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中学校へ行ってきました。今日はスクールカウンセラーさんとの面談です。まずは「本校の在籍者以外の相談は本当はダメなようですね・・・ 無理を言ってお願いして申し訳ございませんでした」と挨拶。「いえ。いえ。いいのですよ。 なんだか厳しい取り決めがあるのですが、本当はそんなのは問題ないのですよ」カウンセラーさんは、そう笑顔でおっしゃってくださいました。ほ~~~っ。一安心。とっても優しくて話しやすい方です。それから、長男のことについて簡単に説明すると同時に中学校へ伝えたいこと、お願いしたい配慮などをまとめた用紙に目を通していただきました。その内容については、「とても良い」と言っていただけましたので、次の先生との面談の時にも この用紙を使って話していこうと思います。~~~※※※~~~※※※~~~内容については…☆小学校六年間での長男の成長の様子☆通常の学校生活を送る為にしている本人の工夫と、学校にしていただいている配慮と支援☆中学の先生にお願いしたい配慮と支援☆本人、保護者、主治医、それぞれの視点からみた中学に向けての不安その4点を簡潔にまとめました。具体的に配慮の方法が書いてある点が現場で役立つ。「良いですね」との事でした。~~~※※※~~~※※※~~~そして3月。平日の授業の日に学校の案内をしていただけることになりました。もちろん案内してもらうのは長男です(私ももちろん同行しますが)。入学式前日にも、入学式の会場の確認がてら案内してくださるそうですが、その日は生徒はいない訳なので建物や設備の見学しかできない。それで「平日の全校生徒がいる日常の雰囲気を見ておいた方がいいと思いますよ」とカウンセラーさんから提案してくださったのです。あぁ。やっぱり、温かく優しい場所なんだわ。カウンセラーと話しているうちに、明るい気持ちに変わっていきました。柔軟な対応に感謝感謝です。そして。驚いたこともありました。「とぉくんのことは知っていますよ」とカウンセラーさん。「小学校に顔を出すときは、いつも保健室も見に行っていたので。(とぉくんが保健室登校をしていた時に)そこで何度か会っていますから。」「実は昨日も小学校へ行く用事があったので、とぉくんを見てきました。 皆と一緒に落ち着いた表情で話を聞いている姿に、変わったなぁ。成長したなぁ。と思いました」と・・・あぁ。知らないところで、そうやって見守られている。成長を喜んでくださる人がいる。あぁ。今ある幸せは、本当に、多くの人の支えがあってこそなんだなぁ・・・と改めて思いました。とても心強く、中学入学に向けてとても前向きになることが出来ました。無理言ってカウンセラーの面談をお願いして本当に良かった。本当に良かったです。
2013.02.27
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いつもの小学校時代の友達3人組でお喋り会でした。いつも、ふと突然「OO日、空いてる~?」てKちゃんから連絡がきて。「空いてるよー。」「んじゃ、10時半に△△の駐車場で!!」てな感じ。2、3回ほどのメールのやり取りで、会う日と時間が決まっちゃいます。家が離れているんで、目的地までお互い一時間くらい車を走らせます。その友達KちゃんとEちゃんとは、中学では違うクラス、違う部活動で、高校も、その後の進路も、まったく別々の道を進んで・・・お互いが、どんな青春を過ごして、どんな人と結婚したかも知らない仲。結婚後、子育てに追われていた時期は、何年もずっと連絡さえも取り合ってなかった。なのに。。。不思議なんだよね。。。まったく、そういうブランクを感じさせないで会える。会うと、まるでずっとずっと近くにいて、いつもお互いのことを知っていたかのような気分になる。そうは言っても、私 小学校の時の記憶が断片的にしかなくて。自分がどういう性格だったかもあんまり覚えていないし、KちゃんやEちゃんとのエピソードもあんまり覚えていない。だけど、私の事を思い出して「会いたい」て思ってくれるってことは・・・KちゃんとEちゃんの中には、ちゃんと(私には思い出せないが)過去の私が存在しているのかな。なんか、そう考えるとすごく幸せ。そして私も、KちゃんとEちゃんと会うとすごく心地よくリラックスできる・・・あぁ。友達って、いいなぁ・・・。会って、喋って、大笑いして。そんな、あっという間の4時間でした。でも帰り際、Eちゃんがポロリと涙を流した。やっぱり・・・Eちゃん、明るく振舞っていたけど、ホントは一人で苦しんでいたんだ・・・。家庭の悩みって、近所の友達には言いづらいし。一人で抱えちゃっているのかな。「Eちゃん。またすぐ会いにくるから。」そう言って手を振って別れた。Eちゃんが心配だな。Eちゃん、無理しないでね。また近いうちに会いにいくからね。
2013.02.26
