全9件 (9件中 1-9件目)
1
1ヶ月ほど前から歯が痛かった。きりきり痛いというのではなく、噛むと痛い。インプラントの歯の隣か、インプラントの歯が悪くなったのか判らない。インプラントは、時々専門の歯科医で点検と消毒をしなければ、黴菌が入るとタイヘンなことになるということだ。 私の住まいH市から30キロ圏内には、インプラントの専門医がいない。電話帳で調べると、一番近くて約60キロ地点に1軒あった。シオに車で連れて行ってもらった。駅前で、ダイエーの前だというのに、歯科医院どころかスーパーも見当たらない。駅を通り越して2キロも行き、ターンしてゆっくり戻り、医院をみつけた。隣の家より石段5段も高い。客商売で道路から昇って入る店は流行らないというが、歯科医院はお店ではない、か。電話で「ある」と聞いた駐車場がない。東側の少し離れたところに大きな駐車場があった。フェンスに歯科医院の看板が貼り付けてあったので、車を入れた。 医院の歯科助手に「こっちの駐車場に入れました」と言うと、「違います。うちの駐車場はあっちです」と言った。「←駐車場はあっち」という看板ぐらい出しておけばいいのに。 診察を待っているお客は、中年の女の人が一人だけ。診察室から出て来た人と入れ替わりにその人が入って、20分も待った。食堂と医院は、空いているところはダメというが、予約制だったら空いているのか流行っているのかわからない。壁に貼った紙に、先生の名前が三人書いてあった。親子三代の歯医者らしい。 呼ばれて入った診療室には、先客はいなかった。若いドクターだった。部分と、歯全部のレントゲン写真を撮って、「奥の歯が割れています」と言った。「こっち側、インプラントではないですか?」「自分の歯ですよ」 インプラントの歯がいたんだのだと思っていた。毎日自分が管理している口の中でさえ、どの歯が本物か偽者かわからないのだから、パスワード忘れるぐらい当たり前か。「抜きます」 被せて隣の歯とくっつけてある金属をガーガー切って、落ちた歯を見せてくれた。縦半分に割れていたけど、銀を被せた下の歯が、何故割れたのだろう? 血まみれだが白くてしっかりした歯に見える。先生は麻酔注射を3本打って、残った根っこをモギギと抜いた。すすぎ水が真っ赤だった。血止めの詰め物をして更に綿を噛ませ、「お風呂とアルコールはやめてください」とセンセイは言った。「別の歯を入れていただくまで、どれくらいかかりますか」「明日洗いに来て貰って、おわりです。傷が塞がって骨ができたら、インプラントが入れられるか検討してみましょう」 一番奥の歯を拵える技術はないみたいだ。 13年前インプラントをするまで、作った奥歯を手前の歯に繋げて固定してくれたセンセイがいた。何処のセンセイだったか忘れたけど、違和感が無くて使いよかった。 医院を出ると11時半。「お寿司食べよか」とショータン。血止めの綿を噛みながら「食べられへん」と言う。最初気がつかなかったダイエーが斜め前にあった。道路から奥へ引っ込んでいるからわからなかったのだ。何を買うというのでもないが入る。ショータンはお造りと巻き寿司を籠に入れた。マツゲンの巻きよりだいぶ細くて60円も高い。私はふわふわのパンを入れた。「いつまでも噛んでんと、綿ほかせや」 吐き出すとぼってり血を吸っている。ティッシュにくるんでゴミ箱へ捨てた。車の中で、まだ血の味がするので、カンゴフに貰った綿をまた噛んだ。 麻酔が切れて夕方痛み出したので、頓服を飲んだ。綿を替えても替えても、夜の9時過ぎまで血は止まらなかった。しっかり生きていた歯だったんだ。割れたのをくっつけることは出来なかったのだろうか? なんだか、空いていた歯医者だったなあ。
2005.08.29
