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続いて右脚に取り掛かります。こちら分解していなかったのは部分着色がどのパーツになるかを把握するためでした。あとは左足の着色済みのパーツを見て塗装できます。ということで分解してゲート処理をします。手慣れているのでサクッと仕上がりました。膝のシリンダー部のみ接着行いましたので硬化待ちです。集中しすぎたためか、歳をとり歯並びが悪くなってきており無意識に食いしばって口の内側を噛んでしまっていたようで痛い〜。ここ数年口のいろんな場所を噛んで口内炎になり、口内炎軟膏治療剤のお世話になっております。これがすごいのは軟膏なので唾液で溶けて飲みこむのではと思いましたが、きちんと溶けずに患部を保護して数日で治るのです。まあお世話になりつつ仕事を進めましょう。
2026.06.29
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続けてマスキング、部分塗装していきます。場所もなのですが、色が分かりづらかったりするので専用動画と睨めっこしながらになります。ようやく部分塗装終了。数時間乾燥後にマスキングを剥がし、トップコートとなります。寒暖の違いやら湿度の違いでブラシ塗装もシンナーの割合など変化します。塗装しながらテープの糊が残っていないかなど確認しているので時間がかかります。というわけで終了しました。続いて右脚の製作に入りますが、やることは同じなので確認作業など省けるのでスムーズに行くと思います。
2026.06.28
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マスキングは大変ですが、そのおかげで塗装は問題なく終わりました。続きましてこの上にまだ部分塗装するものがありますので行っていきます。
2026.06.27
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左脚部のマスキング地獄が終了。マスキングもですが、どこが部分塗装になるかを確認するのも一苦労なんであります。マスキングは大変ですが、塗装は少ないのでサクッと行くでしょう。
2026.06.26
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早朝からサフ吹きです。面積の広いパーツが多いので埃が目立ちます。これを予想して早起きして準備していました。3時間乾燥後に埃がついたところを磨きます。そして基本色の塗装です。こちらは埃なしでうまくいきました。室内灯だけでこの角度でみるとゴールドが赤みを帯びて見えます。そうそう、こんな感じを狙っていたのですね。この角度ではいいですが、真上から見ると緑っぽく見えます。さて乾燥後は恐怖のマスキング地獄が待っております。
2026.06.24
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カメラですが、60Dは50~なので机の上のものを撮影するには近すぎるようです。で、思い出しまして、購入した時にもう1個レンズが付いてきておりまして、当初は屋外撮影ばかりやっていましたので放っておかれまして、そのうちにタムロンレンズに移行していました。というわけで保管ボックスを探し、ハケーン。M2と同じ18~55mmとなっております。これで室内も撮影できます。これでボケなし撮影ができればいう事なし。ということでタムロンさんがいかに優秀であったかという事ですが、きちんと適材適所で使用すればこちらも活用できる事でしょう。
2026.06.23
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バラしましたパーツのゲート処理など表面処理を行いました。パーティングラインは意図的に残していますが、さすがにシリンダーと足首のところは処理しています。ダボのマスキングと柄付けをして準備完了。だが明日は仕事だ。片足だけでこのボリュームですからねえ。ブログの写真、.pngに変更しっぱなしですがやはり容量が倍くらいになるので次回より戻します。
2026.06.22
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EOS 60Dが使えるようになりましたが、レンズが変わり画質が心配なところではありますので、比較してみました。60Dが55-250mmでEOS M2が18-55mmなので同条件ではありませんが、同じ風景モードで撮影してみました。こちらが EOS M2こちらがEOS 60Dほとんど変わりません。ピントの合う場所が違ってその差くらいか。思っていたより60Dがクッキリ撮れていてM2と変わらないという印象です。あとはステーィルヘイズが完成したのちに比べてみましょう。
2026.06.21
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脚部の制作に入りますが、その前に塗装済みパーツの取手などを外しダボ部のマスキングを剥がして部位ごとにまとめました。これで脚部の制作に入れます。出来上がったパーツの組み立ては最後に取っておきましょう。
2026.06.20
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デジイチの方を修理に出すか、悩んでいましたが、ふと接点復活剤つけたら治るんでねえの?と閃きまして、それなら500円くらいで済むので一か八か挑戦しました。結果は?見事復活です。ですが、調子こいていじっていたタムロンレンズが完全終了となりました。というわけで、元からついていた55-250レンズに戻しました。画質はミラーレスのがいいと感いましたが、ちょい比べてみるこちらミラーレスこちらデジイチこれだけだとあんまり違いがわかりませんです。いろいろ撮影して比べないと、といったところです。
