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そうなんです。色々な【メッキ】を付けて歩くのが人間です。しかも、他人に【メッキをはがす】などの行為があるのなら、怒涛の攻撃と速攻の逃げ足ですから、【メッキ】を付けるのも良し悪しでしょうか。自分は、もちろん【メッキ】を付けております。それは他人からの見た目重視ではありません。自分を優れている、特別などの為でもありません。ほとんどの人間は、こちらを重視していそうです。そして、この【メッキ】がはがされると、上記の行動となるのでしょう。自分、【メッキ】ははがれるモノと考えております。他人にも、自分でも【メッキ】ははがされるからです。なので【メッキ】がはがれても、うろたえない程度の【メッキ】使用であります。他人には、ほとんど【メッキ】がされているか解らない程度。そして、自己防衛の為の【メッキ】でもあります。【メッキ】の仕方も個人個人で変わります。回りの状態で【メッキ】の使用も変わります。別な言い回しですと、「演じる」ともなりそうです。『自愛』からの【メッキ】使用が最良なのでしょう。どんなモノが【メッキ】?【メッキ】をどう身につける?それこそ、自分自身で考えて【メッキ】を使用するのが筋なのであります。ほとんどの人間は無意識で【メッキ】を使用していますので。意識しての【メッキ】使用で『自愛』をよろしくお願いいたします。
2010年01月30日
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そんなんです。過去の、お馬鹿な出来事でした。その対談も、霊か?自分の深層心理なのか?は・・・今となれば「どうでもいい」と開き直りました。開き直ったのも、自分自身に実害がなかったからです。強いてあげる実害は・・・超がたくさん付くほど「疲れる」で、睡眠時間が長くなるでした。対談を筆記にまとめようと、しました。ですが、相手の言葉が早いし、昔言葉で理解もしづらいなどなどで、書く字が・・・ミミズと化してしまうのでした・・・とほほ。会話内容は、神さま・天魔・宇宙・人類ほか。絵画内容は、色彩・造形・テーマほか。音楽内容は、楽曲・音の質感。そのほか色々です。ところが絵画と音楽を自分で現実表現するなら・・・どんどん遠ざかる~、なんか違う~と感じるし、記憶が曖昧になる~で、とほほです。会話は最悪!自分が見下されている~!!!終いには「人知がおよばない」ですから・・・いやな感じ~。しかも自分の事を「無知にあらずムゲである」「イが無い」だそうです。よく解りませ~ん。でも霊能者さんの一部には、これらのほとんどは「低級霊」のやらせだと言います。しかしながら、自分が付き合っている霊能者さんは、自分の経験した事に対しては「低級霊」だとは言いませんでした。なのでナゾで~す。今は昔ほどでわありません。たま~にピン感した言葉を書き留めています。なにはともあれ、これは現実社会に役に立つのかを考えると、役に立ちませんです。ですから自分探しみたいな気休めみたいですね。もしこれで「神さまの声を聞いた」なんて思うのは、やめましょう。「霊」ではない、姿も存在もはっきりとは解らないモノを盲目的に信用するのは、いけません、いけませんです。無用心ですよ~。自分の会話経験から、相手は怒るし、無視もします。これって、高次元の方とは考えられないでしょう。自分と会話した方も色々で、でも相手は自分を「神」とは言いませんでした。また、名のる事もしませんでした。今も不思議でナゾです。そして、関係ない、どうでもいい~と開き直りしました。これは前向きの開き直りですよん。この世をしっかり生きるが大事だからです。
2010年01月21日
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感覚の世界では、ものの1分かからない事が文章説明になるとA4用紙10枚をも超える感じですね。そう考えると感覚の世界とは高速の光速的な世界に似ているかも。でも光速とも違うんです。これも説明に時間ががかかる。とりあえず話しを進めます。お付き合いお願いします。また記載後、説明不足に気づいて補足説明などで話が前後するかもしれません。いまだ勉強中と言う事でご容赦ください。霊による影響。心身に原因がない場合、多くとも3割以下で1割強の範囲と感じます。この説明で「それほど多い割合ではないのに影響が出る」と感じる方、自身の霊体・霊力が過敏に反応していると考えて良い時期にきていますね。でわ自分で出来る事を考えましょう。原因が解れば打つ手もピンポイントですが、解らないが大多数です。まずは部屋の整理整頓から。年末大掃除の前倒しと考えて実行しましょう。【1】部屋がスッキリするは自身の霊域を確保する。邪気の進入の抑制・進入しても霊域パワーで即退散と浄化の手助け。浄化の手助けなら自身の「徳」に繋がります。【2】30代~の方、学生時代の小物・教材の整理で自分の過去と未来の確認。世代後半の行事としてオススメします。かならず世代ごとに転機があります。過去と未来を確認して進むは自分の発見・自信のために必要でしょう。また過去には決別が大事です。心の不安の大半は過去からの自分のメッセージ。整理する中、過去を思い出し、しっかり受け止め今の自分の言葉で過去の自分に語りかけていただきたい。この手法は自分自身で実証して効果ありました。個人差はあると思いますが、お試しあれ。問題は不要なモノの処理。日常で出るゴミと訳が違います。不要のゴミは別のゴミ袋入れして、「感謝処分」なのですね☆
2010年01月20日
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浮遊霊・低級霊・守護霊・背後霊・・・などなど。先人さまの付けられた名前の一部でしょうか。自分も使用します。ただ・・・使うたびに違和感もあります。理由は『なにを物差しに?感覚では名前と一致しがたい時もある。』そう感じる時は自分の感覚での名前で、ブログ内容に記載しています。●人間に立ち意なおらない災いの霊⇒邪霊(通常、浮遊霊・自縛霊・低級霊などでしょうか)●守護霊⇒高次元霊体(守ってくれる背後霊も入ります)そのうち、もっと自分の感覚での名前が増えるかもです。実際、霊は生者とはパワー性質が違います。霊の力が弱かろう・良かろうとも、生者にとってパワー性質の違い・交信用のパワー使用などで分が悪い、厳しいです。いろいろのケースを想定して考えると、『なかなか言葉では表すのは難しい』の見解ですね。感覚・波動で捉えるのがベストでしょうか。もしくは・・・主導権が鍵です☆
