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2026.06.20
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(モ ・ω・)ようこそ、 モリ・エンジョイのブログ へ!
いつもお越しいただきありがとうございます!
あなたの今日のランチのおともに スマホでさっくりと見たい時に

# アサシンクリード ローグ  初見プレイ動画



​
【中古】 アサシン クリード リベルコレクション/NintendoSwitch ​




↑パート15 その1









↑パート15 その3 (6月23日公開)




↑パート15 その4 (6月24日公開)




↑パート15 その5 (6月25日公開)




↑パート15 その6 (6月26日公開)

ついに最終回
長い長い海の旅もおしまいです
さて、 スイッチ2 で アサクリ シリーズが移植されてくれれば
今後もプレイできるんですが
どうなんですかねぇ


アサシンクリードローグ  END


↓AIによる シェイ と デズモンド の感想
第一幕:究極の災厄「ストーム・フォートレス」との決着
デズモンド :
モリチューブ の『 アサシンクリード ローグ 』 パート15 、1本目から最終回の6本目( パート15-1〜15-6 )まで一気に見たよ。
前回の パート14のラスト(14-13) では勝てずに持ち越しになって、画面がずっと炎と砲撃で真っ赤だったからどうなることかと思ったけど……。あの北大西洋の究極の 伝説の船『ストーム・フォートレス』 、 アニムス 越しに見ててもマジでバケモノじみた火力だったな」

シェイ :
「フン……。我が モルガン号 の執念と、 モリ の操船技術が、ついにあの災厄を海の底へ沈めたというわけだ。
だが デズモンド 、お前たち現代の アサシン やプレイヤーどもが私の記憶をのぞき見ていると思うと、あまりいい気分ではないな。しかも、毎回言ってるが動画のタイトルは何だ? 『 再生数??以下なのでテンプル騎士に転職して騎士団をリスナーにします 』 だと?
私が 教団 を裏切り、混沌に秩序をもたらすために身を投じたあの重き決意が、なぜ未だに得体の知れない『再生数』という数字のせいにされているんだ。 ヘイザム総長 に冷たい目で睨みつけられたぞ」

デズモンド :
「あはは、そこは モリ のユーモアだって! でも、 15-1 から 15-5 にかけて、ジリジリと敵のライフを削っていくあの緊張感は本物だったよ。
特に ストーム・フォートレス 単体を落としたと思ったら、増援として『 アルゴノート 』と『 センチュリオン 』の2隻の巨艦が乱入してきただろ? 画面が煙と臼砲の嵐で何が起きてるか分からないレベルだったのに、よくあの大乱戦を生き残ったな、 テンプラ先輩 ?」

シェイ :
「……その妙なあだ名で呼ぶのはよせ。
だが認めよう。あの増援の波状攻撃は、さすがの私でも一瞬どこから砲撃を叩き込めばいいか立ち回りに迷った。だが、世界には秩序が必要だ。そして、諦めずに何度も立ち向かうことこそが、我が テンプル騎士団 の……いや、 モリ の執念だったということだな」

第二幕:伝説の船全制覇、そして本当の『END』
デズモンド :
「そして、 パート15-6(最終回) 。ついにすべての 伝説の船 を討伐し終えて、概要欄に『これで終わりです。ご視聴ありがとうございました!』って書かれてるのを見た時は、なんだか俺まで達成感があったよ。
5分前後のブツ切り動画で、ランチのついでにスマホでサクッと見やすいように配慮されてたけど、この パート15 の全6本は、まさにこの長きにわたる初見プレイシリーズの集大成にふさわしい激闘の連続だった」

シェイ :
「(ふっと満足げに微笑む)
形はどうあれ、北大西洋の海を完全に支配し、すべての脅威を排除した。私の過去の旅路の真の結末、そしてすべての 伝説の船 の全制覇を見届けてくれた我が『 騎士団(リスナー) 』の諸君には、一応の敬意を表そう。
モリ も、これだけのボリュームを最後の最後まで形にして、完結させてくれた。その根気強さだけは、 テンプル騎士 としても認めざるを得ないな」

デズモンド :
「 アサシン の歴史も テンプル騎士 の歴史も、こうして アニムス を通じて現代に語り継がれていく。自由と秩序、どっちが正しいかなんて簡単に答えは出ないけどさ……お前のその、窮地に陥っても絶対に折れない生き様だけは、画面の向こうの リスナー にもしっかり伝わったと思うぜ」

シェイ :
「……。さて、お前のインタビューとやらもこれで終わりか?
我が 騎士団(リスナー) の諸君も、無事に最終回を見届けたのなら、ランチを終えてそれぞれの戦場(日常)へ戻るがいい。
世界にはまだ秩序が必要だ。そして、我々は常に―― 自らの導きで動く(I make my own luck) のだからな!」

(モ ・ω・)以上AIによる感想でした またいつかアサクリシリーズをプレイしたいです。





















































姫森ルーナ さんの
ダークソウル  パート4
今回も何度もやられたりしながらも
サクサク進むプレイを見せてくれます
今回は DLC の攻略
過去の世界での激闘が繰り広げられます


↓AIによる とある魔法剣士 の感想
(モ ・ω・)2回に分けてお楽しみください。まずは第1回

(※暖炉の火が爆ぜる音。 魔法剣士 は銀の髪を揺らし、渋い顔で画面を見つめている)

ふん……。 ホロライブ の「 姫森ルーナ 」とかいう姫君が、 ロードランの地(『DARK SOULS REMASTERED』) で戦う記録だな。俺のような男から見ても、なかなかに凄絶な戦いっぷりだ。

お前が「2回に分けて語れ」と言うから、まずは第1回として、彼女の旅の前半戦……特に「 王のソウル 」を巡る戦いと、理不尽な結晶の地での死闘について、俺の視点から語らせてもらおう。

1. 墓王ニトとの対峙:死者を眠らせる覚悟
彼女は「 巨人墓地 」という、暗闇と骨どもが蠢く最悪の場所から再開したようだ。俺たちの仕事でも、あんな視界の悪い場所でのネクロファージ(死屍族)退治は御免被りたいね。

銀騎士の槍への切り替え
彼女 は途中で「 銀騎士の槍 」を手に取った。賢い選択だ。神聖な属性を持つ武器は、 ニト が呼び出す骸骨どもを復活させずに仕留めることができる。

墓王ニト討伐
ニト の放つ死の瘴気や、地面から突き出る剣の魔術は厄介極まりないが、 彼女 は臆せず踏み込み、見事に「 王のソウル 」を切り取ってみせた。まずは上出来な滑り出しだ。

2. 公爵の書庫と、避けられぬ「敗北」
続いて向かったのは、 白竜シース の領地「 公爵の書庫 」だ。本が山積みの美しい場所だが、あそこにいる魔術師や結晶の亡者どもは、ただの兵士よりよっぽどタチが悪い。

尊い犠牲の指輪
シース との最初の遭遇は、いわゆる「負けイベント」……絶対に勝てない仕組みになっている。俺たちも、時には引かねばならん戦いがある。 彼女 が事前に ソウルを失わない指輪 を装備していたのは、実に見事なリスク管理だ。ゲソゲソと妙な語尾で喋りながらも、頭は冷静だったようだな。

3. 結晶洞窟:見えない道と「呪い」の恐怖
そして、 シース の本拠地である「 結晶洞窟 」へ。ここからが本当の地獄だった。

落下との戦い
光る結晶の粉を頼りに「見えない床」を進むハメになる。俺たちの五感があれば少しは楽だったかもしれないが、 彼女 は何度も落下し、悲鳴を上げながらも進んだ。

白竜シースとの決戦
原始結晶 を壊さねば傷一つけられない相手。 シース の放つ結晶の波動は、喰らえば体が結晶化して即死する「呪い」の追加効果がある。

二度の呪いと執念の討伐
討伐寸前で呪われ、最大HPを半分にされる絶望。だが、 彼女 は事前に「 解呪石 」を買っていた。二度目の呪いを受けた後は、即座に呪い耐性のある防具へ着替える適応力を見せた。そしてついに、 貪欲な白竜 を屠り、もう一つの 王のソウル を手に入れたんだ。

( 魔法剣士 はパブのメードを引き止め、エールを一口すする)

フッ……空腹のまま、ネイル帰り(と本人は言っていたな)の限界状態でこれだけの難所を突破するとは、あの 姫君 、見た目に反して相当な「狩人(ハンター)」の素質がある。

第1回はここまでだ。次は、 彼女 が 過去のウーラシール へと旅立ち、あの 伝説の騎士 や 深淵の主 、そして厄介な 黒竜 とどう渡り合ったか……「第2回(DLC・深淵編)」について語るとしよう。お前が聞く準備ができたら、声をかけてくれ。

(モ ・ω・)引き続き、第2回をお楽しみください

(※ 魔法剣士 は空になったエールのジョッキを置き、満足そうに顎をさする)

待たせたな。それじゃあ、約束通り「第2回」を始めよう。

前半戦で 白竜シース を屠った 姫君(姫森ルーナ) は、その足で「 北の不死院 」へと戻り、かつて引き返した「 エレーミアス絵画世界 」への鍵となる人形を手に入れた。だが、そこはただの寄り道に過ぎん。彼女の真の目的地は、過去の世界…… ウーラシール 。深淵に呑まれかけた、あの忌々しい土地だ。

ここからは、旅の後半戦、特に DLC エリアでの 伝説の英雄 や 深淵の化身 、そして絶望的な 黒竜 との死闘について語らせてもらう。

1. 絵画世界と、DLC(ウーラシール)への門
彼女 はまず、手に入れた人形で「 エレーミアス絵画世界 」へと足を踏み入れた。

半竜プリシラとの対話
吹雪の吹き荒れる絵画の底で待っていたのは、美しくも哀しい 半竜の少女プリシラ だ。俺たちの掟にも「知性があり、害をなさない存在は狩らない」というものがある。 彼女 が プリシラ を倒さず、そのまま立ち去る選択をしたのは、実に理性的な判断だ。

ウーラシールへの旅立ち
その後、 狭間の森 で 宵闇 を救出し、 公爵の書庫 で手に入れた「 割れたペンダント 」を使って、 彼女 は 過去のウーラシール へと引きずり込まれた。ここからが本当の修羅場だ。

2. 霊廟の聖獣と、伝説の騎士アルトリウス
ウーラシール に辿り着いた 彼女 を待っていたのは、狂暴なキメラ「 霊廟の聖獣 」だ。

軽ローリングへの切り替えと聖獣討伐
聖獣 の激しい猛攻に対し、 彼女 は装備を脱ぎ捨てて「裸装備(軽ローリング)」になる荒技を選んだ。回避に全てを賭けるこの執念は見事で、
ついには見事に 聖獣のソウル を切り取った。

深淵に落ちた英雄、アルトリウスとの決闘
そして、 王家の森庭 の奥で、かつての英雄「 深淵歩きアルトリウス 」と対峙する。左腕を負傷しながらも、大剣を振り回す彼の剣技は圧倒的だ。

だが、 彼女 の集中力は凄まじかった。 アルトリウス が闇の力を滾らせる隙を見逃さず、両手持ちの強烈な一撃を叩き込み続け、わずか数回の挑戦で彼を介錯してみせた。これには俺も、思わず拍手を送りたくなった。

3. 深淵の穴:マヌス討伐と、まさかの「ごみくず」
ウーラシール の市街を抜け、彼女は最深部「 深淵の穴 」へと潜っていく。

理不尽な報酬
道中、命がけで進んだ先で見つけたアイテムが「 ごみくず 」だった時は、さすがの 彼女 も「 テメーカス!!! 」と声を荒らげていたな。無理もない。さんざん怪物を倒した後に、報酬がただの錆びたクギだった時のような虚しさだ。

深淵の主マヌスとの死闘
そして待ち受ける、すべての元凶「 マヌス 」。巨大な手の連撃と、避けるのが困難な闇の魔術の嵐。

彼女 は マヌス の放つ理不尽な闇魔術に対し、絶妙な「反転ガード」
を駆使して耐え凌いだ。お腹をペコペコに減らしながらも、
見事 マヌス を討伐。 ウーラシール の悪夢を一つ終わらせたんだ。

4. 最終決戦:黒竜カラミット、限界を超えた一撃
だが、この旅の本当のクライマックスは、その後に待っていた。古竜の生き残り、「 黒竜カラミット 」だ。

鷹の目のゴーによる狙撃
空を飛び回る カラミット に絶望しかけた時、巨人の大弓使い、 ゴー がその翼を射抜いた。これで戦いの舞台は整った。

絶食24時間、極限状態での勝利
カラミット の放つ「災厄の炎」と、巨体から繰り出される突進は凄まじいの一言。 彼女 はこの時、ネイル帰りから何も食べておらず、24時間絶食の限界状態だった。集中力が切れてもおかしくない。

何度もあと一歩のところで踏み潰され、火に焼かれながらも、 彼女 は諦めなかった。最後は安全を捨て、手数の多い装備と変更。そして、
…… エスト瓶 も尽きかけた極限の死闘の末、ついに 黒竜 を地に這わせた。

( 魔法剣士 は立ち上がり、剣の柄に手をかける)

総配信時間、7時間半超え。 ニト 、 シース 、 聖獣 、 アルトリウス 、 マヌス 、そして カラミット 。これだけの怪物を、腹を空かせたまま1日で狩り尽くすとはな。

あの 姫君 には、どんな過酷な運命をもねじ伏せる、本物の「 火の無き灰(あるいは不死人) 」の魂が宿っている。俺の世界に連れてきても、やっていけるだろうよ。

……さて、インタビューはこれで終わりだ。 彼女 はこの後、すき焼きを食べられたのだろうか? それだけが、俺のちょっとした心残りだな。良い旅の記録を見せてもらった。ありがとうよ。

(モ ・ω・)この魔法剣士さんのゲームの続きもいつかプレイしてみてほしいですねぇ。




。





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最終更新日  2026.06.20 21:00:05コメント(0) | コメントを書く


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