分34秒)

Re:カーチン2003さん  
小夜子姉貴  さん
カーチン2003さん

カーチンさん、周辺機器にご不自由されている中、痛み入ります…。

PCが繋がらなかった折、私もオットの携帯を借りていたのですが、管理画面に入ってもアクセス数は見られないわ、コメント欄は最後まで見にくいわ、私が使いこなせていないのか、まったく機能させられなくて困りました。

さて、前向きに──カーチンさんの次なるPCはどれに決まるのかな☆ 

楓と父の幽霊…そうかぁ、気づかずに会えてるんだ!
私、指摘をいただいたことは、基本的に何でも信じています。カーチンさんに言っていただいたことならばなおさら…絶対に信じます。

カーチンさんの、「あまりにも特異なところがなく」というお話は本当だと思います。たとえば、亡くなっていると知らない人が、亡くなった人から挨拶されて、その後事実を知る、というのはよくある話です。

私の鞍馬天狗の祖父は都内の大学の先生だったのですが、亡くなって10年が経つ今でも、大学構内のメインストリートによく“出る”そうです。シスターや神父様から、よく目撃談を聞かされます(シスターたち、宗旨替えした方が…笑)。

祖父の幽霊の場合も、あまりにも違和感なくそこを歩いているそうなので、誰も「あ。亡くなったクラマ先生だ」と気づかないそうです。

ちなみに愛、燦々とさんは、楓のチビ版とは遊んだことがあるそうです。
成長した楓ではなくて、幼い頃の楓の姿で──ええと、かえるのおもちゃの名前が「け」だっけ? それを連れてて…。もう愛、燦々とさんに甘え倒してて──。
信じらんない、楓のやつ!(怒)

それはそうと!
カーチンさん、幽霊さんっぽい方に道を聞いた!?
ひょ~ツワモノ~!!!
今度ぜひ、日記にその経緯をお話くださいっ。
聞きたい聞きたい!!!

(2007年11月04日 17時49分07秒)

あっという間の一週間  
透子 さん
この一週間、お祝いの言葉をたくさんいただきました。
ありがとうございますvv

>小夜子さん
祖父にとっての孫は私と妹の二人のみなので、可愛がってくれていたのだなと思います。
いなくなって改めて感じることも多々…。
小夜子さんのお祖父さまのように、現れてくれないかな…と思いますが、
彼が現れているとしたら瀬戸大橋なので、通行車を驚かすよりは天国でゆっくりしていてくれた方が安心かなぁとも思うのです(^_^;)

ヒロの会議の話ですが、週末倒れる宣言をしたくだりは、月曜の午後から会議が詰まっているともあったので、月曜のイメージが?と。
記憶力というより、ヒカリとヒロの遣り取りが大好きで、繰り返し繰り返し読んでる執念でしょうか?(^_^;)
そう、ヒカリとヒロの関係が大好きなので、ヒロとカップル…より、お友だちが嬉しいです。
…って、そこからして図々しいのですが(笑)。
もしくは、頭脳のみレンタル一時間とか。
私が苦しんでいる1週間分の仕事を一時間でまとめてしまいそう。。。

妖怪系との遭遇、心霊系との遭遇、豊さん・小夜子さんご夫婦は一緒にいて、互いが影響しあって双方の担当域が被ってきてるのでしょうか。
リトル・グリーンマンと遭遇したら、私はまず自分の眼鏡を変えなきゃって焦りそうです(笑)。
外から来た「宇宙人」ではなく、元からいた「水棲民族」と見る小夜子さんの視点に、なるほどぉと唸ってしまいました。
考察が更にかたまった暁には、是非是非お聞かせくださいv (2007年11月04日 21時08分33秒)

文字制限にひっかかってしまいました。  
透子 さん
スペースお借りしますm(_ _)m

>カーチン2003さん
PCが天寿を全うして携帯が便りの中、お祝いの言葉をいただきまして、ありがとうございますm(_ _)m
親指を酷使しないうちに環境が整うことを願ってます~

ケーキ、美味しくいただきましたよv
食いしん坊万歳な私に合ったメッセージだと思ってます(*^_^*)
蝋燭といい、散らされた飾りといい、月猫コンビセレクト!という感じじゃないですか? (2007年11月04日 21時09分28秒)

Re:透子さん  
小夜子姉貴  さん
透子さん

私の方も透子さんにあやかって楽しく過ごさせていただきました☆ ありがとうございました^^

透子さんのお祖父さま。
瀬戸大橋にご関係が! 壮大です…(憧)。
私の父は鳥取の他、岡山に赴任したこともあり、四国八十八箇所は二巡するほど入れ込んでいました。
私の父、透子さんのお祖父さまとどこかでお会いしているのかもしれません。今ならば透子さんの心配するとおり、瀬戸大橋あたりで、ふたりで通行車両を驚かせて面白がってたりして…;

ヒロとヒカリ──透子さんに気に入っていただけて嬉しいです。私もこの二人の掛け合い、大っ好きです^^ ヒロの頭の良さを、ヒカリが全然感じていないのが尚よろしい…笑。

豊の妖怪系との遭遇、私の心霊系との遭遇。
透子さんに『鳥取物語』を読んでいただけたのですね!(嬉)。長い長い物語ですが、本当にありがとうございます。
水棲民族の話、ぜひ考察したい分野です。
水棲民族の記述を古文書から調べていくうちに、でっぷりとした体つきで親しみのある「布袋様」は、実は浜辺に流れ着いた土左衛門を模したものだという説があることがわかりました。
また、これは別の話かもしれませんが、平戸藩の老公、松浦静山は「雀が蛤になる」説を書き残しています。なんでも、蛤の中に雀の雛のようなものが発見されているとか。ばかばかしくて話にならないとお笑いになる方も多いかと思いますが、“雀海に入って蛤になる説”は中国の古い文献にも記されています。「何れ雀の蛤と為るは天地間の定り事にて珍しきに非ず」と自信たっぷり。自然の摂理、なのだそうです。静山も「雀の蛤に変ずるは、領内の者往々見ることあり」と記しています。そんなの珍しくもないと言わんばかりではありませんか。

古来日本には、近代西洋のそれとは大きく異なる独自の自然観・生物観が横たわってたのを忘れてはならないと思うのです。

(2007年11月05日 09時13分43秒)

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