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腰部の製作に入ります。パーツは少ないので一気に着色まで進みました。赤パーツ1つだけだったので後回しにすれば良かったとあとで気づく。乾燥後、墨入れ、トップコートです。
2022.04.30
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昨日の夜に墨入れしておきましたのでトップコートを吹きました。最近埃が入るようになってきました。多分フィルターを新しいのに変えたから?原因は不明です。今のところまだまだ塗装するものがあって後回しにできるので気楽に進められています。続いて腰部に入ります。
2022.04.29
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いったん腕部の取っ手が外れましたので脚部の塗装に入ります。とはいえ、パーツの数が多いので取っ手を買い増ししました。こんかいはホワイト部のサフは吹かずに下地をしっかり仕上げてホワイトの吹く回数を三回にしました。流石に塗料の消費が多くなりますので。ホワイトグリントの時は結構本数使いましたからね。今回は1本でいければと思います。腕部と同様な感じで。というものの、下地処理しっかりと言ったものの、気を取られヒケの処理見逃したところが出ました。赤部はモンザレッドのみです。3日間塗装が出来ませんのでやれることを進めときます。
2022.04.25
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着色しっかり乾燥させ、墨入れです。塗装は厚いので墨が入りづらいので筋彫りしたりして苦労しました。デカールは肩のF91だけ入れることにしました。で、Fの方が下に埃が入ってしまいちょい見苦しくなってしまいました。残念。仕上げにトップコート吹きました。純白が長持ちするようUVカットのトップコートを吹いています。吹き上がりは塗面は綺麗ですが、乾燥が進むと痩せてしまうのが残念。ラッカー系の宿命です。マスキング部のバリ取りなどしてから部分塗装を行います。まずはしっかり乾燥させます。
2022.04.24
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塗装の乾燥、墨入れの間に脚部の表面処理をしました。こちらも説明書をじっくり観察して部分塗装が必要なパーツを把握しておきます。
2022.04.23
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ホワイト部の着色です。ホワイトはクールホワイトを使用しましたが、なかなか真っ白にはなりませんで、ホワイトグリント同様に2周二回吹きで行います。まずは一回目。白いのは白いんですが、微妙にサフのグレーが残っている感じです。以前塗装の仕事をしていた時に白着色をしていたのを思い出します。ホワイトの塗料は2種類使用していて、片方は安価ですが隠蔽力がなく、下地処理のアラを確認するのに使用しベースを作り、もう片方の非常に高価なのですが一発で仕上がるもので着色するということをしていました。なかなかホビー用ではお目にかかることはないと思いますが、あれば是非使いたいですね。半日乾燥し、二回目塗装しました。結構厚ぼったくなるのでイマイチですが純白仕上げが今回のオリジナルのこだわりとなりますので妥協します。純白と言っていますが、クールホワイト、自分的にはスノーホワイトというところでしょうか、すこし青みがかっています。この後は墨入れしてトップコートです。
2022.04.22
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各パーツに取っ手、接続ピンにマスキングして準備です。で、説明書を見ていたら、結構部分塗装が必要なのが解りました。マスターグレードなので色分けしてあるものと油断しておりました。段取りを考えるのに苦労しそうですが、まずはフレームなどの着色と、ホワイト部のサフを吹きました。パーツ数多いので苦労しそうです。
2022.04.20
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部位ごとに制作していきます。腕のせいさくです。まずは組んだのもをバラしていきます。パーツをバラして表面処理をしました。ゲート処理、平面出し、パーティングライン消し、ヒケ処理などとなります。終わりましたので接続部をマスキングし、取っ手などをつけ塗装の準備まで行いました。発泡スチロールが手に入りましたので塗装ベースにしています。最近では発泡スチロールめっきり見なくなりましたね。
2022.04.19
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マスターグレードなのでパーツ数多くなっています。可動部ポリキャップはなく、結構ボールジョイント部は動きが渋くなっています。シリコンスプレーを使って解消しました。1ヶ所だけ嵌めるのが無理なところあり。パーツを削って何とかなりました。各部位ごとに組み立て。仮組み終了です。小型MSなので結構小さいですが、飾るところに苦労していますので非常に良い。
2022.04.17
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春になり暖かくなってきたせいか、疲れやすく眠気が強いです。1日寝てられるくらいです。さて、お次はこちらになります。機動戦士ガンダム F91 となります。こちらは形状はいじらず、塗装のみでしあげます。裏面はこんな感じになっています。ディスプレースタンドのラフレシアがついていますが、置き場所がないので制作しません。まずは仮組みしていきます。MG
