2010年04月03日
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カテゴリ: スピリチュアル
我の持つ写真にも心霊写真の部類が入り込んでいます。でもなにも起こらない、起こっても気づかないので、そのままにしています。もちろん、写りこんでいるモノ自体も「赤いモヤ」しかありません。

この「赤いモヤ」でも霊能者なら御託を言うと考えられます。我としては、霊能者の言葉に振り回されるとなれば不本意だと考えていますので見せるつもりはありません。
仮に「人かた」が写りこんでいたとしても「お焚き上げ」でエンドします。

さて、「悪意」でもイ・タ・ズ・ラの部類に入るのは、注目の的・見るものを【あざける】笑いがある。
これらが与える実害と言えば、信頼を裏切る行為ということだ。また、人に信じるの行為自体がバカらしいと思わせるは、人間を信じる価値なしと言わんばかり。

◆もし、「人間を信じる価値なし」を発信したいのなら別の手法ですべきである。

◆また、「イ・タ・ズ・ラでも騙し」なら、発信する時点で相手に前もって伝えるべきである。

◆もし、「あざける」をするのであれば、あざける人間の対象を考慮すべきである。善良な人間は除外するのが当然で、社会の悪に対してあざけるべきである。

◆なを、「注目の的」となりたいのなら、心霊写真以外を発信すべきである。




これらは集団で個人をターゲットにして騙す手法。実に巧妙で実害も大きい。
人の弱みにつけこむは「悪意」でも金銭欲が大きい。

よく使われる言葉としては「供養」、よく使われる物は「お守り」が常套手段と覚えておくべきかと。

これらの「悪意」に使われるのが【高度画像処理】であります。
pcの普及とともに一般化していることから考えるなら「心霊写真」での霊障鑑定はするべきでは無いかと。

皆さまなら冷静なる判断でお解りでしょう。
故に我の内容にも納得していただけると考えております。





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最終更新日  2010年04月03日 11時52分05秒
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