陶玄郷だより (フラクタルの森)

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カテゴリ: カテゴリ未分類
このままでは日本が危ない



地下鉄サリン事件とは、1995年3月20日に東京都の地下鉄でオウム真理教が起こした
化学兵器の神経ガスのサリンが散布された無差別テロ事件である。
乗客や駅員ら13人が死亡、負傷者数は約6,300人に及ぶ。
この事件は、大都市の民間人を標的とした世界初の毒ガステロ事件であり、
日本の社会のみならず世界に大きな衝撃を与えた。

オウムは白いロシア製の大型ヘリコプターを準備して
東京上空から大量のサリンをまこうとしていた。

警察の強制捜査を要請したビラを全国で配り始めた。
3月に入ってすぐ、地下鉄サリン事件の17日前である。
当時は、左翼の村山政権。
政府も警察もオウムの訴訟を恐れてなのか動いてくれなかった。
オウムは、そのビラの事で幸福の科学に対して1億円の名誉毀損で訴えてきた。

このままでは大変な事になると東京でデモをしたのが2日前の18日(土)。
この時、岡山の私たちにも要請が有ったが、このとき私は参加しなかった。
(沖縄には、中国の脅威を訴え、米軍基地の重要性を訴えに行かせていただいた)

結局、3月20日(月)、少量ではあったが地下鉄でまかれてしまった。
ビラ配布時点で警察も動いてくれていれば多くの犠牲者を出す事は無かっただろう。
我々が先生の指示で動いていなければ、大量のサリンが製造され、


このオウム事件と形は違えども同じ事がまた、
さらに大きな国難として目の前に迫っている。
左翼政権の民主党では、また、同じ事が起こりそうだ。

民主党政権では、国家存亡の危機が現実のものになると予見し
自民党にも期待は出来ず幸福実現党を立党させたのです。



http://www.youtube.com/watch?v=k3PZ1ktKG0Q&feature=player_embedded


ご縁の有った今は亡き政木和三先生(科学者で霊能力者)の口からが聞いた事が有る。
核ミサイルで脅しをかけられ日本海から上陸され植民地になると。
しかし、大川隆法先生は言われているが、
予言は、この地上の人たちの努力でねじ曲げる事が出来ると・・・・。






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Last updated  2011.02.22 00:01:56


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