2022.04.15
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HG マラサイ 製作動画完成しました。是非ご覧ください。https://youtu.be/jN8732F8e1Q鋳造表現ですが写真でアップにすると何とか解りますね。
2022.04.12
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パーツの接続ピンにマスキングをしていましたので取り除き、いよいよ組み立てです。パーツは仕上がっていますのでさくさく組み立ます。が、右肩のポリパーツが表からモロ見えなのできちんと表面処理しましたモノアイはシールがキラッとして良いので使用しました。ということで完成しました。大体予想通りの渋い仕上がりになりました。
2022.04.11
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着色乾燥後、墨入れと艶消しトップコートを行いました。鋳造表現ですが、着色とトップコートで表面が滑らかになり、凸凹がわかりづらくなってしまいました。苦労の甲斐がー。まっそんんもんさなあ。乾燥後、組み立て完成です。
2022.04.10
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鋳造表現が終わりましたので着色です。今回は局地戦仕様にしたかったのでタンで塗装しました。あと、忘れていましたが、バックパックと頭部で鋳造処理していない箇所があります。装甲との差別化をしていますが、解りずらいところではあります。
2022.04.09
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続いて装甲の着色です。こんかいは装甲は鋳造表現を行いました。溶きパテをドライブラシ用の筆につけ、トントン表面をたたいていきます。簡単そうですが、溶きパテの粘度がシビアで苦労しました。結果、あまりうまくはいきませんでした。あと、シンナーがキツく、窓全開で行いました。この量を一度でこなすのはヘビーでした。うまく表現できていることを祈るのみ。
2022.04.08
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サフ吹き、表面確認後、着色に入ります。レシピフレーム、パーツ裏側、手など:ハリヤーⅡの濃いグレー動力パイプ:ハリヤーⅡの薄いグレービームライフル:オブソリートのフレーム色バーニヤ:焼鉄色続いて装甲の着色です。
2022.04.07
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足の表面処理×2胴体の表面処理。ということで一通り表面処理が終わりました。サフ吹きです。乾燥後、色分けしました。続いて着色です。
2022.04.06
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右腕とライフルの表面処理です。合わせ目消しが必要な所はこの段階で接着し、ポリパーツなどはマスキングして仕込んでおきます。ここまででサフを吹きました。頭部のバルカン砲の砲口を穴あけしておきます。色ごとに分けておきます。
2022.04.05
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バラしてパーツごと表面処理をしていきます。バラシは今回こちらを購入して行いました。コツは要りますし、逆にパーツを傷つけてしまう恐れもありますがバラシが大分楽になります。ということで部位ごとに表面処理行いました。頭部動力パイプが軟質パーツなので磨きづらいので外側だけパーティングラインを処理しています。左腕シールド
2022.04.04
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部分改修をしました。まずブレードアンテナですが、真ん中くらいに膨らみがあるのでそこでカットし整形しました。いい感じになりました。シールドですが、デカすぎてバランスが悪いので片方を短くカットしました。ザクシールドがメカニカルになった感じでしょうか。ザックリ切っただけでは安っぽいのできちんと裏側のワクを作りました。左肩アーマーのスパイクは前作ザクのスパイクの型をとっておいてあるので少し調整して複製しました。前回お湯丸で3個複製しましたが難儀しましたので、一回複製したらまた型を作り直して作った所少しマシになり作業しやすくなりました。改修終了です。あと腰の前部アーマーが丸みがあるのが気になるので平面出ししようと思いましたが跳弾の効果があるのかなとも思い、まあこのままでいいかな。改修終わりましたので一旦バラし表面処理をしていきます。
2022.04.03
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仮組みを行いました。ここから改造を行います。3ヶ所。頭部ブレードアンテナを短くします。右肩シールド、上部を短くします。左肩アーマーのスパイクを短くします。ぱっと見、個人的に違和感がありましたので、いじっていきたいと思います。
2022.04.02
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続いてはHGマラサイを制作します。マラサイが好みというわけではなく、オリジナルロボのベースにするために購入し、その後いろいろあって行方不明になり最近発見されという代物です。今回は少し改造してカスタム機みたいな感じに仕上げます。
2022.04.01
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