コメント(1)
先日、NTTから電話で”ヒカリ”の案内をしてきたので、「電話ではよく判らないから、家へ来て説明して」と言った。 30半ばの男性が来ていろいろと説明し、「1ヶ月無料サービスは8月中にお申し込みの方のみです。ご検討よろしく」とパンフや名刺を置いて帰った。 で、昨日ショータンが、「ヒカリ申し込む」と電話をかけた。「話がトンチンカンでおかしいなあと思たら、違う奴に電話した」「申し込むのやったら、この間来てくれた人にせんと悪いよ」「違うヤツに電話したもん。説明に来る、て」 ゴミ袋の3枚も貰ったわけではないから義理もないといえばないけど、やっぱり悪いよ。 夕食後の8時に、”ちがうやつ”が来た。25、6歳のハンサムな青年だ。時間約束していたのにショータンは応接室の窓を閉めてしまっていたので、汗のニオイがプンプン。冷たいコーヒーを出した。「まだ暑いですねえ」「はい。でも日が落ちますと、風が涼しくなりました」「クーラーなしの車ですか」「はい」 会社の車で走っているということだ。 無料サービスは10日間しかつかないが、月額がOCNよりだいぶ安い。ホームページの容量は20メガ。「メールは、大きいですか」と訊いたら、「これくらいです」と指で文庫本ぐらいの大きさを示した。「メールボックスの容量ですよ。ocnは3メガぐらいしかないから、せっせと消さないとこっちで拒否してる迷惑メールが向こうに溜まって流れなくなるんですよ。ちょっと留守にしてると、こっちへ来ませんねん」「ああ。容量ですか。それは、かなり大きいです。私はそんな、メールが詰まるというようなことなったことありません」 訊けば、関電系の会社だという。フレッツにするときYahooで訊いたら、メールアドレスが変わるというのでやめて、NTTにしたのだ。変わるのは@の下だけだというからまあいいか。「NTTの人に電話したつもりやったのに、あんたに掛かったんや。なんで、あんたの名刺があったんやろ」「まだ寒い頃にこの辺り回ったんです。確か、ポストへ入れさしていただいたと思います」「へええ。そういえば、チャイムが鳴ったとき説明聞く気がなかったから、名刺入れといてと言うたなあ」「はい。一軒ずつ回ってもなかなか説明聞いてもらえませんで…。今日、お電話頂いて嬉しかったです」「大阪ですか」「和歌山市内です」「家まで1時間? まだ食事してはれへんでしょ」「はい。母親が、作って待っててくれますんで」 契約することに決めた。一人暮らしだったら、最後の家を出たら外食という寸法だけど、用意をしてくれているお母さんのために帰って食べるというのが可愛らしい。 工事は12月中ごろだという。工事が遅れるぐらい、契約はどんどん取れているのだ。急がないからいいけど。
2005.08.27
コメント(4)
車で通りがかると、近所の家の前に女の人が立っていた。「あの人、あそこの奥さんやった?」 とショータンに訊いた。「違う。あそこの奥さんは、もっとボテーッとした人や」「ボテーッとしてへんわ」「ボテーッとや」「ボテーッとはしてはれヘン」「ボテーッとや、言うてんのに。ボケーッとボケーッというて。耳悪いなあ」「ボテーッと言うてるやん。ボテーッとしてはれへんて…」「ボテーッとや!」 大阪では肥えた人をボテはんという。「目が肥えている」「口が肥えている」とは言うが、「耳が肥えている」とはあまり言わないような。 ショータンの耳は栄養失調らしい。
2005.08.23
コメント(2)