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中西さんとランチを食べながらお喋りしてきました。中西さんとの出会いは、2年ほど前。私が参加している高機能自閉症の家族の会に来てくださったのがキッカケでした。その勉強会の冒頭で、中西さんは自分の生い立ち、その生い立ちの中で教師を志ざしたこと、夢を叶え、そして更なる夢を叶えるために大好きな教師という仕事を辞める決断に至ったまでの話をしてくださいました。その自己紹介を聞いて、背中がゾクゾクしたことをハッキリ覚えています。こんなに真っ直ぐで情熱的な方が中学教師にいるんだ・・・という驚きと感動。(自分の学生時代の経験上、中学教師によいイメージがなかったので)そして、素晴らしく魅力的な方に出会えたという喜びで、話を聞いている間ずっと背中のゾクゾクが止まりませんでした。しかも中西さんがついこの前まで受け持っていたのは、我が家の目の前にある中学。我が子達が通う予定の中学です。もしかしたら教師と生徒、その生徒の保護者として出会っていたかもしれない・・・あぁ。そうだったら良かったのに・・・いやいや。今この場でこういう形で出会ったのは、もっと意味のあることなのじゃないか!!??そんな風に勝手に盛り上がってしまい、嬉しくて仕方ありませんでした。その後も、どうしてもその気持ちを抑えきれなくて、ファンレターのような気分でメールを書きましたそれから一緒にお茶して、いろいろお話して・・・今回はそれ以来の・・・すごく久しぶりの再会でしたが、いつもブログを見ているのですっかり身近に感じていて「そんなに会ってなかったんだぁ??」て感覚でした。中西さんも私のブログに目を通してくださっているので、状況をとっても分かってくださっていました今日は、中学入学に向けて、中学校に何をどうやって伝えてお願いしていけばいいのか?私の迷いや不安な気持ちを聞いていただき、そしてアドバイスしていただきました。そして何より、元気をいっぱいいただきました!!いや、いただいた・・・と言うよりも、元気を引き出してもらった。という感じです。自分の中で頼りなくしぼんでいた力が、中西さんと話している間に風船のようにどんどん大きく膨らんだのです。どう中学に伝えていくかも、具体的にイメージを作ることができました。そして、問題が起きたら起きたで、その時に解決に向けて考えればいいや~というドンと腹も据える覚悟もできました。中西さん、本当にありがとう!!!!困っている子供や親の気持ちに寄り添い、一緒に考えてくれる、身方になってくれる、支えになってくれる、そういう人がいるって、本当に心強いものです。そういう人がいる・・・そういう場所がある・・・もし苦しくなったら頼ってみよう・・・そういう存在が心の中にあるだけでも 勇気が出たり元気が出たりするものですよね。(もちろん最終的に決断して行動に写すのは当事者ではあるけれど・・・。)みんなが笑顔で幸せになれるように♪中西さんはつねにそれを願いながら、子供や保護者の心に寄り添う活動をしています。【送料無料】中西ふじよの生徒目線 [ 中西ふじよ ]価格:1,050円(税込、送料込)中西さんの思いが詰まった本です。読んでいて、中西さんに受け持ってもらえた生徒達が羨ましくなってしまいました。私も、中西さんのような教師との出会いがあったらよかったのになぁ・・・て。現在 教育現場にみえる方、これから教師を目指す方にも、ぜひ読んでもらいたい本です。
2013.02.22
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すんなり面談できると思っていたのに、一度あっさり断られた事・・・実は かなり堪えました今、長男は とても順調な学校生活を送っています。それは先生方の、さりげなくも細かやかな配慮があってのこと。先生方はとても長男の特徴を理解してくださっていて、長男がうまく生活できるよう、そして成長できるように支援してくださっています。でも最初から、そうだった訳ではなく・・・入学当初~低学年の頃は何度 説明しても、何度 お願いしても、ちっとも理解してもらえなくて。長男が行事でパニックを起こしたり、不登校になったりしているというのに、「甘やかして育てた」だの「子離れしなさい」だの言われ・・・。終いには「変わってる」「こんな子はあまりいない」とまで言われ・・・。そりゃ、そうでしょうよっ変わっているし、あまりいないタイプの子だって、散々 説明してるじゃないかっ。だからこそ理解してほしい、配慮をして欲しいってお願いしているのに・・・ちっとも話が通じやしない・・・腹が立って、校長宛に怒りのメールを送ったことも・・・(おいおいっ)↑コレ本当で。かなり酷い内容のものを書いて送りつけてしまった覚えが・・・(そんな校長も最終的には善き理解者となりなりましたが)そんな氷河期(!?)を一気に思い出してしまいました。