2026.06.19
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腕、腰部は乾燥中。続いて脚部へ。左脚をバラしていきます。シャープな箇所が多いのでバラすのも気を使います。毎度脚部は面積があり、パーツ数も多いですので片脚づつ製作していきます。やはり写真が綺麗。
2026.06.18
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今回のパーツでこれが塗装4色で今の所最多です。あとはトップコート待ち。部分塗装残りを吹いてトップコートを吹きました。暖かくなってきたせいか、マスキングテープの糊が残っているのが出てきています。きちんと確認しないといけません。これにて腕、腰の塗装は終了しました。部分塗装大変ね。で、頭、胴は無視しようと思いましたが、頭部のここだけは目立つので塗装しようと思いましたが、塗り直すのが面倒なのでマスキングテープを着色して貼り付けました。あとは接続部のマスキングを外して終了です。写真を見ていただくとわかりますが、ミラーレスの方がピント、鮮明度がいい気がします。
2026.06.17
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引き続きマスキング、塗装を行なっています。で、もう少しで部分塗装も終わるので着色が少ない分トップコートを半分吹きました。肩のエンブレムのデカールも貼って乾燥させます。で、肩のブースターがクマに見えてしょうがない〜。終わりが見えてきて余裕が出てきました。でも次に脚部、武装が控えているのであった。
2026.06.16
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残り半分のマスキングを行い、部分塗装と初めてダークブラウンの塗装をしました。マスキング困難かと思いましたが、なんとか細かくマスキングテープを貼り付ける作戦でいけました。とにかくやる気を維持するのが大変になってきました。ダークブラウンは吹きつけたところダークグレーをあんまり変わらないのでは、と思いいましたが並べてみるとやはり違いますね。で、この上にさらに部分塗装するパーツがありますのでまだまだ続きます。
2026.06.15
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デジイチ60Dがカードが読み込めなくなり使えなくなりました。で、ミラーレスの方も同じ症状が出たりしているので原因がわからず。今の所はミラーレスがなんとかカードを認識している状態なのでひとまずはミラーレスを使用します。ボカシなしが風景モードになるみたいなのでボカシ無しは撮れませんがまあいいでしょう。結構長い事使用していますので不具合が出ても仕方ないですね。で、以前SDカード側の接点の摩耗で使えなくなり、SDアダプターを使ってマイクロSDを使用に変更していましたが、今後はアダプターをつけっぱなしにしてマイクロSDカードを抜き差しする事にしました。データはまめにバックアップすれば良いですが、パソコンやカメラが認識しなくなるのはまずいですからね。カメラ自体に写真のデータを保存できませんのでどうにもなりません、パソコンのSDカードスロットも使えなくなりましたですし、カメラも一緒に運用変更しておけば良かったですね。
2026.06.14
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マスキング地獄の始まり〜1パーツ30分くらいかかりまして集中力が続かない。できたところまででマスキングが浮く前に塗装します。続いて残りのと、さらに2段、3段とマスキング必要なものもあるのでまだまだ地獄は続きます。
2026.06.13
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気合を入れて段取りを開始、色分け必要なところを確認。さらに分けるところが出てくるので徹底的に探す。というわけでなんとか塗装に入りました。単色のところはそのまま行い、色分けが必要なパーツは単色と分けてマスキングしやすい色から塗装しました。続いていつものマスキング地獄が始まります。
2026.06.12
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サフ吹きを行います。スプレー用に薄めたサフが少なくなったのでつくるのですが、瓶サフも少なくなってきました。そちらをシンナーで薄め、移し替えつつ瓶は洗って調色用にしようという作戦。上手くいったのですが、薄めた瓶を倒してしまい、半分以上流れ出ました(悲)。というわけで無駄に使わないよう、形状確認、ゲート跡、磨き傷がなんとか埋まる程度の使用に留めました。続いて着色です。その前につまづきましたのでちょっと一息入れます。
2026.06.11
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進められるとこまで進めました。ゲート処理など表面処理を終了。接続凸部などのマスキングと柄付けを行う。このあとはプライマーとサフを吹きます。あとは普通に着色できるところを行い、部分塗装に入っていきます。上手く気合いが入るといいですが。
2026.06.10
