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八木哲郎

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万魯建@ Re:小沢一郎の詭計(11/07) 小沢さんの考え方は本当に理解できなかっ…
つねさん@zukai @ 考えさせられました。 60年安保、70年安保は言葉として知っ…
古井戸@ 文学者は書を残す 小田実全仕事、をはじめとする膨大な小説…
inkyo@ 参院戦オオyぶれ 負けてもやめない
はたやん@ はじめまして はじめまして。 官位や席次を検索してい…
2009/03/27
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カテゴリ: カテゴリ未分類
小沢秘書の政治規正法資金違反の起訴がきまった。

この官僚にとって不都合と言う場合は、アメリカ「にとって不都合という場合と重なっていることが多い、官僚は日米路線の間で決まった事項に安住しておれば、我が身は安泰であるからである。
こういうことは一種の暗殺あるいは島流しに近い。刃物で刺さなくても、法律をかざし、スキャンダルを暴けばいいわけである。「暗殺」された人物はあっというまに発言の場から姿を消してしまう。
朝日はにわかに小沢追い落としの社説を大きく掲げた。一方、自民党サイドでも二階堂氏の献金事件、平田副大臣の辞任事件が起きた。平田の事件は相当悪質だろうと思う。
検察は最初自民党には、波及しないであろうと漏らしていたのが、内部でも異論があるためか、急にバランスをとって自民党の件もリークしてきたのは、検察に国民の批判がむき出したら、国家の信用が問われることになるからであろう。
小沢秘書事件によって民主党のいきおいがそう変わるとはおもえないが、国民はここ一番、高度な政治学習をする必要がある。





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Last updated  2009/03/27 11:35:28 AM


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