昨日、名乗らない留守電が入っていた。四度聞きなおして、従姉のツーちゃんだとわかった。 すぐに電話したけど、呼び出し音20回でも出ない。おかしい。とうとうボケたか。80だものな。ボケたんだと決めた。80歳で、3男マッチの嫁さんが置いて行った1年生の孫を育てている。タイヘンだ。でも留守番電話にメッセージが入れられるくらいなら入院するほどでもないだろう。 年とってオムツの要る子育てはえらいことだと思っていたけど、よくしたもので、孫のまー坊は賢くて育ちが早くて頼りになる。4歳で6歳児の体格。6歳で9歳児なみ。買い物に行って、団地の階段下でツーちゃんが手押し車から袋を降ろすと、袋を提げて階段を昇ってくれるそうだ。 ツーちゃんの話相手にもなるし、電話番も出来る。でも6歳は6歳。お祖母ちゃんがボケること理解出来るだろうか。 今日は日曜だからマー坊がいる筈。午後、ツーちゃんに電話した。呼び出し音2度めで「はい」と出た。「まー坊。おばあチャンおる?」「ああ。baiさんやろ。わたし、ツー子。まー坊と思うた?」 ツーちゃんだった。留守電より声が若い。「昨日電話したのに出ぇへんから、ボケたんかと思てた」「昨日は歯医者へ行っててん。17年前に入れた歯が割れてな……近くの歯医者へ行ったら新しい入れ歯作りましょいうて、残ってる歯を3本も抜かれて、ものすごい顔腫れてなあ」 いつものように自分のペースで喋り出した。「子供らが行く上手な歯医者さんがあるねん。『遠いから車で連れて行って』いうのにマッチは行ってくれへんから、シン(長男)の嫁さんに行ってもうてん。『3本も抜かれたんですか、惜しいことしましたね』言うて、治療やら掃除やらしてくれはった。マッチはほんまに役に立てへんわ」 ふんふんと聞いていたら2時間でも喋る。ツーちゃんの話の切れ目に、クスリは何を幾つ欲しいのかと訊いた。「そやそや、クスリ。練り5個。歯が痛いから歯にもつけるし----ツギ(2男)が背中に妙なオデキが出来て、病院で切ってもうたんやけどまた出来て、痛い痛い言うから『やっぱりあんたとこの家伝薬しかあかんわ』言うてんねん」「瘍やろ」「脂肪の塊や、言うてはった、お医者さん。中から白ーいもんが出るねん。シンがおんなじようなん前に出来て治したもんな。治してからもう出ぇへんよ。お医者さんが切って、『だいじょうぶです』言うて半年もせんのにまた出るなんて、なあ。病院のおイシャさんはほんまに役に立てへんわ。お医者さんは切るのん好きやで」 ショータンも切るのは好きだ。電話は早く切らないと怒る。「クスリ、液体も要るわ。左の耳が聞こえんようになっててな、マッチがお医者さんへ行け行けいうから行ってん。『補聴器合わせましょ』言うねん。10万円やて」「10万円やったら安いやん」「勿体無いわ。お父さんも耳聞こえへんようになってたん家伝薬で治したから、ツーちゃんも液体耳に入れてん。ほいで、聞こえるようになった。この電話、聞こえへん方の耳で聞いてるねんで。クスリつける前は、電話のベルも聞こえへんかってん」 あ。30分も経ってしまった。「液は、何本?」「3本。ミズムシ、マッチに移されたん治してん。皮が剥けてきたないきたないになってたん、靴下穿いてる時はかめへんけど、夏は見苦しいやろ。ネリつけて脱脂綿貼って、ビニールの袋穿くねん。何処へも行けへんときはな。キレイになったわ。そやからマッチが、自分もつけるねんと……。マッチは薬局でミズムシの薬買うて来てせっせと塗ってたけど、指の間ぐじゅぐじゅして治ったり出たり。今、甲の方にまで来て、痛いねんて。市販の薬はほんまにあかんわ。言うても聞けへんからな。あんたとこのクスリで喘息治したんも忘れて……」 ツーちゃんの電話はほんまに恐ろしい。
2005.08.21
コメント(0)
