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僕には地元出身のタレントや俳優、それにミュージシャンで昔、交流があった人がいます。全て高校生の頃の付き合いでしたが、1人は同級生の「梶原善くん」。今では脇役俳優として活躍中で、結構有名人です。最近では三谷幸喜監督の「有頂天ホテル」に出ていましたね。彼とは音楽バンドで知り合い、一緒にバイトしたり、よく遊んでました。もう1人はブルーハーツ→ハイローズの「甲本ヒロト」さん。これまた、バンドで知り合って高校時代、一緒に演奏したこともあります。ライブも出たことがありましたね。今から思うとこの2人には他の誰とも違う勢いと才能が当時からあったように思えます。カリスマ性がすでに備わっていたんでしょうか。善くんが「わしゃー東京に行って一旗上げてくるわ。」って言ってた言葉を思いまします。当時の僕はそんな簡単な世界じゃないのに、って思ってたけど、本当に夢を叶える人っているんですよね。凄いです!
August 31, 2006
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当時の日本は資源に乏しい島国だったため、領土の繁栄を求めて近隣諸国に戦争を仕掛けていました。最終的には、資源獲得のためインド・オーストラリアの攻略が目的だったようです。それにあたり朝鮮半島、中国大陸の一部、東南アジア、インドネシア諸島とどんどん近隣諸国を占領し、領土を広げていくんですよね。当時の日本は軍事国家だったため、内閣ですらその行動は制御することは出来ない状態だったようです。最終的には陸軍大臣だった東条英機が総理大臣になります。結局、太平洋海域の航空権を支配するため、不意打ちで真珠湾攻撃を決行し、アメリカ合衆国を含む連合諸国との戦争へ突入してしまうことに。ここから日本は世界を相手に勝ち目のない全面戦争へ突入していきます。そして敗北の一途をたどっていくんですよね!今では経済的な大国として日本は成長をとげ、平和で安全な国となっていますが、60~70年前の日本は、今とは全然違う国だったんですよね。戦後育ちの日本人にとって、あらためてこのことを考えると信じられないです。今日は、と、言うお話でした。(笑)
August 30, 2006
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今年になって特に感じるんですが、太陽がまぶしくて目が開けてられないです。日常のほとんどを「室内で過ごしている」んで、たまに外に出たときそう感じるでしょうが、それにしても今年のまぶしさは今まで以上です。僕の目が弱ってきてるんでしょうか?黒目の色素が薄い人は目が光りに弱いって聞いたことあるけど、僕もどちらかと言うと茶色な目をしてます。でも、これまでそんなに感じたことなかったのに、今年はホントまぶしいです。原因を全て年齢のせいにしたくないですが、これまた歳のせいでしょうか?(笑)
August 29, 2006
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もう、随分前からダンスミュージックやHIP-HOP系ミュージックでダンスをしてる人は見かけますが、僕も最近ダンスに何となく魅了されてます。(笑)10代の子達にまぎれて一緒には踊れないけど、オヤジダンサーズのようなそんなユニットを結成してイカしたダンスを踊りたいんですよね~!どうしてそんな風に思うよになったかと言うと、最近サザンやTUBEのライブで踊りがあったり、カラオケで踊りながら歌うことに快感を覚えたからなんですよね!ただ腰を振ったり手を動かしたりしてるだけのダンスじゃなくて、出来れば本格的なのが良いです。でも、今の僕の状態だと確実に「ダンスは上手く踊れない」でしょうけどね~!(笑)
August 28, 2006
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人(知的生命)が誕生するにはいくつかの条件があるように思えます。生命が存在する天体のこともそうですが、もしその条件が整ってるとして考えると、地球意外にも必ずそこには生き物の存在が!そしてその中から知的生命の可能性も!で、人(知的生命)が生まれるには、さらにその進化の流れがあるように思えます。まずは肉体的な進化!最終的に2足歩行で歩くことが出来ること。手と足が別々に作動することで脳が大きくなり、考える能力を備えることが出来るからです。そして大気や重力の関係!人(知的生命)の大きさの問題です。必要以上に大きかったり小さかったりすると行動や生活に支障をきたすので、ほどよい大きさが求められると思います。他にも沢山の条件が考えれますが、こういったことを考えると知的生命はどこで(他の天体)誕生してもおおよそ同じ進化をとげないと、人(知的生命)にならないことが分かります。地球で生きてる私たちの今の姿はそういったことに順応してきた結果だったと考えると、他の星で生まれた生命体も同じ進化をとげてるのではないかと思えるんですよね!そう考えると、火星人のようなタコみたいな生命体じゃダメということになります。多少の進化の変化・違いがあるにせよ、ほぼ同じような体型をしてるんじゃないかとムーニー博士は思うんですよね。(笑)ただ、もしまだ我々が進化の途中であるならば最終的にどうゆうことになっていくのかは、私には分かりませんが、文明の発達による自己的要因からなる変化が想像できます。カラダを使わず脳だけが発達した体型!それに自命の変化。地球もいずれ無くなります。生命がいなくなるが早いか、どちらでしょうね!こんなこと想像するの大好きです。(笑)
August 25, 2006
