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マスキングネタ続けます。エンジンノズルですが、実物もですが、結構細かい造りになっています。で、こちらを3色に塗り分けます。一番上が焼鉄色で、その下が、暗めのシルバー、内側が白になります。外側はマスキングするのですが、難しいので、プラシートで型を作りました。マスキングテープを型に合わせて切ります。焼鉄色を吹いてからマスキングし、シルバーを吹き付けます。マスキングを剥がすとこんな感じ。続いて外側全体をマスキングして、内側の白を吹き付けます。これでノズルの完成です。
2019.02.28
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結構パーツが色分け塗装しなければならないものが多いです。ということでマスキングその1胴体下面のリフトファン部です。上面はパーツ分けしているのですが、一体になっています。ということでファン部のマスキングをしていたのですがこれだとどう見ても回りませんですよね。残念ながら途中で気づいてやり直しです。こんな感じでマスキングで苦労することが続きますが、出来上がって上手くいくと喜びもひとしおとなります。苦労する甲斐があるというものですね。
2019.02.24
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待ちに待ったスターデストロイヤーの予約が始まりました。全長30センチくらいということで小ぶりですが、今の自分には収納スペースがないので十分な大きさです。で、限定版でない通常盤にしました。基本、電飾はしない方向で。したくなったらガンガンやります。理由として、電飾は手間がすごいかかるので。これに尽きます。というかその前に、ビークルモードの方の電飾が先です。さらに、かなり前に手が止まっているリパブリックスターデストロイヤーを片付けないと。こちらの電飾は、エンジン部は完成。ボディー側面の光ファイバーの穴あけまで終わっています。かなり放ってあるので、電飾のやり方も忘れてます。生きている間に完成するかは不明。何はともあれ、スターデストロイヤーに期待。
2019.02.16
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全塗装でエアブラシ使用となりますので、準備や片付けなど手間がかかるので、ある程度まとめて塗装を行うため、そちらが優先の組み立てになります。工程管理がパズルみたいになりますので、頭がチンプンカンプン。まずはエアインテークです。エアダクトとB型特有のリフトファンが一緒になっています。白いところあたりがリフトファンですが、中は省略されています。エアダクトをかぶせて完成。吸気口周りの塗装が終わってしまうので、後の塗装で被らないようにどうするかとか色々考える時間の方が長くなります。
2019.02.15
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次はジャンルが変わりまして、戦闘機です。高校生の時よく作っていましたが、それ以来になります。ハセガワの製品ですし、塗装しながらの製作になりますので、手間暇かかりそうです。こちら、F-35Bの日本仕様ということになります。実機を見たことがないので(他の機種もですが)、機会があれば見てみたいものです。
2019.02.11
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今回は写真だけでなく、間に点灯ムービーも入れましたので、ぜひご覧ください。
2019.02.01
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