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病は気から古来より、伝承されている言葉である。誰もが聞いたことがあるはずである。それにも拘らず、様々な不調が身体や心に訪れると医師に頼るのである。困った時の神頼みから医師頼みになっている。それ程までに、何でも医師に頼ろうとしてしまっている現状がある。医師は病を治す手伝いをするのである。病は自らで治ろうとしなければ治るものではない。そこには物理的な治療が必要なケースもあるが、それも病を治す手伝いのひとつなのである。また、それだけ人類の心の在り方が弱くなってしまっているためでもある。心の在り方には魂の遺伝子御霊の領域も関連している。続きはブログランキングranQ
2008.03.24

現存する香木類の中で、阿部晴明により人々が用いる事が出来る天順が来た。すべてではないが、可能なものを伝えていく。中には、希少植物も存在しているため、実際の使用は極少量、もしくは類似のもので近いエネルギーのものとする場合もある。乱伐採などによる自然保護が出来ていなかった証なのである。最近ようやく自然保護に意識が向き始めた。その思いを持ち、香木の長期に渡る持続性を知る事である。今しか手に入らないものもある。今しか出来ない事もあるため、植物達に感謝の思いを告げながら、香木のサポートを受けていくと良い。クロノクロアクローン御霊、サナートクラマクローン御霊らを中心としてサポートをして行く。魂の遺伝子御霊それぞれの天順とタイミングにあわせたサポートとなって行くのである。また、当面の香木類の用い方は、匂袋として身に着けていく事である。続きはブログランキングranQ
2008.03.15

吹きすさぶ東西の風は、南北のコントロール存在を浮き彫りにした東西に加速していた風により、ようやく金星の均整が保たれる様になった。ここからは、南北の均整を整えていく。まずは北側より整え、南側を整える。深い雲海のため極では渦が刻々と形を変えている。南北は激しさを示す。北側と南側でどちらが天を取るのか、お互いにエネルギーが放出されている。しかし、どちらも平等なのである。どちらが天という意識は不要なのである。金星はサナートクラマクローン御霊に関連している。ただし、北極と南極は、サナートクラマクローン御霊を支配しようとする御霊が関与している。様々な出来事の中において、ずるさにより逃げる存在がいる。ずるさを感じる人は、金星の南北の渦に関与している負のカルマの天順となった。もう浮き彫りになったため、逃げられない。この画像は、金星の東西の風(雲の動き)を伝えている。続きはブログランキングranQ
2008.03.14

阿部晴明とともに存在をしていた十二神将達は、それぞれに対応している干支がある。一般的に言われる干支とは全く異なっている。順番も意味があり、魂の遺伝子御霊にも対応をしている。その順番は、阿部晴明とともに役割を担った順番となっている。それぞれが天体レベルにおいて分担する領域を決めていったのである。それはまた黄道十二宮とも異なるものとなっている。何故ならば、黄道十二宮も作られたものだからである。本来であれば、順番にも意味があり、選ばれる十二星座も違った展開となったはずなのである。続きはブログランキングranQ
2008.03.11

天順により「Newアカシック運命カルテ鑑定」内容項目が新たに3つ登場致しました。6,7,8が変更になりましたので新たなメッセージが頂けると思います。■鑑定内容項目1:あなたに必要な天順ストーンと取り組み方とその理由2:今あなたに送信されているクリスタルからのメッセージ 3:あなたの天命/使命(天順により変動します)4:今あなたの必要な天順ハーブとケア法その理由5:解除のチャンスである具体的な天順負のカルマ:課題(具体的な解除法も含む) 6: あなたの魂の故郷と魂の遺伝子記号からメッセージ7:天順による十二神将メッセージ8:阿部晴明が伝えるあなたに必要な調整方位と磁場 9:反転可能な現在の魂の遺伝子10:備考2008年3月3日より阿部晴明の天順となっています。天順範囲内にて阿部晴明よりメッセージが伝えられます。Newアカシック運命カルテ鑑定遺伝子統合レッスンの歩み 天順とは天の川銀河の流れの速さを基準とし、その時だけの天体状況により解除のチャンスとなっている内容の事です。毎日同じ日が続いているような錯覚に地球人は囚われておりますが、天体状況による解除のチャンスというのはその時だけのチャンスとなっております。今どのような天体状況で、そしてどのような事柄が解除のチャンスなのかわかるように内容を明確化し発信されているのが「Newアカシックレコード情報全公開!」です。チャネリング&審神:月読天照ブログランキングranQ
2008.03.11

