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住宅街の細い路地を歩いていたら、いきなり右折してきた車に轢かれそうになりました。道一杯にまがってこられては、逃げる場所もありません。寸前のところで、ブレーキをかけてくれたので、無事でしたが。考えてみると、昨日はダークグレーのコートに黒いジーンズといった、黒っぽい服装でした。日が暮れる直前の、事故が起こりやすい時間帯ということもあって運転していた人には、わたしがほとんど見えていなかったのだと思います。自分が車に乗っていても、黒ずくめの格好の人は見えにくいな、といつも感じてはいました。少しは意識して明るい色も身につけた方がよさそうです。
2003年01月31日
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10年ほど前に、手作りアクセサリーのお店に出させてもらって、大人気?だったビーズのお雛様です。台にしてフェルトをはっているのは、大型文具店、ゆざわ○などで売っている、ラベル立て(というのかどうか、透明のアクリル?ボード)を使っています。もうワンサイズ大きいものに、3人官女をくわえてみてもかわいいですよ。ただし、それ以上大きいものは、逆にぱっとしません。(小ささが命)下に、黒い台(これも、ゆざわ○で売ってます)を敷くと少し豪華になります。作り方は、左のページにあるビーズ人形と顔の部分は同じです。体の部分は、適当にバランスを見て作ってください。人形の下に、金色のリボンを切って貼っているので、光ってしまい、写真はあまりうまく撮れませんでしたが・・・。
2003年01月29日
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26日に、ゴスペルコーラス(趣味で習っている方のクラス)の発表コンサートのバックバンドの仕事をしました。わたしはピアノですが、他に金管、木管、ベース、ドラムなど、総勢9名でした。この仕事は1年少し前に続き、2回目でしたが、今回はホントに大変でした。クリスマスあたりにまず何曲か楽譜をもらえたのですが、専門ではないジャズの、それも恐怖に弾きにくい曲がメインでした。それに加えて、ジョイフルジョイフルの小難しい伴奏譜!この曲は、偶然12月のゴスペルコンサートで、自分が歌ったので、どういうことかわかっていたのは助かりました。12月のコンサートは、ニューヨークのハレルヤカンパニーというグループが来日コンサートを行うときに、一般市民からもバックコーラスを100名募集して、2曲だけ一緒に歌うという企画に参加したものです。結構楽しかったですよ。来日したのは、いずれもソリストとしての実力を持った9名と、踊るマハラジャのような指揮者(歌も歌う)その名もマイクル・ジャクソン。ホイットニーに顔も声も似た人、ウーピーのように迫力の体格のお姉さま、ものすごくキュートな20歳そこそこの男のこ、などなど個性豊かな面々でした。この練習のとき、プロの伴奏者がジョイフル~を弾くのにあわせて練習していたのですが、あれをまさかすぐに弾くことになるとは・・。話しは昨日に戻りますが、かなりひやひやものの場面が何度もありました。ピアノ伴奏がメインの曲で、照明が暗い青色になってただでさえ小さくて読みにくい譜面がほとんど見えなくなってそれこそこっちがマッサオ。この曲は申し訳なかったけれど何箇所かへんな音を出してしまいました。譜めくりができないので、楽譜は小さくコピーすることになってしまうんですよね。ピアノはどうしても枚数が多くなりますから。それでもまあなんとか、無事終了してよかったです。
2003年01月27日
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皆さん、リアルプレーヤーは無事聞けていますか?以前は聞けていたのですが、最新版にアップデートしたら、なりばかり立派な画面がでるのに、なぜか音が鳴らなくなりました。ダウンロードしてきた曲も聞けないので、メディアプレーヤーでと考えたのですが、なぜかそちらでは開けません。もうこんなものいらない、と削除したら、メディアプレーヤーで開けるようになりました。よかった。起動時間も短くなったし、この方がよいようです。
2003年01月22日
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足(腰)を悪くして以来、お散歩どころではなかったワインですが、今日医者へ行く途中少し歩かせてみました。後ろ足が調子悪いせいか、歩いているうちに右に寄ってきてしまう、なんともこころもとない歩き方ではありましたが。でも、ワイン自身は喜んでいるようで小走り状態でした。途中から抱いて行ったのですが(段差があるので)どうしたことか震えていました。お医者さんに伺ったところ、怖いとか、痛いではなく、嬉しくてぶるぶるしているのでは?ということでした。とても嬉しいときにも震えちゃうのですね。少しとは言え、自分の足で道を歩くのはワインなりに特別な喜ばしいことだったようです。帰り際には、最近抱いて連れて行く、近所の駐車場で遊ばせました。ここは土に砂利をひいただけなので、草などもたくさんはえていて、犬が匂いを嗅ぐには最適な一角です。
2003年01月17日