2010年01月19日
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奇妙な言葉だったので検索して確認してみました。そうすると、やはりの内容でした。それなりに目に見えない世界に精通していれば、使用しない言葉の1つになりうるのが、この言葉「ダークサイド=暗黒面」なんですけど。なぜかスピリチュアルを推奨する人、批判する人が使用するのは、どうなんでしょう?ダークサイドとは「スター・ウォーズ用語」すなわち映画製作者が考えた言葉なのです。意味ともなると、スターウォーズの物語を見れば解ります。ダース・シディアスが操る暗黒面のこと。暗黒面とは、おおまかに言えば人間であれば誰もが持っている「裏」「弱さ」のことを意味する。ようするに人間の心理の裏腹、善⇒悪へと表面化した。これで考えるのなら、ダークサイドは心理学の分野となるのです。ですが、日本では何故かのスピリチュアル・・・奇妙な話です。もし映画製作者が知ったら、呆れる・信じられない・おかしい、などなどの発言も考えれるでしょう。それより、言葉の使用に待ったが入る・・・なんたってアメリカです。ダークサイドの言葉を商標登録を視野にするなら、今後は使用は慎むのが無難かと。我としては、いらぬ争いの種には近寄りません。それはダークサイドの言葉も該当していおります。なんとも【キナ臭い】を感じる言葉の1つに入ります。言葉を熟知していれば別な言葉で問題なく通じるものです。ダークサイドの言葉も然り
2010年01月16日
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お久しぶりの怪現象ここ最近は心身が安定していたのでが・・・うっかり???身体は硬直状態と動ける状態の繰り返し。目を閉じても、まぶたの裏には訳の解らない場所やら人影が見える・・・やな感じ~。意識を保とうとすれば、まぶたの裏で自分の部屋も見える。終いには、自分の精神体で自分の精神体を触る始末。怪現象中でも、いい加減に、うんざりしてしまいます。その中で自問自答して爆睡してしまいましたね。自分の精神体で自分の精神体を触る中、子供手が自分の腕を捕まえたのですが、もちろん、振り払いました。この状況では、止むおえない処置ですね。子供の波動は浮遊霊・邪霊の類ではないのですが、子供の後ろに控えている「何者か」を警戒するのなら、無害の子供の霊でも排除するしかないのです。もともと子供には好かれる自分です。遊んでもらいたいのかな???それとも・・・あの、その、まっいいか~。この怪現象でも詳しい話はできないのですね。とりあえず記録しておきました。
2010年01月13日
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多くの人・、能力者は言うでしょう。運命・宿命は変えられるとも運命・宿命は変えられないともそもそも何故ゆえの「命/めい」なのか、から考えるべきでしょう。他の呼ぶ名では「命/いのち」とも言います。人間で例えます。運命・宿命となると「物質世界において、肉体に生命力の有るモノに与えた寿命に、さらに申し与えた動向」となるのでは?言い換えるのなら、物質世界において、肉体も無く、命も無いモノには運命・宿命は与えられていないとも取れそうです。俗称の霊体は、肉体は無いけれど、命はありますので、「命/めい」の取り方も変わりそうです。しかも3次元では無い、異次元の存在が霊体ですから。もし、運命・宿命が変えられるのなら、これは「革命」ともなるのでは?もし、運命・宿命が変えられないのなら、これは「定命」とも言えるのでは?この「革命」と「定命」は、運命・宿命の結果がでたらの「命/めい」なる言葉です。結果が伴わない場合は使用する事はないでしょう。たぶん運命と宿命には各部分で変われる場合と、変われない場合がありそうですが・・・どうなんでしょうか?時間がある人は考えてみてください。
2010年01月12日
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あるんですよね。人が人を裏切るの【セオリー】てのが。細かい説明のメンドクサイですので、各自でセオリーを考えてみてください。裏切りをまともに受けると・・・人間不信と言うか、他人も自分も「信じられない」心境に陥りやすそうです。それなりに長生きすると、人は裏切る動物と割り切れるのでしょうが。それも、なんとも釈然としませんね。裏切りは往々にして【負のスパイラル】と【裏切りの連鎖】を伴います。気づかないと・・・厳しい状況になる???気づいても・・・苦しい状況になる???モノは考えようです。セオリーの本質を自分で構築するなら、何てこと無いです。これも【道具】になるのですね。ポジテブに【裏切り】を考えると・・・摩訶不思議のワールドが全開します。本来、裏切りには、心には傷と争いと、下手すると流血騒ぎとなるでしょう。ですがポジテブ使用の【裏切り】は無血で無傷なんですね。もしくは、心身に【よかった】とも、なる場合があります。例とするなら、映画のラストでしょうか。映画を見ているものが落胆している中、映画のラストでどんでん返しのハッピーエンド。もし裏切るをするのなら「ポジテブ」で行きましょう☆これは人心操縦術にも繋がりそうです。ポジテブの裏切りにも【飴とムチ】の使用があるのですね。ん~奥が深い。それなりに生きてきた自分です。裏切るも、裏切られたも、ありました。でも人間不信とまではいきませんでした。自分は人間ですから、いろんな人間が居ての社会ですもの。なんてことない、選別・区別すれば問題なし。心理学は、まだまだ発展と細分化しそうですね☆
2010年01月09日
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