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その3、4アップしました。少し前にまとめて書いたので、しばらくはアップできますが、その先は、ゆっくりゆっくりになると思います。今週の木曜日から、また北海道に行ってきます。今度は札幌に用事があるので、その周辺だけに行きます。(なんと来週は、九州に・・・夏の旅行はそれでおしまい)往路は北斗星に乗って行きます。10年ほど前に、カートレインという列車に車をのせて行ったことがありますが、北斗星の方がちょっとは豪華のようです。北斗星のレストラン(夜)は完全予約制。人気があるようでとれませんでした。仕方がないので駅弁を食べます。食べるといえば・・・昨日は歯の神経が痛くて困りました。治療も最終段階ですが、その歯の歯根が少し炎症を起こしているということです。治療のためになんだかんだやられたら、痛くなってしまいました。今日はまた歯医者です。旅行までになんとかしてもらわなければ・・・。
2003年06月30日
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子犬のときのワインの写真をやっと、少しアップしました。左のその2(写真館)を見てください。写真はそんなにたくさん撮ってはいないのですが、あと何枚か、いずれのせますね。昨日はなんだかぼっとしていて、スライサーで自分の親指までスライスしてしまいました。けっこう深くえぐれてしまったので、日常生活に不便をきたしています。
2003年06月24日
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ワインとすごした日々は、数えてみたら2911日でした。あっという間だけれど、長い月日でもあります。ワインとの思い出をこれから少しずつ綴ってみたいと思います。以前日記に書いた内容も入ると思いますので、もうみなさんご存知の話しもあるかと思います。総集編ということで、ご勘弁ください。8年前にはまるでマイナーだったワインという名前も今ではずいぶん増えたようです。今年のシェルティー犬メス部門の日本チャンピオンはワイン号でした!
2003年06月21日
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昨日、今日と続けて歯医者に行きましたが、明日も来てくれということです。歯の奥のほうがじんじんして(痛くはないのですが)思考能力ゼロです。ついでに歯医者の近くの呼吸器科の先生にもみてもらいました。こちらは、毎月通っています。喘息の状態は去年の秋よりかなり改善されていることが今日の検査でわかりました。思い当たるのは・・・辛いことだけれど、ワインがいなくなった事です。考えてみると、わたしが喘息の発作を起こすようになったのは、ワインを飼い出して半年後の秋からです。検査の上で犬の毛にアレルギー反応は出ませんでしたが、喘息にとって、犬の毛が舞う部屋がよいわけがありません。次にいつか飼うとしたら、もっと生活の場を区切る工夫も必要かもしれません。でも、完全な外犬にはしたくないです。広い家と庭、バルコニーがあればいいのですが。
2003年06月20日
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関東地方はずっと天気が悪かったようですが、さすが、梅雨のない北海道、よい天気でした。知床の山々、そして摩周湖もしっかり見えました。今回は午後の3時ごろに行きましたが、なんとも言えない美しい色合いで、言葉にはできません。午後の光が満ちた、黄金のブルー?というイメージです。(無理に言葉にすれば・・・ですが)別に光が水に反射しているわけではないので、湖水の青い色はどこまでも深いのですが、それでも光のイメージを感じる不思議な湖です。ちょっとお疲れモードなので、すぐには書けませんが、また旅行記ものせたいです。
2003年06月18日
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日曜日から、北海道旅行に行きます。夫の両親と夫との4人なので、パック旅行にしました。道央・道東をぐるっとめぐってきます。本当は人がいない裏の展望台からゆっくり見たい摩周湖にも、ちょっとだけよれます。わたしはこの湖に強いインスピレーションを感じます。実は来月にも用事があって北海道に行くのですが、そのときは札幌周辺だけです。天気予報を見ると、北海道だけは晴れのようなので期待してます。夫の両親は北海道は初めてということなので、ぜひ、ぜひ晴れてもらいたいです。
2003年06月13日
