2015.07.18
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公明党の伊佐進一議員(特委の委員)のノートからの抜書きです。審議時間が足りないという野党の主張、マスコミ論調の虚構性が分かります。「ここのところ委員会の質疑も、既になされた同じような質疑が繰り返され、新たな論点が見られなくなってきたのも事実です。新たな論点どころか、安保法制についてですらなく、自民党若手勉強会での言論への圧力発言だとか、新国立競技場の2500億円の建設費の質疑だったり、さらには、安保法案と全く関係のない政治資金問題であったり。本来の委員会の趣旨から、かけはなれた質疑が目立ってきた感がありました」。





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最終更新日  2015.07.18 11:07:22
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