
この記事興味が有るので読んで参考にしたい
高価な化粧品も魅力ですがリーズナブルな製品の研究してみたい
化粧品の種類は本当に多い~~~通販でも沢山でも信用できるかこれも知りたい事です
とはいえ、シーズンごとにハイブランドのコスメを調達すれば、お財布はさみしい状態に……。無理なくメイクを楽しむには、ドラッグストアや100円均一のお店で売っている“安いけど使える”プチプラコスメを、うまく取り入れてることがポイントと言えるでしょう。
そこで今回『Venus Tap』では、女性500人を対象に「プチプラなのに手放せないコスメ」についてアンケート調査を実施(協力:クリエイティブジャパン)。その結果から、絶対使うべきプチプラコスメが見えてきました。
アンケート結果をブランド別に見てみると、ちふれ、キャンメイク、ケイト、マジョリカ マジョルカの支持率が高いことが判明しました。プチプラアイテムを探すときには、これらのブランドから選ぶと満足度が高いと言えるでしょう。
例えば、キャンメイクだと1本で“マスカラ下地”“トップコート”“マスカラ”の3役をこなす『クイックラッシュカーラー』が¥680(税抜き)、ケイトのグロスが480円(税抜き)など、100円~1,500円程度という低価格で購入できます。そのうえ、発色、持続性、カラーバリエーションなども優れているという声が多数。
またドラッグストアや100円ショップなど、わざわざデパートに足を運ばずとも、自宅近くで購入できるのも魅力かもしれません。

上記に挙げたブランドの中でも、それぞれ支持されているアイテムが分かれていることも判明。以下がアイテム別の人気ブランド一覧です。
<アイメイク>ケイト、マジョリカ マジョルカ
ケイトのアイシャドウは、メイク初心者でも使いやすいパレットになっており、簡単に深みのあるメイクができます。目を大きく見せたい10~20代に向きです。マジョリカ マジョルカのアイライナーはメイクアップアーティストも愛用者が多く、実力派アイテムといえます。
<チーク>ちふれ、キャンメイク
肌に負担が少ないイメージが強いちふれは、敏感肌や成分が気になる人に人気のようです。またチークの色味もやわらかな発色が特徴なので、今期のトレンド・ナチュラルメイクにぴったり。
キャンメイクのチークは、ハイライトと一緒になったグラデーションタイプのチークやクリームチークなどいろんなテクスチャーがあり、さらにカラーバリエーションも豊富。多くのメイクアップアーティストも使っており、発色のよさや質感はプチプラコスメと思えないほど。
またアンケートの結果から、ファンデーションなどのベースメイクにはプチプラコスメを使わない人が多いことがわかりました。やはり崩れや仕上がりが一番気になるベースメイクには、お金をかけた方が満足度が高いのかもしれません。
今回の調査では、プチプラブランドで買うべきお得なコスメが見えてきました。トレンドのメイクを楽しむためにも、プチプラコスメを積極的に活用していてはいかがでしょうか。

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