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友人に紹介された歯医者に行ってきました。診察台が6つもあり、先生が常時数人いる歯医者でした。正月意外、年中無休というのもすごい。待たされるのを覚悟で出かけたのに、数分しか待たずにすみました。今日出来るところまでやりましょう、と2時間半も治療してくれたので、あっというまに終わりそうです。今度の土曜日には前歯は終了の予定です。前通っていた歯医者は、15分ほどしか治療してくれなかったので、えんえんと通ったものです。とっくに神経は通っていない歯もがりがり削られると辛いものです。関係のない歯の神経までうずいてきます。・・・ということでなんにもはかどらない今日この頃です。ドーベルマンのグリくんは、飼い主さんの転勤で近くのアパートにあずけられましたが、マンション暮らしのときは、ぜんぜん散歩に連れて行ってもらえなかったことが判明。ケージのなかで、ひたすら留守番させられていたそうです。訓練所で推薦されて、渡哲也さんのカレンダーにいっしょに映っているほどの美犬です。でも耳を立てるために、3度も手術したなどと聞くとかわいそうになってしまいます。耳がたれていても、しっぽが長くたって美しいと思うのですが。今朝、同じマンションの人が、また新たなワンコを飼いだしたことがわかりました。エアデールテリアの男の子です。気がついてみたら、4分の1ほどの家が犬を飼っているマンションになってしまいました。
2003年06月10日
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虫歯が痛いというわけではないのですが、そろそろ前歯を治したいなと思っていました。結婚する前に(つまりずっと前に)上の前歯をきれいに治したのですが、自分の歯を薄く削ってウラから補強するという方法だったので、ひびが入り始めています。ぽろっと欠けてからあわてて行くのはいやなので、ちょっと時間のある今日行ってきます。友人によい歯医者を聞いたので、少しは安心です。せっかくきれいにするなら、下側の奥歯(手前の)も白い素材にかえてもらおうかしら。でも予算が・・・足りないかもです。
2003年06月06日
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ワインがいる時には、はっきり気づいてはいなかったのですが、犬をなでることは、限りない癒しになっていました。突然この専属癒し犬がいなくなってしまい、わたしは途方に暮れてしまいました。犬をさわりたくて仕方がなくなるのです。でもまわりに犬はいないし、どうしたものかと考えていました。そんなある日、うちのマンションのすぐそばのアパート(なんと!)のポーチに黒くて大きい犬がいることを発見しました。とても警戒心が強い子なので、なかなか慣れてくれませんでしたが毎日通い詰めて、とうとうなでなでさせてもらえるようになりました。飼い主はもう70代と思われるおじいさんです。なんでもこの方の息子さんがマンションでこっそりドーベルマンを飼っていたのに、とうとう飼いきれなくなって父親に泣きついて来た様です。2歳だという元気な盛りのドーベルマンをおじいさんが完璧にめんどうを見るというのも難しいようです。散歩が足りないなあ、また水がなくなっているなあ、とかいろいろ気になってしまいます。でも飼い主さんなりに一生懸命飼っていることはわかります。それにしても、アパートですから、上の家からいきなり文句を言われたそうです。このドーベルマンはグリ(グリック)という名です。3ヶ月間訓練所に入って、噛んではいけないこと、吠えてはいけないことを完全にたたきこまれています。人間をなめてもいけないと教わっているようです。鼻先でつんつん甘えてくるだけです。これだけしつけてあったら、確かにマンションでも飼えます。それにしても突然外犬にされてしまい、なにもかにもが恐く感じられるようです。焼きいもやさんの放送を聞いて、小屋に逃げこんだり、トラックの騒音に驚いたり、休まる暇がありません。早く今の状態に適応できるといいのですが。とにかくわたしはこのグリくんにずいぶん助けられています。
2003年06月02日
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無事にCDのレコーディングが終わりました。昨日は大雨が降ってしまい、搬出などたいへんでしたが、大きなトラブルもなく楽しく演奏できました。実際に形になるまでには、まだいろいろやらなければならないことがありますので、発売は10月ごろになりそうです。(もちろんインディーズですけど)練習時間をひねりだすために、いろいろな予定を6月以降にまわしてしまったので、まだまだ忙しいですが気持ち的には少し楽になりました。また少しずつですが、日記を書きますね。
2003年06月01日
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