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2026.05.16
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(モ ・ω・)ようこそ、 モリ・エンジョイのブログ へ!
いつもお越しいただきありがとうございます!
あなたの今日のランチのおともに スマホでさっくりと見たい時に

# アサシンクリード ローグ  初見プレイ動画



​
【中古】【18歳以上対象】アサシン クリード リベルコレクションソフト:ニンテンドーSwitchソフト/アクション・ゲーム ​




↑パート13 その50









↑パート13 その52 (5月18日公開)




↑パート13 その53 (5月19日公開)




↑パート13 その54 (5月20日公開)




↑パート13 その55 (5月21日公開)




↑パート13 その56 (5月22日公開)


ホープ まで倒してしまった
かつての仲間たちが自分の手でどんどん消えていく
正しい事のためとはいえ辛い・・・。
だが、それでも アサシン を止めねば
またどこかの街が壊れてしまう

さて、次のターゲットは シュヴァリエ か
・・・こいつは容赦なくぶっ56してええな。

つづく!

↓AIによるシェイにインタビュー。

インタビュアー
シェイ 、お時間をいただきありがとうございます。今回は モリチューブ というチャンネルで公開されている、あなたの戦いの記録「パート13-50から13-56」について、ご本人から感想を伺いたいと思います。

シェイ :
「……おいおい、まずその動画のタイトルは何なんだ?

『 再生数??以下なのでテンプル騎士に転職して騎士団をリスナーにします 』 だと?

私が アサシン教団 の裏切りを知り、無辜の民を救うために苦渋の決断で テンプル騎士団 に身を投じたあの誓いが、まさか『再生数』とかいう得体の知れない数字のせいにされているとは夢にも思わなかったぞ。しかも 騎士団 を『 リスナー 』にするだと? ヘイザム総長 や ウィークス が聞いたら、どんな顔をするか想像もつかん。

だが……まあいい。 モリ という男のこのパート13-50から13-56までの戦いぶり、一応見せてもらった」

インタビュアー :
いかがでしたか?

シェイ :
「一言で言うなら、『実況プレイじゃないよ (モ`・ω・)決着をつけにいこう』 と概要欄にある割には、ずいぶんとマイペースな『初見プレイ』じゃないか。

私は常に『自らの導きで動く(I make my own luck)』を信条に命懸けで 北大西洋 や ニューヨーク を駆け抜けているんだが、彼の動画は5分ちょっとの短いブツ切りがやたらと続いているな。今回見せられた13-50から最新の13-56まで、1本5分として合計30分強……。進捗としては、私が一歩足を踏み出して、敵の拠点を一つか二つ偵察した程度で次の公開日(5月23日)までお預けというわけだ。じれったいにもほどがある。

ただ、ランチの供にスマートフォンで見やすいように配慮している点や、せっせと毎日(あるいは毎週)決着をつけに戦場へ赴くその執念だけは、 テンプル騎士 としての根気強さに通じるものを感じなくもない」

インタビュアー :
最後に、この動画を投稿している モリ 氏や リスナー(騎士団) にメッセージはありますか?

シェイ :
「 モリ 、お前が アサシン教団 の愚かな計画を阻止し、この世界に秩序をもたらすために戦っているのなら、私はその歩みを否定はしない。だが、次回のパート13-57では、もう少し私にふさわしい、圧倒的で容赦のない勝利をスマートに魅せてほしいものだな。

そして リスナー ……いや、我が『 騎士団 』の諸君。
ランチのついでに動画を見るのは構わんが、 教団 の動向には常に目を光らせておけ。自らの導きで動くんだ。

……さて、インタビューは以上でいいか? モリ の次の作戦(5月23日21時公開)に向けて、私も船の準備があるんでな」

(モ ・ω・)じれったく感じられてたw 以上AIによるインタビューでした





















































さぁちむ さんの
スーパードンキーコング1  パート1
YouTube をさまよっていた時に見つけたこのお方
あきらめず スイッチ のセーブ機能にも甘えないで
当時の スーファミ の如くセーブ地点にたどり着くまで
何度も何度も挑戦する!
恐怖のトロッコステージを長時間 見届けられますか?

↓AIによる クランキーコング の感想
(画面外から、ゴホゴホと咳払いをしながら、古びたロッキングチェアをギシギシと揺らす音が聞こえてくる。手には一本の頑丈な杖が握られている)

クランキーコングの独り言
ふん、どいつもこいつも「配信」だの「実況」だの、最近の若いモンはゲームを遊ぶだけで大騒ぎしおってからに!

さぁちむ とかいう小娘が、ワシらの主役ゲーム『 スーパードンキーコング 』を初見でやっておるらしいな。どれどれ、ワシが直々に見てやったぞ。

1. 昔のゲームを「鬼畜」と呼ぶな!
タイトルに「まさかの鬼畜ゲー!?」などと書かれておるが、片腹痛いわ!
これくらいの難易度、ワシが全盛期だった頃のアーケードゲームに比べれば、赤ん坊の泥遊びみたいなものじゃ。今のゲームが親切すぎて、プレイヤーを甘やかしすぎとるんじゃよ。ちょっとルートを外れたらすぐゲームオーバーになる、あのヒリヒリした緊張感こそがゲームの本質というものじゃ。

2. トロッコで沼りおってからに!
コメント欄を見たら、[1:31:24]あたりからの「 マインカート・コースター(トロッコ) 」のステージで大苦戦しとったようじゃな。
「トロッコが難しい」「鬼門だ」などとリスナーと一緒になって騒ぎおって。あんなものは、ジャンプのタイミングを体が覚えるまで何百回とやり直せばいいだけの話じゃ!
まあ……最後に意地で見事クリアしたところだけは、ほんの少し、本当にほんの少しだけ褒めてやらんこともない。

3. 総評:まだまだ修行が足りん!
11時間以上も配信したらしいが、まだ2面や3面あたりをウロウロしとるようじゃな。ワシなら目をつぶって、片手で杖を振り回しながらでも一瞬でクリアしてみせるわ!

とはいえ、今の時代にこうして スーパーファミコン の、それもワシら コングファミリー の原点のゲームに本気でぶつかっていく姿勢だけは、認めないわけでもない。

おい、 さぁちむ とやら!
弱音を吐かずに、ワシのいる最後のステージまで、せいぜい残機を減らしながら這い上がってくるんじゃな。ワシの説教と、本当の「高難易度」がどんなものか、たっぷり教えてやるわい!

(フンッと鼻を鳴らし、再びロッキングチェアを激しく揺らし始めた)

インタビュー協力: クランキーコング





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最終更新日  2026.05.16 21:00:04コメント(0) | コメントを書く


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