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色々考えた挙げ句、彼と同居するのは現段階では辞めておいた。ちいさな理由から大きな理由まであるのだけれど基本的な理由は「まだ彼に対して不安を抱いている」ということだと思う。彼に対して不安を抱く=自分自身にも自信が無いということなのだけれど。彼を不安に思っている以上自分もフラフラする可能性を秘めているし彼がどういう状況であっても私の愛は大丈夫!という確固たる自信が無い限り永遠の愛なんて誓えない。少し揺らいだ事件があった。私には「今日は忙しいから会えない」と言っていたのに忙しいのなら、可哀想と彼の家に寄ったら「友達」と称する女子がそこにいた。友達だから、ということを強調していたけれど体の関係が有る、無し関係なく私に嘘をついて女子と遊んでいた事実は嫌だし私を騙していたことには変わりは無い。仕事が忙しくて、スルーしていたけれどやっぱり考えれば考える程気持ちが悪くなってくる。そこに恋愛感情があったかどうか、という問題ではなく平然と私を騙してしまう彼に、問題を感じた。だから・・・
2007年11月29日
今迄男の人と同棲することがそんなに大変なことだと思っていなかったのだけれど今回はなんだか責任重大な気がして悶々としていたのでお母さんに諸々状況を話してみた。「あなたの好きにすればいい」そんな事しか言わない、お母さん。まぁ、そもそも男女の関係って訳わかんないもんだからな。そうだよね。私の好きにするしかないからなぁ。
2007年11月20日
全然したくなーい!面倒くさい!
2007年11月20日
なんとなく・・・。彼とうまく行くのか行かないのかよくわからない所で行ったり来たりしてて主に彼の過去の言動を許すべきか許さざるべきかそんな迷いでもあったりするのだけれど。食事をしたり未来を見つめてみたり夢を想ってみたり空想に耽っているとやっぱり彼がテーブルの向こう側にいるのです。浮気とかお金の問題とか離婚の第一の原因となるモノを既に経験し、乗り越えつつある私たち。乗り越えちゃっていいの???という感じもありますが。問題は、その葛藤です。従来の自分の価値観への挑戦。過去の私が「絶対許さない」と思っていた不祥事を許して先に進んで良いモノか。もし本当に結婚をするんだとすれば、許す、という決意を持って進まなければならないと思う。許すのって、本当に難しいんだなぁ。
2007年11月20日
どうなんだろうなぁ。結婚することによってそんなに大きな変化はないと思うのだけれどこれだけ大きく取りざたされている「結婚」。きっと、まわりの目が大きく変わって2人の男女は社会によって「夫婦」にさせられるんじゃないか、そう思ったりもする。年齢もそうだもの。30になって突然、仕事がしやすくなった。まわりの目が変わった。尊敬されるようになった。そうすることで、自分の意識も変わってきたりするのよね。してみる?いや、しなくても、別に良い。けど、楽になることも沢山あるかもしれないなぁ。と思ったりして。結婚ね。どうなんだろうね。そんなに特別なことなのかな。どうなんだろう。
2007年11月19日
キャー!プロポーズされた!きゃー結婚!もう、そんな若い発想を持つことが出来ない三十路、独身、彼氏いる暦12年。いや、もちろん12年のうちに色んな男性と恋人関係を結ばさせてもらったけれどブランクは殆どなく幸か不幸か、独り身でいる期間が少ない。故に男女関係に夢を抱くのが困難であり男女関係の前にはいつも「現実」がぶら下がっている。ノリで結婚して行く人が子育てに終われる毎日に自らの人生を考える時間を失い隣の奥さんやら、誰やらの悪口を皆で話し合う。すっかりババアになった後で「子供と夫の面倒で大変だったんだから仕方が無い」と自分のババアっぷりの言い訳をする。そんな「奥さん」にはなりたくないのだ。故に、考える。女として、どう生きて行くべきか。でも時間をかけて考えてもよく分かんないんだよねー。
2007年11月19日
年下美男子くんに調子に乗って(酔った勢いで)「かわいい~」だの「すてきだね~」だのを連発してしまい、彼も悪い気がしてない感じだったので継続してほめ殺し。大人の男だったらこういうの簡単にスルーしちゃう感じだけど彼は大丈夫かしら。言われ慣れてることばかりだと思いつつあんまり言い過ぎちゃダメよね、やはり。心が動いた感触は無いけどやっぱダメだよね、そういうの。どうこうなっても困るしどうこうさせる、つもりも無いし。ま、いっか・・・と思いつつ。どうこうしたい、と思わせる動機を与えちゃダメよね。やはり経験と歳の分、相手はハンデがあるからなぁ。そして彼は美男子過ぎるのでどうこうしよう、と思われたら色物の私としては断りきれない可能性が大きい。なーんちゃって・・・つくずく、私って事件好き。
2007年11月14日
私も決して強い方ではないけれどメンタルと心意義の弱いガキが多過ぎんなと思います。視野がせまい。
2007年11月14日
彼に何度か「僕たちが本当に末永く一緒にやっていくなら一緒に住んで仲良くやれるかちゃんと努力してみたい」と言われた。昨日の夜、それも何度か。「それならば私たち、沢山努力をしなくてはならないよ。沢山、計画して沢山頑張らなくちゃならないよ」と答えた私。「うん。僕はそうしたい。あなたとずっと一緒にいたい」と彼は言った。ある意味プロポーズ。ある意味しっかり考えなければならないの、私。これからどうするのか。どう生きて行くのか。彼とともに人生をどう歩んで行くのか。割と嬉しい。だけど近所の猫ちゃんと会えないのが寂しいな。そんな風に思って近所のねこちゃんに聞いてみた。「私、いなくなったら寂しい?」そしたら、その子ギュッと私に顔をすりつけてきた。寂しいよね、私がいなくなったら。。。。どうしよう。
2007年11月13日
またまた不愉快な事件が勃発。もうここに書きたくもねぇー。彼氏の同事情だよ。素敵な男をgetするためなら手段を選ばない汚い若い女の話ですよ。アホですな。彼氏も女も。
2007年11月13日
年下美男子君。恐らく、私には興味が無い。興味があったとしても私から見たら「興味がたりない」そんな感じ。でも彼は私の話を少し話した後で「俺、キレイなお姉さんが好きなんです」と言っていたそうな。文脈の中で考えるとあなたのことが、そのキレイなお姉さんに含まれてる感じだったよ。と言われた。でもそれは、私に彼氏がいるってわかる前の話。
2007年11月13日
年下美男子君×彼×わたしとつるむことが多々あり年下美男子君は完全に我らの弟的存在に。そして先日久しぶりに2人っきりで美男子君と会うとなんだかしおらしくなっていた。ちょっと前迄ははしゃいでいた彼。彼氏がいるって分かってからは完全に女としてみてくれないようで寂しいやら、安心やら・・・。かわいいから良いけどね♪
2007年11月08日
単純に今悩みたい時期なのかもしれない。面倒くさがってるだけかもしれない。でも 本当に真剣に考えなきゃいけない時かもしれない。調子にのって生きていますが調子に乗り過ぎじゃねーかな、と思う今日この頃。
2007年11月02日
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