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天順ストーン:ブラックオニキスアビドスからの通信(取り組み方とその理由)あなたはこれから古代エジプト関連において、アビドスから魂レベルにてメッセージを受け取る。このメッセージとは、エステティック領域に繋がる根拠のことである。あなたは、この時代に神官に仕える巫女の役割であった。その時に様々な試みをしていたのである。ただし、当時は許されないことであったために、あなたは命を落とす事となった。その続きをして行くのである。あなたは魂レベルにおいて必然的にやらなければならない事が解っている。駆り立てられている何かがあり、信じるものがある。その思いを大切にしていくことである。いつか必ず実りある繋がりとなる。それまでは試練が続くが自分に打ち勝つことである。未来に繋がる試練である。いつしか魂レベルにおいて躍動していく未来がある。Newアカシック運命カルテ鑑定 続きはブログランキングranQ
2008.01.19

サブプライム問題で、世界経済が人々の懐事情を脅かそうとしている中、懐だけではなく心も冷え切ってしまっている日本がある。かつてマザーテレサは、日本人は経済面は裕福だが心は貧しいという様な事を伝えていた。25年程度前に言われていた言葉である。しかし、今現在に至るまで全く変わっていない。成長していないということなのである。以前にも伝えた学校社会などの集団生活、集団にてみんなが同じ行動をする、言われたことだけを実行していくという軍隊意識により、人々は、自分から何かをするという事が出来なくなっている。以下の様なことが先日発生したが、公の機関は出来る対処はしたとどの機関も伝えている。人としての感情、人としての生命本能を失ってしまったためである。 続きはブログランキングranQ
2008.01.19

この座において詠歌とされる中に鏡のエネルギーが存在している。そこには大きな流れがあり、合わせ鏡の様になっており、エネルギーがお互いの鏡の中を行きかう様になっていた。メビウスの輪の原理のひとつ。ここから離脱をするという事は非常に難しく、この座に位置していることすら解らないのである。合わせ鏡の中であるという認識をしなければならないのである。続きはブログランキングranQ
2008.01.14

様々なところで人々は勝負事に意識を向ける。そこで意識を向けた後、いつの間にかその世界に入り込んでいたのである。自分のこれからの人生をどうなるのかはわからずに成功しても失敗をしても挑むという意味であれば、それで良い。しかし、一か八かという意味は全く異なることであり、一とは次元移動を失敗した最初に戻る事をいい、八とは今度の次元移動の事を伝えている。そのどちらに向かうのかは自分次第の事だというメッセージなのである。続きはブログランキングranQ
2008.01.08

空海により88センチの地蔵菩薩がこの地に安置されている。88センチということにより、コピー御霊達の終結を伝えているが、8センチという単位そのものが存在していたということ自体に意味があった。当時ではなく、今世単位が解った時代に伝えたかったメッセージなのである。次元移動の8回目を成功させていくためのひとつの手段であった。続きはブログランキングranQ
2008.01.07

火に関連する場所である。火は様々なネガティブなエネルギーを相殺するエネルギーを持っている。火はコノハナチルヤ系に繋がっており、周囲の人達との生き霊にも繋がる。お互いに争い合い、流れを変えて行く事が大切である。特徴として、先に何かをした人の真似をする。真似をしていながら自分の功績にしているのである。その結果として、周囲からの妬みや嫉妬などを受けているのである。続きは
2008.01.05

小犬座のプロキオンは大犬座のシリウスに先駆けて昇る。プロキオンはシリウスになりたかったのである。シリウスと同等に扱われたかったのである。しかしながら、シリウスという使命は一人で良かったのである。同じことをするのではなくまったく異なる役割の道のりを歩めば良かったのである。続きは
2008.01.05

この地は大犬座のシリウスに対応している。シリウスは阿弥陀如来関連の蜘蛛を操っていた過去を持つ。その糸をコノハナチルヤ系の魂の遺伝子御霊達は悪用をしたのである。コノハナチルヤ系の魂の遺伝子御霊達はシリウスが司令を送るために使っていた蜘蛛の糸を知り、悪用し始めたのである。ただし、シリウスは阿弥陀如来達を最初はコントロールしようとしていたのではなかった。続きは
2008.01.04

モーツァルトは、本物とすり替わった存在の2人が存在している。また本物とすり替わった存在とは、元々は共に未来への準備をしていた。しかし、ある時から本物は全く人前に出なくなったためにすり替わった存在が本物のモーツァルトとして人前に登場していたのである。今現在知られている一般的なモーツァルトとは、このすり替わった存在の事だったのである。なぜすり替わる必要があったのか、それは天命の大きさから来ている。続きは
2008.01.02

本来の新年は、節分であるが、新たな希望への歩みとして、ミューズという魂の遺伝子御霊が誕生しようとしている。この誕生とは、過去への執着を無くし、依存心ではない一人立ちの思いを持ち、未来へ意識を向けた時に生まれてくるのである。続きは
2008.01.01
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