花火見るのを途中でやめて、階下へ降りて、すぐにカメラを充電器にセットした。 ショータンがいつも坐っているすぐ横に、コンセントと充電器がある。テーブルの上にデジカメが置いてある。ナン・・・・・・・・にもしないでテレビ見ているか寝転んでイビキかいているだけなのに、カメラの充電ぐらいしても罰は当たらない。 ホームページの背景用の素材「花」を作った。infoseekのmy pageにアップした。たしかに向こうにいるのに、リンクしても出ない。なんで? またこれ、しんどいことだ。 8時半ごろ、花火の音がせわしくなった。え? そうやそうや、まだやってるねんわ。階下では応接間の窓からしか見えない。が、応接間はショータンが夕食後すぐに雨戸を閉めてしまう。外へ出るしかない。 バンバンバン-----バリバリ----ワッ。すごい上がってる------縁から首を伸ばして見たら、雨が降り出していた。だから急いでるんだ。これじゃあ花火がバリバリ言っても、見物客は慌てて帰るだろう。 バリバリバリ-----バン、ババン、バン、バリバリ-----すごいすごいすごい。やけくそやなあ。 しかし、花火というのは忙しいものだ。パソコンの”花”はおとなしい。花一つ一つ、URL確認して書いたり消したり。これで「よし」と思っても、背景で見ようとしたら「ページが表示できません」 HTMLを見たら、消した字がまたついている。一旦削除して、FFFTPで再度アップ。でも同じ。なんで? 花といえば、蘭の鉢に居候している百合がお盆の15日に一斉に開いた。みんな白い鉄砲百合だった。ああ。百合の写真も縮小してページに飾らないと…旅行の写真も整理して……コイさん批判も…… 今朝、ショータンが言った。「カメラ、充電してなかったぞ。赤がパチパチ点灯してた。なんで、一つのこともきちんとせーへんねん」 私は、頭いそがしいもんな。
2005.08.16
コメント(4)
朝。雨。「今日の花火、だいじょうぶかなあ」 ショータンが言った。「あ。今日やん。紀ノ川の花火大会」「そうや」 あかん。花火に興味のない人間がお天気の心配したら……「花火、今年はまだ一遍も見てない」「いつも見てないわ」「見てる。窓からちょっとだけ」 そうかなあ。私は毎年、デジカメを持って田んぼの横まで一人で行く。 「親父の墓へ行こかなあ」 いよいよ珍しい。「あそこは兄貴とこの子等が行くから、花持って行っても仕様がない」と言って、ここ4年行っていないのに。「今日でお盆おわりやろ」 仏さんは家へ帰っていて、お墓は留守だろうけど、お寺参りと墓参りに行くという人を止めてはいけない。 9時に雨はあがった。すぐに下げて帰るお供えだけ持って、お線香をあげに行くことにした。日本人のお盆とは、おかしな風習だ。 スーパーでお米を買った。「郵便局へ寄って」と言ったら、「貸しとく」とショータンは1万円札を出した。 大阪の墓所は、狭いのにまたお墓が増えていた。霊園みたいに計画的に建ててないから、東西南北思い思いに向いて通路もなしにギチギチに並んでいる。お父さんのお墓は、長男の子供が学会でシキビだけ。先祖代々のお墓は、花がちょっと傷んでいた。容器の蓋をしたまま、水羊羹が供えてあった。霊園には「カラスや犬が荒らすので、お供え物はお持ち帰りください」と書いてあるが、ここは書いてない。 ポツ、ポツ、とまた降ってきた。 帰って来て、お墓に見せただけですぐに持って帰ったオハギを食べた。5時だった。夕飯を半時間遅くして、居眠っていた。雨は降ったり止んだり。ショータンが2階へ引き上げた8時、パソコンの前へ坐ったら、花火の音がした。「おい。花火やってるで」 ショータンが呼びに来た。メズラシイ。デジカメの露出を変えて2階へ行った。毎年撮るけどうまく写ったことがない。とにかく、シッシャカ、シッシャカ撮った。確認したけど煙やはじけたところばかり。カメラが熱い。「うまいこと撮れへんわ」「貸してみィ」 ベッドに腰掛けてテレビを見ているショータンが言った。やっぱりハナビよりテレビなんだ。渡すと、「おわりやないか」と目が三角。「まだ20枚はある筈やけど」「電池切れや」「ふーん」「ふーんやないッ。いつでもそうや。ちゃんと充電しとけ言うてんのに」
