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詳細は検索してください。我流で、その内容を紐解きします。●『ツイン』の名⇒現世に転生する場合のみの使用名です。現世を軸に考えるとツインソウルは魂魄(こんぱく)を指します。お手本、基本的なツインソウルの関係が魂魄です。もちろん、応用・上昇的なツインソウルもあります。今回は基本中の基本である、魂魄のツインソウルの説明をしますね。『魂魄でのツインソウル』魂(こん)=魂の世界での情報(過去・現在・未来)を記憶しているタマシイ。転生のおけるあらゆる情報を自分と他で検証し理解している。いわゆる【理性】魄(はく)=現世の世界の記憶(ピンポイント・アバウト)をしているタマシイ。感情が支配している。いわゆる【本能】この世を去る場合の魂魄の行動。●魂⇒タマシイの世界に帰還します。現世での情報を開示して分析後は一時的の休息。その後は今後の活動を思案します。●魄⇒魂という求心力なき後は拡散。タマシイの世界とは別の次元で待機します。気の分子・原子レベルの拡散です。別次元での存在には同分子の結合で存在を保持します。別次元・・・場所は言葉に表せない場所です。感じる事でしか理解できない世界なんです。例)喜怒哀楽・・・他、体験による感情、動植物・性別・年齢分類などなどで結合。この結合は他人の魄もカテゴリ訳で一緒になります。いわゆるデーターベース化する事で、魄の存在が正常かつ清浄に維持できるみたいです。魂が現世に転生する時、魄はデーターベースから【魂と共にある形の魄】の個人識別化します。そして魂と結合、現世に転生と相成ります。魂魄同士、共鳴波動があるから出来る⇒ツインソウルといえますね。魂魄となる結合には、転生を繰り返す場合と新規の転生の場合とでは【魂と共にある形の魄】の形状化は違います。魄の形状化の違いについては、まだ話す時期ではないようです。別のブログ記載で書くかも???詳しくは話せないので、すみませんが自分で考えてください。話せば、まだまだ続く~けれども打ち止めします☆
2010年03月30日
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心霊写真の審議は審議。問題なのは大きく、ミスリード、イベントとして取り出されることだ。なんとも、遺憾である。人の心のシフトを考えるなら、どう扱うべきか解る。もし善意だとしても「偽善」と考える。そう結論をだしたのは我の経験からだ。以前、知人から「心霊写真を見て」と言われた。とりあえず承諾して後日、写真をチェック。まず写真を見た感じから「これ心霊写真?妙な写りこみ」と言って、相手の動向を伺う。理由は、相手の反応がプラス・マイナス思考の、どちらにシフトしているかの確認である。もとより鑑定を依頼された時点で相手の思考が「マイナス」にシフトしていると解っているが、再確認は必要。写真といえば、室内で写して中に、写真の上に白いモヤと白いモヤの車が写りこんでいたモノ。人物ではないし、前後で写す合間のカメラ機器の誤作動から「シャドー残像」とも取れる写真でした。当人は「ありえない」と言い切るから否定はしませんでした。当人の心境を酌みこんで、写真の「お焚き上げ」となり一件落着。もちろん、お金は絡んでいません。この内容から、お解りかと。自身では解らないものが有るだけで不安に駆られる心、弱さ、怯え。それから開放されたいの思いしかありません。ならば心の不安を除く方法を教えるだけです。霊能者の御託など聞く耳があるかと言えば、当人は「喉もと過ぎれば熱さを忘れる」ですから、霊能者の御託は聞いていないと同じ事です。よって、我は不安解消のみでエンドします。もし、霊能者の御託で相手を諭すのであれば、それは「偽善」行為かと。それは霊能者が、相手と霊能者の置かれている立場を考慮しない事からのあつれきです。対等の立場での助言だけです。相手が助言をどう行動するか、行動での良い悪いの結果は相手です。責任も相手です。それ以上、相手を干渉するのは筋違いと考えるべきかと。対人関係の深さが関係します。なら、霊能者は「金」と「信頼関係」からの助言です。けっして自身の人生の明暗を霊能者が握るのも、ゆだねるもあってはならないのです。次は「悪意」です。
2010年03月15日
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しかもスピリチュアルでも「オーラの色鑑定」も絡んでの事です。我としては霊能者が公共での公開に「オーラ」使用に色鑑定していますが、その霊能者の安易な言動などに腹が立ちます。多くの視聴者に興味と願望と熱望をかき立てるなどは何事ですか!能力の乱使用と我は取らせていただきました。しかるに公ではない場所での鑑定と、依頼者にオーラ鑑定他を他言無用としたのなら良しといたします。「光」の色の使用には多くの制約があります。その内容を詳しく記載したいものの、悪用される事を考えると記載には踏み切れません。なにとぞご容赦ください。もし記載して悪用されたのなら、我自身が悪の片棒となってしまいます。詳しく話すとしたら個人的で、信頼関係にある人のみの伝達しか致しません。この記載を最後まで読んでいただいた方にはお解りかと。その感謝と致しまして、少しだけ使用のアドバイスを致しします。このアドバイスには「風水」にもつながる内容でもあります。一般人の身につけるもの、部屋の使用する小物に「光」の色を使用するのであればワンポイントのみでお願いいたします。これだけも「光」パワーは十分に届いておりますので。
2010年03月06日
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