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プロフにも書いてありますけど、かの有名なエレキのテケテケテケで有名なThe Venturesの公演まで、あと一週間となりました。地元でベンチャーズ会を始めてはや16年!会員さん向けの案内状やらスケジュール表、をつくったりと忙しいけど結構楽しいです。今年は、なんと1列目の席をGETできたのでなにをお土産に持っていこうかなと、他のメンバー達といまからはしゃいでいます。さて、これからミーティング!もとい飲み会に行ってきまーす♪
2006.07.29
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今年もなんとか遅い夏休みをGetできたので、さっそく、計画を立てるべく、本屋さんに行って最新のガイドブックを買ってきた。行き先はもちろん、北海道!目的地の一つはもう決まっていて、知床半島です。去年も行こうと計画していたのですが、途中の網走で遊びすぎてあえなく通過というはめに(泣)でも、一週間休みがあるので、知床への往復ルートをそれぞれ変えて北海道の大自然を満喫できるプランを計画しようと思います。昨年訪れた霧多布湿原は、もう一度行ってみたいですね。でも最後は、やっぱり札幌に戻ってくる予定。大切な友達もいるので、ここは外せません!さーてどこに行こうかなー♪
2006.07.23
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いよいよ、京都へ向けて日本橋をスタートしました。歩きながら撮影した写真はアルバムで公開しています。2006年7月16日午後5時ちょうど。ふしぎちゃんの東海道五十三次を歩く旅がスタートしました。この日、お昼過ぎにスタートしようと、自宅で準備をしていると遠くで雷鳴がしてきました。雷情報のサイトでチェックすると多摩地区で猛烈な雷雨になっている。しかも都心に向かってるので雷が通過するのを待って、出発しました。そして、午後4時45分に日本橋駅に到着。日本橋周辺の記念碑などを写真に撮りながら、午後5時丁度にスタートしました。雨の上がった東京はいくら気温は下がったものの、湿度が上がり汗をかいているのか、湿気なのかすぐにジトっとした感じになりました。時折、デパートやお店の入り口から吹き出してくる冷風が心地よく感じます。ここで、ルートを紹介します。日本橋 → 京橋 → 銀座 → 新橋 → 芝 → 札の辻 → 高輪→ 品川 → 北品川(品川宿)最初に見えるのが京橋の上に掛かる首都高速の高架橋です。遠いなあ! 最初に思った感想です。本当に品川まで歩けるのだろうか? 日頃何も運動をしていない三十路親父がいきなり京都まで歩こうなんて無謀な計画を立てたけど本当に歩けるのだろうか?などと自問自答しながら、国道15号線を歩きました。京橋に着いた時初めて後ろを振り返り、意外と歩けるなあという感想。そして銀座へ。さすがに銀座は華やかです。普段東京に住んでいても、歩く速度でじっくり見ることなんて無かったので、まじまじと見てしまった。そして、銀座の外れ、新橋の高架橋を目指し銀座をあとにした。歩行者天国もおわり、首都高の下をくぐると新橋駅前。ここから品川までは、オフィス街に変わる。 冷風の吹き出すお店はもうなくなる。金杉橋まで来ると、首都高速の高架橋の下にある運河に屋形船が停泊していた。夕方ということもあり、出航の準備をしていた。今宵この屋形船で幾人の人々が楽しい時間を過ごすのだろうか? そんな事を思いながら、ひたすら歩く。そろそろ、足の裏が痛くなってきた。コンビニでミネラルウォーターを買って一息つく。コンビニ涼しいなあ・・・と思いつつ先を急ぐ。芝4丁目の交差点に着いた。 道路の標識に品川3kmの文字が!反対側の標識を見ると 日本橋4kmということはまだ半分ちょっと!! ガーン!!もうかなり歩いたからもうちょっとかと思っていたら、まだ半分とは。気を取り直して歩き出す。やがて札の辻の交差点の歩道橋が見えてきた。東海道最初の階段は、この札の辻交差点の歩道橋です。歩道橋の上から東京タワーが見えた。なかなかいい景色です。写真を撮っていたら、突然ぱらぱらと雨が降り出した。すぐに歩道橋をおりて、今度は道の右側を歩く。だんだん雨が強くなってきた。傘を持って来なかったので、雨宿りする場所を探すが見つからない。少し歩くと道の反対側にコンビニ発見。早速横断歩道を渡って再び道の左側へ。水分補給と傘を買った。 やっぱコンビニ涼しいなあ・・・ちょっと一息入れ再び雨の東海道を品川へ向けて歩き出す。高輪の大木戸跡に着いた。今は海側にしかないが、昔は道の両側にあったらしい道路の拡幅工事で片方になってしまったとのこと。 こんもりと生い茂った木の下に石垣と築堤、記念碑、記念石碑が残る。大木戸を出てしばらく歩くと右側に赤穂浪士四十七士の墓がある泉岳寺の入口が見えてきた。雨が強く降っていたので、泉岳寺は通過し、品川を目指す。やがて遠くに品川インターシティの高層ビルと品川駅前の高層ホテル群が見えてきた。