ここのところ、学校については良いことしか頭に残っていなかったのだけど。中学に面談を断られたことで、一気に嫌な記憶が蘇ってしまったのです。また、あんな惨めな思いをしながら理解を訴えていかなければいけないの?また、一から・・・築いていかなければならないの?正直「めんどくさい・・・」「もうイヤ・・・」て思ってしまいました。こんな言い方・・・どうなの!?て自分でも思うんですが・・・でも本当に、そう思ってしまう自分がいます。せっかく居心地のよくなった場所を卒業して、新しい世界に行くという気持ちの切り替えとか・・・めんどうくさい・・・て思ってしまうのです。先日・・・そんな自分の気持ちを正直に、旦那に話してみました。すると旦那は・・・・「そう思ったって、いいんじゃない?本当に面倒くさがって何もしないわけじゃないんだし。 だって、いざ問題が発生したら、(キミは)面倒だなんて言ってる暇もなく 必死で解決しようとするだろ?だから面倒くさいって思うくらい、いいんじゃない?」・・・そう言ってくれました。スーーっと、気持ちが楽になりました ここで、もし「そんなこと言っていないで、頑張れよ!」て言われていたら、私は「あぁ。やっぱり、こんな考え方してちゃダメなんだ・・・」て落ち込んでいたと思います。「頑張れ」が必ずしも元気を与える言葉じゃないってこと、 こういう時につくづく感じます。気持ちを軽くしてくれた旦那の言葉に、感謝いざとなったらまた頑張るんだから大丈夫~て、そう自分を信じてみようと思います。
2013.02.19
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さて。そんなこんなで、前の日記の続きです。電話が大の苦手な私。電話ではなくて、直接 話がしたかったので面談の交渉は入学説明会の後にすることにしました。入学説明会の当日、舞台前では、校長、教務主任、生活指導の先生が挨拶をされました。「よし。あの教務主任に言うぞ!!」と決め、身体特徴を必死で覚える・・・(人の顔覚えるの苦手なんです。だから必死、、、 笑)で。説明会終了後、意を決して教務主任の元へ・・・(大袈裟でスミマセン)とりあえず、面談を申し込んだが断られたという、経緯を説明しました。とにかく入学前に話をしておきたい。スクールカウンセラーと特別支援コーディネーターと、お話したい。そうお願いしました。ー「うん?特別支援コーディネーター・・・?コーディネーターは・・・公務主任だな。僕は違うけど、僕でいいかなぁ?」と教務主任。そのお返事で、ああ。なんだかなぁ・・・ガックリでした。コーディネーター、この学校じゃぁ さほど機能していないんだなぁ。て事です。肩書きだけ?なのかもしれませんね。もちろん、きちんと話を聞いてくださるならコーディネーターじゃなくても構わない。機能していない特別支援コーディネーターなら意味ないですし教務主任は、きちんと話を聞いてくださる印象です。受験や卒業式の終わる、3月にお時間を作ってくださると約束してくださいました。そして、スクールカウンセラーとの面談日も、後日 連絡してくださると。ほっ。。。とりあえず良かった~なーんて、一安心して帰宅した その日の夜・・・中学校から電話がありました。「やはり、スクールカウンセラーは原則的に無理なんですよねぇ・・・」と。「でも、そこんところは お願いして、許可をもらいましたから!!」と。微妙に恩着せがましいな(苦笑)それにしても、いったい何でそんなに厳しい決まりがあるんだろう?いったい誰に何の許可を取らないといけないんだろう?なんて・・・ちょっと不満に思っていたら、また次の日。今度は小学校から電話です。いやぁ・・・私が面談を申し出たことが、ちょっと問題になっているらしくて担任の先生はすぐに私をかばってくださったらしいんですけど。でも教頭が「詳しく事実確認をしたい」て事で・・・改めて最初から経緯を説明するハメになってしまいました。そ、そんなにカウンセラーとの面談って厳しいのか知らんかったきっと教育委員会の関連とかで、なんだか厳しい取り決めがあるんでしょうねぇ。でもスクールカウンセラーと面談を希望していたことは、前々から学校に話してましたし。直で頼むことも、先生との話し合いの延長線上で決めたことだし。なんだかなぁ・・・というモヤモヤを感じながらも、いちよう「勝手なことをしてご迷惑おかけしました」と謝罪。でも。まだ中学校に在籍していない生徒とはいえ・・・中学校生活の事について相談するのですから、様々なトラブルを抱えたお子さんや中学をよくご存知のスクールカウンセラーを頼りたくなるのは、親としてごく自然の考えだと思うのですが・・・。それが何故ダメなのか不思議です。と言う私の考えはお伝えしました。と。こんな具合で、面談を依頼するだけでこんなにも疲れる事になろうとは・・・。本番はこれからなのに・・・。ただでさえ不安なのに、あんまり不安にさせないでおくれよぉ。母は強し!!て言うけれど、理解されにくい障がいを抱えた子を育てる母親は本当に逆境に強くならないと!!やっていけないなぁ・・・と、つくづく思います。さて。面談の場を無駄にしないよう、話す内容をしっかりとまとめておかなければ!!頑張ります