2005.08.15
コメント(1)
高野山の、大阪市合同のお墓へ行った。 ショータンの3番目の兄さんは、若いころ家出して、ホームレス収容施設で死んだ。 市から連絡を受けたナン億も資産のある長男は、年金暮らしの2男とショータンを召集して確認に行った。名前と生年月日と、連絡先として本人が届けている長男の住所氏名も間違いなかったが、3人ともに顔は3男と確認出来ず、長男は遺体を引き取らなかった。大阪市が焼き場で簡単なお葬式をして、合同(共同ではない)墓地へお骨を埋めた。 高野山のお寺が引き取り手の無いヒトのお骨を預かり、年一度、お盆に合同墓地へ入れる。3番目の兄さんの時は、7人一緒ということだった。区分は広くて、質の良い御影石で横長の洒落た墓石だ。「大阪市合同墓」と刻んであり、線香立てと花立てがあるだけ。蝋燭立ても水入れも無い。 花立てに、槙が入れてあった。墓地の事務所では槙しか売っていないから、周囲のお墓はみんな槙ばかりだ。ショーは、挿してあったマキを捨てて、私が買った花を入れた。墓所の奥は杉の木が茂っているのに、蝉の声はしない。お盆には少し早いから、人影もなくシーンとしている。雪の積もる冬はさぞかし寂しいことだろうが、静かで安眠できそうなお墓だ。 弟の遺体を引き取らなかった長男は、二年前の秋、自宅で急死した。3人の息子たちは、親父が守って来た屋敷でなくお寺でお葬式をした。大阪市の北外れの狭い墓所で、お父さんお母さんのお墓とはだいぶ離れた端っこのお墓に入っている。息子たちは相続と相続税のことで長いこともめていた。
2005.08.09
コメント(1)
契約ブロバイダーのHP容量が小さい。FTPが「新しければ上書き」と表示するのに、何度やっても更新しない。このところ毎日やっていて、ここへ来られなかった。 別サイトで、ログインする前に何気なく「コミュニティ」へ行った。字の間違った文章がご丁寧に三回もアップしてあった。字が違っていることに気付いていない。もう一つのは、わざと滅茶苦茶な字で書いてあった。片仮名ひらかな取り混ぜてハートマークいっぱいつけて。 こっちへ来ようとしてサインしたら、「このコミュニティに参加しますか」と訊かれ、慌てて逃げた。昔、満員電車の中ほどに乗って、「降りまーす」と大きな声で言って人掻き分けて降りたものだ。 だいぶ前、私の本サイトの掲示板に、「ちょっと違ったところへ来たみたい。失礼します」と書き込みがあった。 自分の悪口言ったとトモダチの首をカッターナイフで切り裂いたり、「自殺しようよ」なんて誘っても、大悪政治家を三味線の糸やバチや畳針でやっつけにはいかない。 「♪どこにいるのぉか仕事人…♪」 面白くない漫才にキャハキャハ笑うし、怒るところも泣くところも、私達とはさぞかしチガウんだろうな。
2005.08.06
コメント(1)
通販の電子辞書が欲しいとショータンがやいやい言うので、KZ電気店へ行った。「大阪一安い。どこにも負けません」という店。通販よりは2割ほど安かったけど、念のため別の店みどりへも行った。同じような値段だった。KZより高いものも安いものもある。スーパーいずみ屋へも行ってみた。一番安かった。辞書90冊分入っているという電子辞書と、ハンガーにかけたまま使えるというアイロンも買った。
2005.08.02
コメント(1)
全9件 (9件中 1-9件目)
1