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ヨーロッパやアメリカでは、かなり盛んなモータースポーツの世界。年齢に問わず感心を持ってる人は多いです。だからモータースポーツファンはとても多く、レース観客数も半端じゃないんですよね。クルマ・バイク、カテゴリーは関係なく共にそうです。しかし、日本は逆にどんどんモータースポーツに対する人気は落ち目なんですよね。危険性や社会的な悪いイメージが定着してるのがその大きな原因のようです。メディアを通じての宣伝活動も難しい状況ですし…。あと、若い世代の興味が薄れてしまっているのも要因の1つに上げられます。それを何とかしたいためにF1に日本チームが参戦したり、各国産メーカーも続々といろんなレースへの参戦を果たしているのが現状です。しかし、環境の悪さも関係してか、優れたドライバーが少ないんですよね。国際的に通用する人材に力を入れてはいるのですが、海外ドライバーにはなかなか及ばないのも現状です。難しい問題なんですよね。暴走族などの悪いイメージをモータースポーツと同じにとるのは良くないことです。もっと、ドライにレースを楽しめる状況になれたなら、これからの日本のモータースポーツも少しは変わってくれるかもしないのに…。なんだか、残念なんですよね。
August 24, 2006
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つい先日、地元のデザインの仕事に関係する人達の親睦会がありました。まったく知らない人達の中に、お誘いを頂き緊張しながら参加してきました。狭い世界だと思っていましたが、僕の知らないところで活躍してる沢山の方々と交流をもつことが出来ました。自分自身あらためていろんな思いを感じることが出来ましたね!こういった集まりは、いろんな刺激をもらえて良いですね。企業に勤める僕にとっては、個人・プロダクションでされてる人達がまぶしかったです。新しい試みや、発想をいかした仕事内容にただただ感心するばかり。変わりモノが多いジャンルの業種ですが、それだけバイタリティーを持った人達が沢山いるってことを知りました。勉強になりました。ありがとうございました。
August 23, 2006
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自立すると男は意外に親から離れてしまう傾向があるように思えます。誰もがって訳じゃないけど、僕は特にそうですね。長男なのに。それに比べて女の人はいくつになっても両親に対して想いが強いように感じます。結婚していても、親との交流・つながりはいつまでも深い。親からすれば、嬉しいことだと思います。本当は僕も、もっと親との交流をもたないといけない気がするけど、どうしても、そうゆう風になりません。ウチは奥方もそう、妹もそう、親へのコンタクトは欠かしていないようです。社会的に男が親元に居着く昔ながらの考えがありますが、実際は娘が親へ対して居着いてるように思えてなりません。(笑)男は困ったものですね。やっぱり、自分に子供が出来たら女の子が良いです。(笑)
August 22, 2006
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毎年、僕にプレゼントをくれるアレックス(妹のダンナ)。米軍時計や米軍払い下げ品や米軍キャップやシルバー系アクセサリー。なのに僕はいままで何もお返しをしたことがありません。と言うよりアレックスがいつが誕生日かも知りませんでした。これはヤバイと気づき、今年はなにかプレゼントを考えていますが、彼が喜んでくれるモノが浮かびません。何がいいかな~。
August 21, 2006
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本来、クルマはちゃんと整備・修理しながら乗れば、いくらでも乗り続けることが出来ます。でも、ほとんどの人はまだ乗れるにも関わらず、どこかのタイミングで乗り換えを考え、結局クルマ乗り換えてしまうんですよね。その原因は、新しいクルマの登場!あるいは家庭事情など。でも、最大の理由としては何と言っても本人の物欲!欲求!これにはなかなか勝てないですね。僕はまさにそのパターンです。(笑)クルマはけして安い買い物ではないので買い換えはそれなりに決意が必要!でも、どこかのタイミングで必ずこれに負けて乗り換えてしまいます。これはクルマの好き好きに関わらずあることなんですよね~。
August 18, 2006
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短い連休も終わり、今日からまた通常の生活に逆戻り。お盆休みって言っても、結局お墓参りやら何やらで遊ぶような休みは立場上、取りにくくなりました。まあ仕方ないですね。次の長期連休はお正月、ああ~、まだ先の話しですね~。仕事も忙しいんで今日から気持ちを入れ替えて頑張ります。(笑)はふはふ。
August 17, 2006
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これ痛感しますね!人に頼って何かしてくれるの待ってるようじゃ、ダメだ。やっぱり楽しみは自分からつくらないと、何もせずに何か楽しいコト待っていても、なかなか来るモノじゃない!当たり前なことだけど、僕はつい待ってしまう。誰かが誘ってくれないかな~、とか、ね!それじゃ、結局はダメなんだよね~。
August 11, 2006
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何かと襲いかかってくる非常事態。自分では普通に生活してるにも関わらず、突如災難はやってきます。それには、いろんな事柄がありますが、恋愛・家庭問題・子宝・自然災害などなど。でも人生、良い時もあれば悪い時もある!その我慢の時期をぐっと耐えて、また新しい生活スタイルを探しだし、そして順応し、幸せになれるはずだ!そう、今は我慢の時だ!
