Newアカシックレコード

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2007.06.30
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チャクラ: ベース

一般的には ベースチャクラ の色は赤とされている。しかしながら、本来は白なのである。根っこの部分になるとても重要なチャクラとなっている。白を赤で染めてしまったのである。そして、女性には、月経という月のサイクルが生み出されたのである。本来のサイクルではないのである。これは後から作られたシステムだからである。本来のリラでは異なる方法にて子供が育てられたのである。地球人類はベースになっているこの1番目のチャクラを本来の白に戻すという祈りが必要なのである。この白という存在が羊水でもあり、それをとりまく子宮の事でもある。ただし、子宮も血液が張り巡らされており、白くはないのである。だが、人類の腹膜付近にある白い筋肉である部分があり、白線と呼ばれる。ここと繋がりがあるのである。人類の構造が古代と現代とで異なる事が解ってくるのである。ベースチャクラからの上昇するへそのラインである。白の縦筋となっている。ここから古代のミトコンドリア(原盤)が細胞分裂をした名残が証となっているのである。すべてを白に戻すという作業こそ、必要なのである。この様な作業により、ベースとなるチャクラが調整されていくのである。


チャクラ:
ネーブル

一般的には、ネーブルチャクラ(2番)の色はオレンジ系とされている。この色自体、本来はベースチャクラと同様に白だったのである。遺伝子配列がねじ曲がっていき、白から色が分解され、色が生まれたのである。ベースチャクラにメンタル面がプラスされ、リンパの流れに重要な関わりも持つ様になっている。乳ビ管のスタート地点周囲に関わっているのである。腸から集まっているグリセリン、脂肪酸、リンパ液等を運ぶのである。下から上へと上昇させる勢いを持っている。この腸から集まるポイント地点こそ、ネーブルチャクラの流れに繋がるのである。この乳ビ管は、乳白色の液体を運ぶ為、ミルキーウエイの流れにも繋がる。ミルキーウエイ(天の川)の流れは、腸の流れを整える事により大切な役割を担えるのである。2番のチャクラから5番のチャクラへと流れるラインなのである。この流れをスムースにする事により、あらゆる流れが整備されていく。この作業により、クリスタルとの共振もしやすくなっていくのである。全身の中心である軸をしっかりとしたラインで調整する重要なチャクラなのである。そして、腸内のクリーニングにより、さらに2番チャクラが強化されるのである。腸内リンパ系の流れが乳ビ管にと繋がるポイントこそ流れを止めてはならない。この流れをスムーズにする為に、腸内のクリーニングは毎日必要なのである。また、ベースチャクラからのエネルギーである白い筋肉(白線)はネーブルチャクラにも対応している流れを持っている。腹部の表面上の白い筋肉と腸の内側の乳ビ管という白い管により白のラインが強化されているのである。ベースチャクラとともに、非常に重要なチャクラなのである。このチャクラは表面的にも内面的にも非常に重要なのである。クリスタルのサポートにより、ベース、ネーブルチャクラを共振させていくと良い。根底の部分


チャクラ:
ソーラープレキュサス
一般的には、ソーラープレキュサス(3番)の色はイエローとされている。実際のソーラープレキュサスの色は、正午の太陽の色である。淡い黄色味を帯びた色である。暖かさを現す色となる。太陽からのエネルギーを受け、ソーラープレキュサスに繋がるのである。このソーラープレキュサスは胃の辺りであり、地球に対応しているのである。太陽からのエネルギーをソーラープレキュサスを通し、身体全体へと流していき、最後は大地へと伝えるのである。天からのエネルギーを自分を通して、地へ伝える。天と地を繋げる大切な中継ポイントとなっているのである。1番、2番と白のベースとなり、腹側、背中側のラインを調整。この3番のチャクラにより、腹側、背中側の中継もしていくのである。1番チャクラは土台となり、2番チャクラはリンパの流れを促し、3番チャクラはエネルギー調整をしていく。ワークの中において、1から3番までのチャクラの本来の役割を知ることとなり、次の4番の登場まで、クリスタルと共に、調整をしていくと良い。調整方法は、1と2は、透明の白色クリスタルを用いる。チャクラティは、本来の色へ調整していく為に役立つティとなる。既存の概念の色から本来へ戻すという働きである。冬の双子座流星群に向けての調整となる。また、他の季節においても、流星群が現れる時に用いると良い。


チャクラ:
ハートチャクラ

ハートチャクラは、うっすらとした優しい透明感のある水色である。肺と心臓のエネルギーを常に浄化をし、清らかにさせるのである。肺は熱を籠もらせやすい場所である。ある程度の清浄感がなければ、酸素供給にも影響が出るのである。澱んだ空気により、酸素が上手く供給ができないのである。心臓も火照ってしまうと負担がかかってしまうのである。緊張しやすくなり、動機が起こる事もある。この様に肺も心臓もリラックスさせていく必要がある為、透明感のある水色により、エネルギーが整っていくのである。このエネルギーはセレスタイトが持っているのである。清らかなエネルギーが循環する様にと祈りを手向けると良いのである。この場所は、まず肺と心臓が整う様にセレスタイトを持ち、調整していくのである。肺の周囲がクリーニングされたイメージは、マイナスイオンの空気に包まれ、森林浴をした様な澄んだ空気に包まれるのである。このイメージにより整った後は、1番、2番、3番と順番にお互いが循環する様にこのマイナスイオンの空気でやさしく包む様にしていくと良い。ハートチャクラは、この癒しが必要なのである。この癒しにより、少しずつ心の扉も開いていくのである。真実の扉の事である。 セレスタイト は、この資格権利のある者のみ、手にする事ができるのである。この資格権利は、マイナスイオンの空気が感じる事が出来た時に受け取れるのである。



チャクラ:
スロートチャクラ

スロートチャクラは、透明度の高い赤色をしている。透明な色の中に、赤の色が混在しているのである。甲状腺の働きを調整していく重要な役割を担っているのである。甲状腺は透明な色をしており、副甲状腺は赤の色が点在しているのである。この混合された場所がスロートチャクラとなっているのである。この場所は、インカローズが調整役をしていくのである。そして、ベースチャクラへと繋げる役割を担っているのである。1番であるベースから順番にスロートチャクラまでを統合していく役割を担っているのである。前進していける様に、インカローズは調整していくのである。短めのペンダントなどにより、甲状腺の近い部分で身につけて行くと調整しやすいのである。スロートチャクラは総ての流れを調整していく働きをしている。そして、ベースチャクラへと流れを戻し、循環させていくエネルギーを保有しているのである。天の川の流れにも対応しているのである。



チャクラ対応薫香


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Last updated  2007.06.30 16:35:00
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