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チャクラ対応関連クリスタル
チャクラ調整にはクリスタルが適合している。カラーストーン(コスモストーン)などは不向きである。色で染めるものではないからである。魂の軸を調整するクリスタルがベスト。色対応なども既成の概念は間違っている為、いつまでたっても混線したままとなってしまうのである。チャクラに関する正しい概念や根拠などはNewアカシックレコード記事で公開しているので参考にすると良い。
チャクラ調整の期間
基本として、体調不良の際、チャクラバランスも不調となっている事が多いため気になる際に調整をしていくと良い。新月、上弦の半月、下弦の半月、満月の4日に用いると調整となる。調整を続ける事により、クリスタルとの共振がしやすくなり、夢などにおいてもメッセージを受け取りやすくなるのである。また、特に不調な部分に対して、
チャクラ調整のハーブティ
を頂くことにより、強化されていくのである。目安として、ハーブティを頂く際、美味しいと感じるものを欲しているのである。もしくは、苦かったり、飲めないと無意識に抵抗する場合もある。それらにより自分なりに判断していくと良い。尚、ハーブは季節、エネルギーにより若干変化する場合もある。調整をしていく上で必要なことがある。
チャクラバランス調整:全身
夜、入浴後に寝室等で部屋を暗めにする。間接照明があるのであれば、間接照明にする。静かに仰向けになる。目を閉じて自らの鼓動と呼吸を感じてみる。全身の力を抜いて、意識をベースチャクラから順番に上へと位置をゆっくりと確認していく。触らなくとも、その場所の存在を意識するだけで良い。そして、それぞれが繋がっている事を感じてみるのである。場合によっては、チャクラの場所が冷えて感じる時もあれば、熱く感じる時もある。何も感じない時もある。それぞれの感覚により、異なっているのである。それぞれ対応クリスタルは存在しているが、軸となるクリアークリスタルにより、調整していくと良い。白系列クリスタルのタワーなどにより、サポートとなる。夢への導入のサポートにもなるが、全体のチャクラの調整のサポートにもなるのである。ただし、自分に対してセルフケアとして、自らの自然治癒力が高まる方向へと調整されて行くのである。この作業をしばらく5分程度でも続けていくと、クリスタルとも共振しやすくなっていくのである。白系列のクリスタルは、全体のチャクラの調整に最適なバランスのエネルギー波動を持ち手に伝えていくのである。持ち手に必要なエネルギーの流れをこの作業を通して、自然な形で必要なチャクラを調整していくのである。白系列のクリスタルは持ちやすい手で軽く握って作業をすると良い。特にチャクラの場所に当てるという事は最初の調整の今は、不要である。
日本人のチャクラの混線などは受け売り概念を使い回した結果によるものが大きいのである。
チャクラ対応薫香
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