August 10, 2006
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ドラマ「結婚できない男」毎週欠かさず観ています。観れない時はダビングまでして観てます。(笑)僕的にはとても面白いドラマなんですよね~!主人公の阿部寛の役柄が最高です。人との協調性がとれない不器用で無愛想な性格がよく出てて笑えます。ある意味、変人に近い設定ですが、これがこれから結婚まで行き着くのか見物ですね。お好み焼き好きの僕には、昨日のシーン、あの作り方は共感できましたけどね。(笑)
August 9, 2006
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多分、僕はアリかキリギリスのどちらかと言えばアリだろう。せっせと地道に毎日働くアリだ。でも、いつもキリギリスのことを羨ましく思ってる。それでもせっせと地道に生きるアリだ。キリギリスのようには生きれないから…。物語の最後は、アリの生き方が美しく描かれてるけど、本当の僕はどうだろう。この地道な生き方がいつか身を結ぶ時がくるんだろうか?でも、そうしか生きれない僕はアリなんだ。
August 8, 2006
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この土曜日に会社で日頃起こる、いろいろ問題視されてる内容についての改善のため、東京から講師を招いて講習会をおこないました。今回が第1回目です。これから合計で4回に渡って進められるのですが、初回にしていろんな波紋を呼びました。「講師の言ってることが難しすぎて分からない。」「講師の物言いが冷たく理解してない人に厳しい。」「質問に対して必要以上に質問内容を問いただされ、質問者を困らせる。」「厳しい口調から社員が畏縮気味で何も言えなくなる。」講師の方はその道では有名な方で、今回のテーマには打って付けの方だったのですが、どうも、解釈に勘違いが生まれていたように感じましたね。聞く側も、言う側も上手く疎通がとれてないと講習は成功とは言えませんよね。今回のこの講習会はさてどうゆう結果になっていくのでしょうか?講演会ならそれでも良いけど、全員理解が目標の講習会の場合はホント難しいですね。
August 7, 2006
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今日は地元で一番有名な花火大会です。多分、市内は夕方あたりから人でいっぱいになるんでしょうね!近くの道路も通行止めです。浴衣着を来た女性も沢山歩くんでしょね。雰囲気は好きですが、人の多いところは苦手な私。今日は近くには行かず、奥方とだけの特別の場所で鑑賞です。穴場はちゃんと確保しておいた方がいいですね!
August 4, 2006
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社会には色々な考えを持った性質の人達がいます。例えその考えが自分とは違っていても、それを根本的に否定するのは本当はナンセンス。だって人の価値観は違って当然だから。だから正しいとか、それが間違ってるとか言うのも、本来はおかしな話しです。他人を正すって…、そんなの刑務所の監視員じゃないんだから。(笑)ただ、社会が決めたルールや他人に不利益を与えるようなことは別の話し。ここが難しいところでもあるんですよね。どこまでが尊重するべきことなのか?どこまでを意見するべきことなのか?それは、言う側のその時感じた想いによって変わってしまいます。例え自分とは違うことを考えたりしていても、相手を非難するべきじゃないけど、正しくない行動を注意をすることはやはりアリだと思う…。人生論は個人の自由。人との共同・共有に関わることは???さてどうでしょうか?
August 3, 2006
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専門学校3年生の終盤はもう早く卒業したくてたまりませんでした。ちょっとでも早く社会人になってお金を稼いで、愛車が欲しかったからです。(いつも動機が不純ですぞ。)そんな感じから、元々なりたい目標があったので、そのままそっちの世界に念願の就職。しかし、現実は厳しく働き始めて2カ月目にはもうすでに100時間近い残業!当時は自分のプライベートな時間なんてそんなにありませんでしたね。毎日起きて仕事して、しかも私はまだ新人だったんで先輩の手伝いをするのが精一杯です。それでも、分からないながらもいろんなことしながら、毎日大量な残業の日々。若かったんで遊びたかったし年頃だったし、正直、最初は精神的にそんな状態がイヤでしたね。しかし、そんな中でも、深夜から仲間と合流したりして遊んでましたね~!時には徹夜で遊ぶこともありました。(本当は夜に弱いのですが…)でも、そうしないと遊ぶこともままならない状態だったんですよね!あの頃は…。20年前!新人社会人の私は今と違ってよくガンバってたと思います。
August 2, 2006
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