この地では、あらゆる十二という区切りを封印した痕跡がある。音による十二の封印は鐘に関連し、また十二神将もこの地にて留まるように調整された。本来のエネルギーが発揮できていないままなのである。十二とは時を刻む重要な指針となるものであるが、この地においては、時の流れが流れている様で留まってしまっている。続きはブログランキングranQ
2008.03.10

役小角により、この地は整えられたとされる。周辺地域よりも大地の波動エネルギーが静かになっている。しかしながら、霊界層とは異なるエネルギーの中において、留まるエネルギーが存在する。サナートクラマクローン御霊達のエネルギーである。必要な場所へ用いられる恩恵を吸い上げているのである。サナートクラマクローン御霊達は複数存在しているため、お互いによく理解が出来なくなっている。コノハナチルヤ系の魂の遺伝子御霊同様に霊界層に陥りやすい。ただし、サナートクラマクローン御霊は霊界層だけではなく、他の次元層へも陥りやすく、そこから出てこない特徴がある。他の次元層に陥っても出てこないというだけではなく、自分で落ちながら出て来れなくなっているのである。続きはブログランキングranQ
2008.03.08

遺伝子統合レッスンって何?アロマの歴史事情 1 (日本での始まり)魂の故郷とは?遺伝子統合は必要?流星群を見るコツ願ほどきの重要性天順とは?魂の遺伝子御霊とはオリジナル魂の遺伝子御霊とは植物の大切さ 1アロマの歴史事情 2 (日本での精油の導入)アロマの歴史事情 3 (古代シュメールからの伝承)アロマの歴史事情 4(古代エジプト時代の薫香)アロマの歴史事情 5(古代エジプト時代の薫香から精油)返却作業とは運命の糸とは精油と天然香料の違いスピレとの出会い経験することの重要性アロマの歴史事情 6(医学の父ヒポクラテス)アロマの歴史事情 7(古代ギリシャのガレノスからアラビアへ)宇宙が伝えているもの何故、阿部晴明が天順なのか無意識のエネルギーによる影響遺伝子統合レッスンの歩み続きはブログランキングranQ
2008.03.08

遠い過去世より稲荷神社などにおいて肖り精神の人々により利用され続けた狐が十二神将の1存在となっている。本来の役割は人々を和ませ、未来への希望を伝えていくのであった。落ち込んでいる人々には丁子により良い刺激を与え、生きる活力を伝えてきたのである。夜空においても北斗七星が重要な役割を狐とともに伝えていた。続きはブログランキングranQ
2008.03.07

香木とは2008年3月3日より本格的な天順となった阿部晴明から香木により未来への導きとなった。かつて奈良、平安の時代にはすでに用いられていた香りのする樹木の事であるが、匂袋などには樹木より刻みという状態にて用いられ、場合により、体にすり込む香粉の状態のものもある。練香や焼香、薫香などもあり、様々な用いられ方がある。それぞれに陰陽道などにおいても役割があり、用いる方法は異なる。中でも邪気を祓う身近な方法として匂袋に入れるなど、刻みの状態にて用いるのである。ただし、匂袋そのものにも役割があり、日常の心の作業には無地のものが良い。柄のある織物、素材などにより負のカルマが噴出してくる場合もあるため、袋そのものに注意をしていく事である。阿部晴明メッセージ香木とは、魂レベルにおいて、自分自身の過去世を思い出す引き出しを開ける役割がある。過去を思い出すための香りの引き出しの扉を開くのである。魂の遺伝子御霊ひとつひとつがそこに辿り着くために導いて行くのである。そして、あなたは自分が何故ここに存在しているのか気づくのである。天命、使命を思い出して行くのである。今ある陰陽道の流れには本質がほんの少しだけ残されている。あなた自身が過去世に気づければ、本質に出会えるのである。本物を見極めて行く感覚を呼び起こす事である。そのためにも、魂の遺伝子御霊ひとつひとつが香木と波動エネルギーを同調させ、ひとつになることである。ここはまだ入り口なのであるから、本来に歩みを進めて行ける様に意識を深めて行く事である。まずは、身に付けるものとしてサポートを得る事である。用意する物必要に応じて刻みの香木を入れる袋類。(無地の袋は1枚付属)使い方適量を袋に入れ、部屋や寝室などに置くと良い。持ち歩ける時には持ち歩いても良い。その場合には少ない量でかまわない。香木は約3ヶ月程度香りが持続していくが、香りがなくなってきても、防虫効果などがあるため、タンスの中などに用いる事である。貴重な香木でもあり、大切にして行く事である。調合香木レッスン受講者用これからの天順において、阿部晴明にゆかりがあるレッスンを受講している者達がだけ購入できる。阿部晴明が伝えていた破邪のエネルギーを持ち、退魔の香合となる。サナートクラマ系の魂の遺伝子御霊達が特に必要とする。持ち歩く、もしくは部屋などで香木のエネルギーによるサポートを受けると良い。購入者の魂の遺伝子配列により、若干の調合が変わる。(画像は一部の配合分となっています)香木刻み原料調合内容(伽羅、沈香、没薬、乳香、白檀、龍脳、丁子、桂皮、山奈、甘松、大茴香、安息香、かっ香、栂、貝甲、他香木各種配合)伽羅はワシントン条約により制限されています。そのために、自然環境保全への援助へと、費用の一部が利用されます。また、匂袋そのものは柄などによりエネルギーを変えるため不使用。内容量:約20g (エネルギーを変えない無地の袋付) 日本スピリチュアルヒーリング協会 続きはブログランキングranQ
2008.03.05