2013.02.15
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先日、中学入学に向けての悩みをブログに書き、たくさんのアドバイスをいただきました。ありがとうございました皆さんのアドバイスを読んで、すっかり迷いは消えました。そして、あの後すぐに、主治医との診察がありました。そこで改めて専門家からの意見も聞きたくて、「あまり先入観をもたせない方がいいのでは・・・と学校の先生に言われた」ことを話しました。主治医は「先生の申し渡しだけではダメ。絶対にお母さんから中学校へ事前に話に行って!!」「私(ドクター)の名前を出してくれていいから!私にそう言われたから話すことにしたって、 言ってくれればいいから。ドクター心配症だね・・・て笑ってくれていいから!! 絶対に中学校に行ってお話して、お母さん!!」と・・・いつになくハッキリした口調に、ドキっとしました。そして嬉しかったです。ドクターから強く背中を押していただいて、パワー全開っ迷ってる暇はないわっ!!と・・・すぐに中学校との面談を申し込みました。一歩前に進んだら、すごいスッキリした気分。な、、、なのに・・・学校側からは、思ってもいない返事が「不安感が強い子に対して、入学式前日の案内はしますが、それ以外は予定していません。 小学生の保護者が中学のスクールカウンセラーに相談することは原則的に出来ません」だってさ・・・もうビックリ「望むなら、中学との面談の場を設けますが」と案を出したのは学校側だったのですから・・・。「では、お願いします」と言えば、すんなり実現するのだと思ってました。小学校側も思っていない結果だったんじゃないかな。送り出す小学校と迎え入れる中学校の、温度差を感じました・・・そして私は、断られたことよりも学校同士の連携が取れていないことにショックでした。ものすごい不信感です。小学校と中学校は隣接していて・・・学校同士の間には小さな道が挟まれているだけ。なのに、、、なのに、大きく高く分厚い壁があるようでした。小学校の先生は「中学校って、融通効かない所みたいで。。。ごめんなさい。」と。でも、長男くんの事は、念を押して、誤解のないよう、申し渡ししますから・・・と。謝ってくださいましたが。いえいえ、そんな~先生が謝らなくて、いいんですよ。大丈夫っ私が直に頼みに行きますから!!あれほど迷っていたくせに。却下されたと聞いたとたん、もうどうしても面談したくて仕方なくなるんですから・・・本当にアマノジャクですな(笑)。だってね。相談を断るなんて、中学校とはいったい・・・そんなに敷居の高い場所なのか。どんな志で生徒と向き合おうとしているのか。この目と耳で確かめないと気が済まないじゃぁないですかっ←なぜかパンチ。実はね、ただの言葉の行き違いで・・・本当はとても温かく優しい場所・・・だといいんだけどな。そう願いつつ・・・長くなったので、この続きは また後ほど。
2013.02.15
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毎年、恒例の恵方巻きパーティー。各自、好きな具材を入れて作ります。要するに手巻き寿司?なんだけど・・・いちようね、節分の日は簀巻きでちゃんと巻いて食べることにしています。この地域では恵方巻きを食べる習慣はなく、私は食べたことなかったんだけど。確か長男が幼稚園の頃・・・何がキッカケなのかは知らないけど長男、突然スーパーの恵方巻きの広告を見て「コレ~~~~~(食べねばーーー)っ!!」とパニックになりまして・・・それからというもの、毎年、食べてます。年明けると早々と、今年の方角を調べ、節分の日をカウントダウン。毎日のように「節分の恵方巻き、忘れないでよっ!!」と念を押されてました。なんつー、こだわりなんだよ・・・て、鬱陶しかったんですが。あれ???今年は何も言ってこない。それどころか、恵方巻き食べながら(いちよう南南東を見ながらも・・・)「どうやって食べようが、どーでもいいじゃんか。アホらしい」とかボヤきだしました。あれあれ???ナニ、その展開・・・「恵方巻きを食べないと一年が台無し・・・」てなくらいの勢いで、こだわっていたのに。自閉くんの こだわりも、案外アッサリ消滅するもんなのね。でも例年の盛り上がりが消え・・・なんとなく寂しいなような?気のせいか、恵方巻きを食べる背中に哀愁を感じるような??ああ。長男も歳くったんだなぁ~~いや、成長したんだなぁ~。~~~~そんな今年の節分でした~~~~
2013.02.03
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