2010年03月30日
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カテゴリ: スピリチュアル
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我流で、その内容を紐解きします。
●『ツイン』の名⇒現世に転生する場合のみの使用名です。現世を軸に考えるとツインソウルは魂魄(こんぱく)を指します。お手本、基本的なツインソウルの関係が魂魄です。もちろん、応用・上昇的なツインソウルもあります。今回は基本中の基本である、魂魄のツインソウルの説明をしますね。

『魂魄でのツインソウル』

魂(こん)=魂の世界での情報(過去・現在・未来)を記憶しているタマシイ。転生のおけるあらゆる情報を自分と他で検証し理解している。いわゆる【理性】

魄(はく)=現世の世界の記憶(ピンポイント・アバウト)をしているタマシイ。感情が支配している。いわゆる【本能】

この世を去る場合の魂魄の行動。
●魂⇒タマシイの世界に帰還します。現世での情報を開示して分析後は一時的の休息。その後は今後の活動を思案します。

●魄⇒魂という求心力なき後は拡散。タマシイの世界とは別の次元で待機します。気の分子・原子レベルの拡散です。別次元での存在には同分子の結合で存在を保持します。別次元・・・場所は言葉に表せない場所です。感じる事でしか理解できない世界なんです。


この結合は他人の魄もカテゴリ訳で一緒になります。いわゆるデーターベース化する事で、魄の存在が正常かつ清浄に維持できるみたいです。

魂が現世に転生する時、魄はデーターベースから【魂と共にある形の魄】の個人識別化します。そして魂と結合、現世に転生と相成ります。魂魄同士、共鳴波動があるから出来る⇒ツインソウルといえますね。


魂魄となる結合には、転生を繰り返す場合と新規の転生の場合とでは【魂と共にある形の魄】の形状化は違います。

魄の形状化の違いについては、まだ話す時期ではないようです。別のブログ記載で書くかも???
詳しくは話せないので、すみませんが自分で考えてください。

話せば、まだまだ続く~けれども打ち止めします☆





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最終更新日  2010年03月30日 18時44分20秒
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