
秋本番
収穫したての穀物や野菜イモ類が美味しい季節
旬を味わいたい~~
ツイツイ美味しいので食べ過ぎて『天高く 馬肥ゆる秋』にならない様にしなくては
ORICON STYLE / 2015年9月27日 13時50分
炭水化物がメインとなっているパンに米、麺類などの食品たち。“ダイエットの敵”とみなされて「炭水化物抜きダイエット」も流行したけれど、炭水化物もカラダにとっては必要な栄養素。太るからと摂取しなかったり、極端に減らしてしまうと、かえって代謝が落ちてしまったり、食べられないストレスでリバウンドなんてことも…。炭水化物は「賢く食べる」が正解! 太りにくい炭水化物の食べ方をマスターして、上手にダイエットを行って。

【写真】ローラや米倉…「理想のボディランク」TOP10の女性有名人
炭水化物を食べるなら、パンや麺類よりも優れたエネルギー源となる「米」がオススメ。カルシウムや鉄、亜鉛など様々な栄養素をバランス良く含んでおり、脳の活性化もアシストするとか。ダイエット中の人は、食物繊維が多い玄米や、栄養価が高いアワやキビ、ヒエ、麦などの雑穀を白米に混ぜて炊くとさらに良いそう。

食事の順番にもひと工夫を。ダイエット食品メーカーのサニーヘルスは、野菜・豆類・きのこ類、海藻類などの食物繊維を最初にして、メインの肉や魚、炭水化物は最後という順番が理想的と語る。空腹時に炭水化物を多く摂取すると、」すい臓からインスリンが過剰に分泌されて、炭水化物をエネルギーに変える作業が追い付かなくなり、体脂肪として蓄積してしまうことになるとか。

ちなみに、野菜といってもジャガイモ、ニンジン、カボチャなどはもともと炭水化物が多いため、摂取の際は食べ過ぎにご用心。炭水化物を上手に取り入れて、美ボディを目指して
十六種類の穀物から食物繊維とミネラルをチャージ!十六穀ごはん
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キャンペーンで送料無料だったので購入しました。ネービーです~~
セーターと合わせて穿くつもりです
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