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長年使ったオーブンレンジが壊れるのは仕方がないですが、5年ほどしか使っていないFaxがおかしくなってしまいました。最近の電話機はいくらももたないようですね。完全に壊れたのならば買い替えでしょうが、どうしたものか思案中です。電話機能は使えていますからね。この電話機はハズレだったようで、買ってすぐにも子機が使えなくなって、本体の方の部品交換をしてもらいました。(ハズレの家電はいくら修理してもすぐ壊れますね)その後も調子が悪く、ときどきFaxに切り替わらなかったりしてきました。今回はとうとうダメのようで、いっさい受信できなくなりました。楽譜を送ってもらったりすることも多く、永遠にFaxなしというわけにもいきませんし・・・。それにしても○ャープの電化製品はハズレが多い!ビデオもここの製品ですが、最初から壊れていて(ステレオ機能が使えなかった)即交換でした。さてさて今度は普通紙Faxを買うことにします。
2003年01月16日
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お弁当に3つずつおかずを入れてはいけないという、義母の言葉は、別にそんなに有名な話しでもないとみなさんの書き込みでわかりました。そう言えば3人で写真を撮るとき真中の人は縁起が良くない、という話しはときどき聞くな、と思い出したり。(これは義母もかなりしつこく言います)おかずの件を、義母はいったいどこから聞いてきたのかと考えてみて、ハタと思い至ることがありました。義母はさらにその母親である祖母から言い聞かされたに違いありません。このお祖母さんは、夫が高校生のときに亡くなっているのでわたしは面識がありません。でも夫の思い出話を総合すると、かなり迷信深い人だったことが、うかがえます。夫は幼い頃、なぜか怪我ばかりしていたそうです。10歳のときには、ついに交通事故で数ヶ月入院のすることとなりました。いくらなんでもこれはおかしいと、祖母は占いの先生だか、風水の先生だか、霊感師だか、とにかく誰かにアドバイスを仰いだようです。その結果、有無を言わせず夫の住んでいた家の庭にあった小さな池を埋めてしまったそうです。不思議なことに、それからはなにごとも起こらなくなったわ、と義母がつぶやいていました。このような母親に育てられたのに、義母は霊魂のことや精神世界にはまるで無頓着です。夫はかなり霊感が強い子供だったので、両親がこういったことを頭から否定する態度に随分傷つけられていたようです。そんな中で、唯一祖母が話しをまじめに聞いてくれたそうです。おまえは仏さんの子供だからねえ、などと笑いながらどんなことも受け入れてくれたようです。きっと祖母はありとあらゆる迷信(中には役立つこともあるでしょう)を、義母に叩き込んだのではないでしょうか。夫が大好きだった、見えない世界に理解ある祖母の影響とあっては、あまりきりきりすることもないですね。
2003年01月14日
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夫のお弁当に、たくさんの品数を入れるかどうかという話しではないんです。たとえば、ミニハンバーグを入れるとして、いくつ入れるかということに、こだわりますか?わたしはこんなこと考えたことも聞いたこともなかったのですが、お義母さんにこう言われました。「あなた今までひょっとしてお弁当に奇数のおかずをかまわず入れていたの?それはダメよ。3つとか絶対ダメ。ミヲキルといって縁起が悪いのよ。こんなことも知らないの?」「いままで知らないで来ちゃいました。エヘ」と愛嬌?をふりまいて切りぬけましたが、これってホントに義母が言うように常識なんですか?4つ入れるのも、だったら死につながるじゃないとか思ってしまいますが。お義母さんには悪いけれど、別に数にはこれからもこだわるつもりはありません。
2003年01月09日
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いらないものがたくさん入っているので、買った後中身の行き場が決まるまで場所とりになる、巨大な袋。(大きいとは限りませんが・・・)今年は福袋を買わずに乗り切りました。昨年、一昨年とアウトレットモールのグランベリーモールに2日の朝行きました。一番のお目当ては、犬用の福袋。おもちゃ、おやつ、犬用シートなど盛りだくさんに入っているのでこれはお徳で楽しかったです。ここでやめておけばいいのに、つい洋服の福袋も買ってしまうものなのですよね。昨年は加えて、フランフランの雑貨福袋、陶器の福袋まで買ってしまいました。それなりにお徳ではありますが、狭い家の中が買ってきたものであふれて年末の物整理の意味がなくなってしまいました。今年は犬の薬代で金欠?ということもありますが、すっきりすごせそうです。
2003年01月07日
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あけましておめでとうございます。と言っても、もう4日ですね。クリスマスあたりにあったできごとを、日記に書こうと思いながら、なんだかんだで今日になってしまいました。年末には、北川(ほっかわ)温泉というところに行きました。伊豆の熱川の近くにある温泉ですが、30日に行ったので、車が混んで行きつくまでにへとへとになりました。海の目の前にある旅館で気持ちがよかったです。31日はそうそうに、実家に帰りました。今年の年末は、例年そうだったように、いくらか近い湯河原温泉に行こうと思います。家ではシャワーばかりなのに、温泉は好きなわたしです。
2003年01月04日
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