かつて、平安の都の守りとされていた四方の四神の存在がある。これらの存在はそれぞれの位置にはサナートクラマクローン御霊達が存在していた。さらに古い時代にはサラウトクラマクローンにより四神を守護していたが、サナートクラマクローン御霊達により命を落とし、今現在ではサナートクラマクローン御霊達が四神を守護する事となったのである。平安以降は今現在に至るまでサナートクラマクローン御霊達により、四方を分担しながら四神を守護していた。続きはブログランキングranQ
2008.03.05

社へ行き、神と呼ばれる存在に手を合わせる。場所によっては参拝手順が記載されている。そこには必ず手を合わせる方法が記載されている。この手を合わせるという方法は、どの宗教、また宗教に関わらず自然な動作として表現されている。様々な形があり、手印なども存在するが、すべてに意味がある。かつて阿部晴明(本物)により、真実は解明されていた。ただし、人々には公開される事は無かったのである。人類は神社などへ行かなくても自然に手を合わせるという動作を行う。神への祈り、神への感謝、神への依頼などである。他にも呪術的な意味合いにおいて手印を組む人々は多い。しかし手を合わせるという本当の意味を知っている者は皆無となっている。かつて真実を伝えようとしていた存在がいた。阿部晴明であった。しかし殺害されてしまったために、人々には伝承する事が出来なかった。今、その真実が解き明かすタイミングとなったのである。 続きはブログランキングranQ
2008.03.05

一般的に様々なメディアなども含め、陰陽師に対するイメージというものが出来上がっている。そのイメージとは安部晴明という存在から伝承されていったのである。安部晴明とは、阿部晴明にすり替わった存在のことである。以前から伝えている事である。そのために、阿部晴明が人々に伝えようとした事はほとんど伝わっていない。しかしながら阿部晴明は自分自身が殺害される事もみこし、敵であった安部晴明と他の陰陽師達に様々な知識を伝えていたのである。安部晴明達は伝えられた知識を踏まえ、陰陽道の歩みを進めて行ったために、阿部晴明が伝えたかったエッセンスが盛り込まれていたのである。それらは人の手を介して今世まで繋がった。 続きはブログランキングranQ
2008.03.05

まもなくカノープスが見えやすい時節となる。今年の巡りのカノープスは疾風の如く未来を繋ぐ流れを伝えている。自分自身がどういう状態なのか、心の作業により調整して行くのである。今までは、長寿の星や寿命を司ると言われていたカノープスであるが、すでに本来の使命に戻っている。カノープスの使命はカノープスへの負のカルマが解除できた者にだけ解る様になっている。かつては鈍い赤の色と視覚的に思われていただけに寿命への執着がある者が意識を向けた。しかし、本来はシリウス同様の青の星であるため、元々の役割も違っていたのである。そこに気づけた存在により、カノープスも本来を取り戻しているのである。カノープスの眷属となっている猫により、メッセージは伝えられている。 続きはブログランキングranQ
2008.03.05

阿部晴明とともに、あらゆる世情を調整していた十二神将(式神)と呼ばれる存在達がいる。十二神将達は、それぞれ役割が決まっており、天体にも地上にもそれぞれに対応していた。ベースとなっている属性もあり、阿部晴明と効率良くあらゆる調整をしていたのである。後世に伝承されている安部(安陪)晴明達の式神達とは全く役割が異なっているのである。後世には、すり替わった存在達により伝承されているためである。 続きはブログランキングranQ
2008.03.05
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