モリ・エンジョイのゲームとかのブログ

モリ・エンジョイのゲームとかのブログ

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

モリ・エンジョイ

モリ・エンジョイ

カレンダー

お気に入りブログ

まだ登録されていません

フリーページ

2016.01.31
XML



メインミッション 計画変更
ヴィエリ を始末し、
ヴィラ に戻ってきた エツィオ 。
早速祝杯をあげていた伯父たちと合流する。
今回の主役たる エツィオ に皆で乾杯する。

伯父が少し歩こうと エツィオ を誘い、それについていく事にする。
ヴィエリ
フードの男、 ロドリコ・ボルジア 。ヨーロッパ有力の実力者であり、 テンプル騎士団 のリーダー
だと教えてくれた。
つまり、その男こそが父や兄弟の真の仇だと言うことだ・・・。

ボルジア もいつか消さなければならないが、まずは他の テンプル騎士団 達の始末が先だと判断する エツィオ 。
騎士団のメンバーの名が書かれた父の名簿を頼りにターゲットを始末していく事にする。

次の目的地は、 フィレンツェ 。
ヴィエリ フランチェスコ・デ・パッツィ を地獄に送る!
先に行ってる息子も寂しがっているだろうしな。

伯父の書斎に足を運ぶ、
壁には今まで集めていた 写本の断片 が貼られている。

エツィオ も1つ持っている写本を伯父に渡す。 レオナルド が翻訳してくれた写本だ。
写本を壁に並べてみると・・・どうやらこれらは全て集めると地図になるらしい。しかし何の地図だ?

伯父が話を続ける、この写本に記されているのは予言の一部であるらしい。
そして、これを書いたのがあの アサシン 、あの エデンの果実 を持っていた者、
アルタイル であると。
アルタイル が書いた事にによれば、人知れぬ場所に眠る秘宝があるらしい。その秘宝が何なのかは不明。
それを知るために、父や伯父は断片を集めていたのだと言う。

エツィオ も父の後を継ぎ、断片集めに協力する事を誓う
まずは ヴィエリ が持っていた断片を レオナルド に解読してもらう事にした。
ちょうど次の目的地は彼も住んでいる フィレンツェ だしね。

この街に他の断片が無いか、今一度ビューポイントに登り、辺りを見渡すエツィオ。
街には4つの断片がある事がわかった!
早速回収に向かう!
エツィオ にわかる事なら伯父さんやっといてよ・・・。





街にある写本を全て回収したエツィオ。
一旦家に戻り、妹に会う事にする。

ちなみに妹は現在伯父に仕事をやらされていた。
どうしてそんな捕らわれの姫みたいな境遇になったんだと茶化す エツィオ 。
そんな兄に対し、誰かがここに留まることにしたせいで屋敷の修理費用を工面しなきゃならなくなったからと返す。

どうやらここで街の発展を行えるらしい。
妹の部屋にいる職人さんに金を払って街をどんどん発展させていこう!
発展した街の収入もここで受け取れるようだ。
早速職人さんにお金を払い、いくつか適当に店を建ててもらう。とりあえず娼館は絶対に必要やな。
金が有り余ってる男どもよ、金を搾取してやるぞ!
この街発展を利用してお金儲けもできそうだ。暇があればどんどん投資していくとするか!

伯父の執務室に向かう。
伯父が何やら俺に見せてくれるらしい。
伯父が何か操作をすると本棚が動き出し、隠し通路が姿を現す。
隠し部屋が好きな兄弟ですね。

その隠し通路の先には石造が並んでいた。
伯父の曾祖父さんが アサシン教団 の記録を後世に伝え、秘密を守るために作った聖堂らしい。

アルタイル を含め、7人の アサシン の石造が並んでいる、
アルタイル の石造の前には鎧があった。その名もずばり「 アルタイルの鎧 」そのまんまですね。

アルタイル鎧 は鉄格子の中に保管されているため取り出す事ができない。
開けるのにも何か仕掛けを作動しなければならなそうだ。

噂によると、イタリアの各地には宝でいっぱいの地下墓地が点在しており、
アルタイル 以外の6体の石造は何百年の昔、そこから運びだされたらしい。
伯父も若い頃探してみたらしいが無駄に終わったらしい・・・。
よし、いっちょ俺が探してみるとするか!


つづく!









お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016.01.31 22:12:15
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: