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今年はポツポツとしか書けなくて、お恥ずかしい限りの徒然がもぴーでした。 日記なのでボチボチでも毎日書き続けるとことに意味があると思ったいたのですが、それすらも気持ちがついていけなくて、こんな感じの続け方になってしまいました。 こんな徒然がもぴーですが、来てくださった方、どうもありがとうございましたm(_ _)m 読んでくださった方、コメントをくださった方、ありがとうございました、そしてお世話になりましたm(_ _)m 来年も恐らく今のペースでしか継続できないと思いますが、こんながもぴーで良ければ、何卒、よろしくお願い致します(● ̄(エ) ̄●)ゞ 最後になりましたが、ここで出会えた全ての方々に良き年が訪れますようにお祈り申し上げます。
2014年12月31日
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年賀状を書くといのが正しいのでしょうが、がもぴーは毎年年賀状を描いてます。 一人一人のお顔を思い浮かべながら下手な干支の絵を描いてます。 普段会えない方、もちろんその大半はがもぴーが家から出たがらなくて会えないのですが(⌒-⌒; )、遠くに住んでいる方達に、がもぴーはここに居るよというのを知らせるのためだけの年賀状。だからできるだけ心を込めて描いています。 届いているといいのですが…
2014年12月21日
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何が正しいとか間違っているとか言われなくても分かっているつもりだけど、大人の世界はそれだけではすまない。 大人の事情は子供のままのがもぴーには辛すぎる。 誰かを助けたいと思う気持ちと自分を守りたいと思う気持ち。 いつの間にか自分を守りたいと思う気持ちが強くなっている。 潔い大人になりたかったのに、それはもう遠い昔のことになってしまった。
2014年12月11日
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昨日と同じ画像です。NARUTO THE LAST観てきました。 入場者特典、列の書をGETすべく、初日朝一のチケットを昨日から買いに行くというはまりっぷりをみせるという最近のがもぴーにしてはめちゃくちゃやる気をみせてしまいました(⌒-⌒; ) そして手に入れた封入ステッカーは、サスケくんでした(T ^ T)ここでカカシ先生を手に入れられないのが、流石がもぴーって気がしました。 15年という歴史はやはり長く、初回上映に並んでいるのは、岸本さんが常に意識し続けたという中2男子ではなく、大人の女子でした。しかもお一人様も多く、がもぴーほっとしました。 さてさて、映画の方ですが、実はがもぴー、今まで劇場版NARUTOを観て泣かなかったことがなかったのですが、今回泣きませんでした。 今回のNARUTOはナルトとヒナタの恋物語メインで心温まるお話だったからでしょうか?! ネタバレですみませんが、エンドロールがすごく良かったです。 敵役ですら、感情移入してしまい切なくて泣けることしばしばだったのに、本当に、本当に幸せなエンドロールなのです。 無理やりな笑いもなく、ただ幸せそうなナルトと周りの人々の笑顔。 いつの間にかナルトは19歳の青年になり、大人として新たな成長遂げていくのだろうと思わせてもらえるラストでした。 来夏にはナルトの息子、ボルトの映画が公開されるそうです。 NARUTOは終わりバトンはボルトに渡されるのでしょう。 がもぴーはそのバトンを見守り続けるかどうかは分かりませんが、一つの時代は確実に終わるようです。
2014年12月06日
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NARUTOの最後の劇場版作品が明日から公開になります。 連載して15年間、15年前まさかこんなに長い時間自分がNARUTOを読むことになるとは思ってもいませんでした。 実はずっと読んでいたわけではありません。一時全てのマンガから足を洗っていた時期があり、ジャンプからもNARUTOからも離れていました。 仕事で行き詰まった時、倒れそうだったがもぴーを支えてくれたのは再会したナルトでした。 偶成再会したNARUTOは、後輩ちゃんががもぴーに読んで欲しいと25館までだったかな、当時出ていた全巻を持ってきてくれたことに始まりました。 一気に読み、そして何度も何度も読み返しました。ナルトにカカシ先生に支えられなんとかその時を乗り切りました。 ぜってぇ諦めねぇ、ナルト。お前たちを殺させないと微笑むカカシ先生。 ナルトの抱える過酷な運命と環境、それに負けることを潔しとしない気合。強がりでも言い続けることで、ナルトは忍道を貫いていく、あの時NARUTOに再会しなかったらどうなっていたんだろう、 大袈裟でなくそう思います。 大人でよかったと思う瞬間、大人買いで全巻揃え、布教と称し、周りに強制貸与。ナルトばりに仲間を増やしたりもしました。 明日、遂に終わります。連載が終わった時もまだ劇場版があると思っていたのですが…。 THE LASTのチラシを映画館で見かけた最初はまだ、連載終了が正式には発表されていなくて、でもザワザワしたのを覚えています。 岸本先生の納得いく形で連載終了することを願っていたのに、いざ終わると思うとザワザワは強くなりました。 カカシロスになるかもしれない、真顔で話すがもぴーに友達はあり得るとうなづいていました。カカシロスにならないように、大きな壁にぶつかりそうになったら思い出せるようしっかり、劇場版最終作目に焼き付けてきます。
2014年12月05日
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