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昨日のヨガで筋肉痛なワタシです。
学校では今、エクセルを習っていますが、ほとんど分かるので
授業中もフリーメールの整理をしたり、ネットをして勉強しています。
今日、古いメールを確認していたら
メルマガ 『アヤシイ人の精神分析』
を読んでいました。
アヤシイ人の精神分析 第43号 2004・11・18発行
この中に
人間行動学の岩月謙司先生は、この本 (幸せな結婚をしたいあなたへ)
のなかで、
親が子供に望むのは、自分の幸福度の7掛け(70%ほど)だ、
とおっしゃっています。
自分自身が幸福な親でも、子供に許せるのは自分が享受している幸福の70%。
であれば、親が不幸であればあるほど、子供に許せる幸福は、限りなくゼロ、
いえ、おそろしいことに、場合によってはマイナスにまで下がってしまいます。
岩月先生はこれを、親が子供にかける呪い、と呼んでいます。
と書いてありました。
( ´゚д゚`)えーーーって感じです。
それも無意識のうちに親は思って、子供はそれを察知するらしいのです。
続きが気になりました。
じゃぁ、それを感じた子供はどうすればいいのか。。。
それが知りたかったのですが、その先はカウンセリングになるのかなぁ??
心理学とか好きなので、勉強したいと思っているのですが
自分が今まで経験したことのない感情を理解できるものなのだろうか。。。
自分のわからない感情で困っている人に何かしてあげられるのだろうか?
と、勉強始める前から思ったりしています(´Д`;)
こころの問題とはとてつもなく難しい
おのれのこころさえも
+++
私は不思議大好きですが、おサルも少しその世界を去年から覗いていますが
お寺関係の人は無償(心づけ)で、人を救う仕事をしているのに
どうしてスピリチュアル系の人はお金を取るのか
疑問に思っているようです。
スピ系では『お金はエネルギー』と言っています。
占いやヒーリングをしてお金を貰うことは「プロ意識」と
「お金をいただくことで冷やかしを選別する」ということもあります。
占いやヒーリングは自分の仕事としてやっているのは、
生活をしていくためなのでお金が関わるのは分かります。
同じように いわゆる「視える人」なのに、どうしてお金を取る人と取らない人がいるのかと。。。
私の好きなメルマガ
の方は、
「みなさんからいただいたお金で、ヒーリングの必要な場所へ自分で出かけて
無償で浄化しています」
と言われていました。
おサルちゃんはそういうのは理解できるそうです。
私が何を言いたいのかというと。。。
彼女に説明できませんから~!
と言いたいだけです。
もし私にすごい力があれば、やはり無償で困っている人を助けたいと思います。
ただし、その人がそれを望んでいる場合のみですけどね。
ハイ
ちなみにこでいうお寺は、人様を救ったりするために加持祈祷したりするお寺です。
厳しい修行する宗派です。
+++
今日はすごく授業中ダルダルだったので、以前みつけた過去ログの
神との対話
を読んでいました。
一気に読み上げられないので、じっくり読んでいます。
しばらく読まなかったら、どこまで読んだか忘れるので
また最初から読むという罠。
SuperOtafukuさんは
忙しい中、もう本の3巻目を読んでいるというのに。。。
この本は、今は文庫になっています。
めちゃゴッツイ。
1度本屋で見かけたとき、今度にしようと買わなかったのですが、次にはなかなか巡り会えませんでした。
本屋でみかけたら買おうと思っていたのだけど、みつからないんですよ。
紀伊国屋で調べてやる!と探し出したら、本棚のいちばーーーん上にありました。
今は、まだ私には読めないんだなぁと諦めたりしてます。
(´∀`*)ウフフ
あ、そうそう
ムーン・フェアリー・ヒロコさん
の占いが更新されていました。
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