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なんかモチベが下がりっぱなしですが、サフ吹きまでは通常営業できますのでなんとかそこまでは進められればなと。各部位ごとに分けて進めます。猫の爪とぎは3台ありますのでちょうどいい。それにしてもある程度は色ごとにパーツ分けしてあると思い込んでいましたので油断したなあ。
2026.06.09
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壽屋の動画でもわからない色の配置がありますのでゲームの方にてわかるかもと思いまして動画を作成しました。https://youtu.be/RBnoFfVEAokナイトフォールの時は色味の確認でしたが、こちらはどの色がどこになるかの確認用です。さらに細かいところにもあることがわかりました。これを参考に塗り分け方法を考えていきますが、脳の処理能力を超えています。まあ、ここまでくるにも時間かかっていますので一つづつ解決していきます。
2026.06.08
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腕部のバラしをしていてちょっと色が気になり、壽屋の動画にて確認をしていたところ、けっこう部分塗装が必要になることが判明しました。アセンブリマニュアルでは細かいところの色情報がわからないのでこの段階で事の重要性に気がつきました。元は肩関節の根本の色が気になったのですが。あれ、部分塗装しているところがあるぞい。となった次第。ということで実物を出して確認。前腕、二の腕両方ともありますね。手首、ガードにもありました。腕の裏側も見てみる。肩の後ろもかなり塗り分けが必要。肘や前腕外側、肘関節なども部分塗装になります。ということで腰も見てみます。腰上がブルーですね。塗り分けです。後ろ、金色のところも塗り分けですね。というわけでかなりの数、高難易度の部分塗装だらけです。色によるパーツ分けにも限界があったというわけか。作り手が頑張らなければ。とはいえかなり大変そうなのでモチベ急降下。まずはゲート処理、表面処理を進めましょうか。
2026.06.07
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墨入れをしようと思いましたが、行わないことにしました。理由は黒の墨入れ塗料がエナメルしかなくABSが割れるリスクがあるのと、製品が初期ロットでモールドや形状が非常に素晴らしいのでしなくても映えるのではと思いまして今回は無しです。で、トップコートは艶消しです。最初はツヤありギラギラでいく予定でしたが、壽屋さんの動画を見てこちらの方が形などきちんと見えるなあと思いまして決めました。ということで一気に吹きましたっ。このまま放置で完全硬化させます。仮組から放置していましたが、塗装するにはいい季節になってきましたのでできるだけ進めたいと思います。次は腕と腰ですね。今、並行して制作動画も作っていますが、BGMをジャガーノート戦から拝借しましたが、ずっと戦い続けるのも大変だと思いましたが、退避のため両サイドの堀にはいり、あっ、ここにいれば時間稼ぎできると閃きまして、無事長時間録画ができまして20分くらいはループせずにBGMが流せるようになりました。
2026.06.06
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連休だった為ガッツリ着色しました。ブルーは専用色で。胴体がメインなので塗料は1本で足りそうです。続いてゴールド。自分は劇中では赤が強いと思って調色しましたが、出来たものは緑感が強く苦戦しました。あまり赤系を投入しても変わらず着色しましたが、塗装したところ頑張った分若干赤みが出てきました。ダークグレーは色味は問題ないですが、少し白が足りなかったか濃いめになりました。薄いと安っぽくなることもあるのでまあ、いいでしょう。このあとは墨入れをするか決めてトップコートを吹きます。
2026.06.05
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サフ吹きの準備です。接続部のマスキングをしてクリップに取り付けます。数が多いので、ブースターは後回しにします。パーツの半分以上はABS樹脂です。のでプライマーを先に拭いておきます。これで1体吹き切れるか心配でしたが、意外と伸びがいいのでサッと吹いただけで馴染んでくれるのでスプレーの容器の半分くらいで全部吹けましたので大丈夫でしょう。というわけでサフを吹き終えました。確認したところ必要な色が揃っていなかったので注文しました。購入した色2色以外は調色作成です。変なこだわりがあるのでどうなることやら。
2026.06.04
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最近、肩の痛みがひどく、脊柱管狭窄症ではないかとの疑いもありますが、いろいろ試行錯誤して改善しないか、模索しております。ボディパーツの表面処理を行います。各パーツがなんなのかわかりませんが、磨きを入れてある程度関っていきますと記憶力がなくてもどの部位のパーツかわかるようになるので不思議です。AC6の初見全く歯が立たないのがやり込んでくうちに最終的にSランク取れる感じです。ゲート処理が綺麗なのでゲート部の平面出しだけで済むので思っていたより短時間で済みました。ということで数日かかると思っていましたが1日ですみました。続いて塗装の準備です。
2026.06.02
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全26件 (26件中 1-26件目)
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