ようしもう少しだ!と思い歩く足に力が入る。雨も小雨になってきた。品川駅につく頃には、雨は止んでいた。品川宿は、現在の京浜急行の北品川駅前付近になるので、品川宿を目指し品川駅をあとにした。あともう少し500m程でゴールの品川宿につく。でも腹減ったなあー! 京急品川駅の下にあるラーメン屋さんから、いい匂いが漂ってくる。ほどなく八つ山橋についた。 ここで一つ注意することがある。八つ山橋の手前にある横断歩道を渡ってから、八つ山橋を渡らないと品川宿には行けないのである。八つ山橋をそのまま渡ってしまうと、中央分離帯が続き、北品川方面に行けなくなる。ご注意下さい。京急の踏切を渡るとそこが品川宿の入口になる。品川宿に入ってすぐ、問答河岸の石碑が建っていた。ここが今日のゴール!!旧東海道を示すものを探したが見あたらない。次の川崎宿まで旅で探すことにして、帰路についた。北品川の駅のホームの時計を見ると午後7時8分。品川までの一駅電車だとわずか1分。歩くと10分ほどかかった。江戸時代、近所の人が旅に出るというと、皆、品川宿まで見送りに来たという。昔の人はすごいなあーと感じつつ、東海道五十三次を歩こう の第一回目は無事、踏破できました。長ーい文を読んで頂きありがとうございました。次回の川崎宿まで旅をお楽しみに!!
2006.07.16
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旧東海道は、今の国道1号線か、1号線に平行している県道とかになっていることが多いのです。ということは、車で走ることができる区間も多いはず。そこで、車で走れる区間(合法的に)を全て走破したことがあります。国道や、県道はいいのですが、農道だったり、薩捶峠のように軽自動車がやっと通れる幅しかない道だったり、宇津ノ谷峠の坂道みたいにせまいカーブが続くので普通車だと切り返ししないと通ることのできない道など、さまざまな道がありました。保存地区になっている区間は、観光客がいなくなる夜になってから走ったりと、それなりに大変でした。そんなこんなで、車でも延べ2日ほどかかったと記憶してます。今から10年以上も前のお話でした。
2006.07.13
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今年の4月にもこのタイトルで日記を書いていますがこの3ヶ月の間に色々と東海道を歩くための準備をやってきたんですね。地図や、書籍を読んで気分だけはもう歩いたつもりになっていますが、まだ実際には歩いていません。(悲)当時の地図に基づいて正確な旧東海道の位置を現在の地図上に書き込む作業が1/4程済みました。そこで、今度の3連休を利用していよいよ東海道五十三次を歩こう の連載を始めようと思います。お天気にもよりもますが、雨が降っていなければ東京日本橋からスタートしてゴールの京都三条大橋を目指します。とは、言ってもずーっと歩き続ける訳ではなく、休みを利用して少しづつ距離を延ばし、最終的に京都にゴールするという方法をとります。日ごろ運動不足の三十路親父がどこまでできるか分かりませんがやってみる価値はあると思ってます。京都まで500km ゴール遠いなぁ・・・
2006.07.10
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今週は怒濤の一週間でした平均睡眠時間3.5時間。おとといは徹夜でした。もうかなりグロッキーです5日間で、約41時間の残業ってすごくない?単純計算すると40÷5=8時間ですよ1日あたり。17時半から残業したとして、終わるのは、午前1時半!でも、途中でたばこ休憩取っているから終わるのは、3時頃!!しかも、かなり天井の低い機械の中に入って作業だったので、中腰かしゃがんでやるんですね。脚がもう壊れそうなくらいに痛いし。腰も重い!満身創痍とは、こんな感じを言うのかなぁ・・・九州の営業所からヘルプの人が2人来てくれていたのですが最後は、皆さんやり遂げたという達成感に満ちあふれて私も含めてよかったと思ってますものすごくきつい仕事だったけど、でも、なにかこう疲れと共に普通の仕事では味わえない気持ち、達成感や仲間との絆、お客様からの信頼を得られたことが、とても良かったです今日、明日はゆっくり休養します
2006.07.08
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今日は、朝からほとんど、じゃがんでお仕事でした。今週は、ずーっとしゃがむ、中腰のお仕事の週なのです。お陰で、ふくらはぎがパンパンです。。腰も痛いし。でも、痛いなーと思っていたのも、夕方まで。その時間を通り越したら、今度は、重ーいというかだるーい感じです。ホテルのマッサージ呼んでしまおうかな!30分3000円かー・・・うーん悩むなーでも、もう疲れたから明日にして、今日は寝ます。おやすみなさい
2006.07.03
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