飛べないペンギン [別館]

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kei3869

kei3869

2005.04.04
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テーマ: 舞-HiME(16)
伊「よしCM開けたぞ!!」

田「「媛星がある限りミロクとわが身は滅びぬ。」とか言ってますね。ってことはやっぱり」

俺「ミロクはエレメントじゃない可能性が高いって??」

田「人のセリフとる人はお仕置きしちゃおうかなぁ・・・」

俺「ちょ~っとまて。オイkei!!!オマエだろコイツに鞭とか渡したの!!!!」

伊「なんのことかにょ~僕、知らないにょ~」

俺「Fuck!!!!」

田「あ、ホレホレホレホレ~~」

俺「あぁ!!痛気持ち良い!!!」



伊「さぁ次行って見よう!!」

林「わぁ~い。アカネちゃんが復活してるww」

伊「そーだよ。一緒に頑張ろうwwだってww」

林「あぁ~全く・・・萌えるな・・・・」

田「とりあえずイデオンじゃなかったですね。」

林「あぁ、逆シャアで良かった・・・」

伊「この静留姉さんのセリフでシリアスモードから初期のお笑いモードに戻った気がするな」

林「でもこのENDってどうよ??ちょっと微妙すぎない??」

伊「まぁ、そういう意見もあるよな。でも俺としてはギリギリ軌道修正したところがまぁいいかなって感じ」

林「甘い!!作者を甘やかすな!!!それは堕落へ繋がり最終的に日本のアニメ産業は韓国や中国の量産型に負けてしまうぞ!!!」

伊「ふぅ・・・甘いなキミは。砂糖を1キロ入れたコーヒーより甘い・・・・」



伊「いいか?このギャップがいいんだよ。これは萌えアニメであって燃えアニメではないんだ。だからそんなにシリアスに終る必要はないのさ。」

林「いや、そうかもしんないけど。でもあのせいで物語の完成度としては結構低めだと思うぞ

伊「その点は第二話くらいからそうだったしサンライズ自身も間違えたと思ってるはず。」

田「はいストーップ。ストップ。」

俺「とりあえず次行こうぜ??」



林「にしても愕天王だけちっさいなぁ・・・・」

伊「言うな。結局トルネードダッシャーは1回しか使わなかったけど結構カッコ良かったし」

田「これは教授に対する思いの大きさじゃないですか??」

伊「そうかもな。みんなは「愛」だけど碧ちゃんは「見とめて欲しい」だし」

林「あら~この公園にいるのは奈緒ちゃんのご家族じゃないの??」

田「おーーっと!!お父さん生き帰ってますよ」

伊「別にお父さんはこの祭りで死んだんじゃないんだけどね」

俺「小さいこと気にすんなよww」

伊「そーだな。お~千絵ちゃんとあおいちゃんやんww」

田「二人共下宿さき同じなんだモンな~結構謎だよね」

俺「結局媛星がどうやって壊されたのかは謎だよな」

伊「だいたいどう暴れたら一つの星が壊れるんだよ。しかもチャイルドって媛星から生まれたんでしょ??じゃぁ壊せないんじゃないの?いろんな設定上はよ??」

俺「それに媛星壊して終るんだったら戦いとかしないで全員で媛星を壊せば良かったんじゃないの??そったら誰も悲しまないですんだのに。」

田「まぁ碧ちゃんの考え不足ですね」

俺「カグツチの封印解けたww」

田「凪ってなんなんでしょうね??目が光って倒れて「やっちゃったよあの子達」って」

伊「ん~まぁ意味不明なことだけは確かだな」

俺「うわぁ~この命のシーン・・・ヒドイわ・・・・」

伊「あぁヒドイな。これじゃ踊る大走査線だ・・・」

田「え?なんですかそれ??」

林「オマエ踊る大走査線知らないのかよ!!」

田「いや、知ってますけどネタが分かりません。」

伊「これは劇場版の踊る大走査線で室井さんと青島の車でのシーンなのよ」

俺「カズ君・・・すっごい久しぶりに出てきて1発目のセリフが「僕達の愛は不滅だよ」ってオイ!!」

伊「あぁ~あ青春って大嫌いだわ。」

田「なぁ~に負け犬やってるんですか!!パーティーですよパーティー。」

伊「てか、深優と奈緒ちゃんがシスターやってるよ。。」

田「主は後ろから殺れとは言わない気が・・・」

伊「てか中学生相手にビジネスすんなや。」

俺「シスターは妊娠してるな。しかも結構大きい。ってことはHiME達が戦ってる時にはすでに行為後と考えるのが普通かな??」

伊「ふっ石上もやりよるわい・・・」

林「まったくじゃのぉ~これだから最近の若いもんの性風俗は・・・・」

田「一番乱れてる人が言うなよ・・・」

林「バッチリ聞こえてるぞーー言ったのはこの口か!!」

田「イタイイタイ!!摘まないでくださいよーー!!!!」

伊「ヤバイ、なつきの仕草が可愛い・・・・」

俺「あぁ喋りかたも刺が無くなってるし・・・くはぁーーーー萌えww」

伊「あぁ萌えだな・・・」

林「しかもかつて無い程の萌えだ・・・・」

俺「俺等なつき親衛隊からすればようやく天使が天女になったって感じだぜ・・・」

伊「全くだ・・・」

田「てか、この学校カップル多いですね~」

俺「ま、実際にこんな学校ないけどね」

林「ヤバイ皆見るぞーーーww」

伊「あぁなんと幸せな学園生活・・・」

俺「羨ましいな・・・」

伊「あぁ・・・・」

田「みんな幸せそうですね。良かった・・・・」

伊「てか、命がブラを見せているぞ!!」

俺&林「おぉ~~~凹凸がない・・・」

田「あたしの方一瞬見たでしょ??伊藤先輩!!!!!」

伊「え、いや、見てないように気がするが・・??」

田「どーせあたしは胸ないですよ・・・・ケッ!!」

俺「ハイハイ、グレないグレないww」

伊「あ、晶くんがミニスカートを!!!!」

林「これはカナリの萌えだな。もう死んでも・・・」

田「じゃぁ逝きな!!」

林「アァン!!!だから鞭は・・・・んあぁ!!!」

伊「コイツキモイなぁ~まぁいいか俺にも一発頂戴ww」

俺「オマエが一番キモイわ!!!!」

田「冗談はこれくらいにして次逝きましょう」

俺「あら??大学部はないでしょ??なのに武田はまだ剣道やってるし。」

伊「アイツたしか静留さんと同じクラスだったし卒業だよな」

田「まぁ、留年したって思いましょうww」

伊「留年したら部活に出れないけどまぁそーゆーことにしようww」

俺「舞衣も人間的に大きくなったね」

田「カラオケ同好会って・・・いいのか?そんなの結成しちゃって・・・」

俺「まぁ、いいんじゃない??」

伊「媛星が無くなったからって災いは無くならない・・・か」

田「靴下と女の子は強くなりましたよww」

俺「別にルーズソックス見せなくてもいいから」

田「持ってる本はなんでしょうね・・・??」

伊「予想1、風華学祭~第三章~。予想2、風華学園~~第三章」

俺「後者だと思う。なんとなくね。」

田「まぁ、微妙に見えた文字からもそうですね」

伊「さぁここが問題のシーン。アリカ登場!!!」

俺「こんな思いっきり見せられたら誰だって気づくっての」

田「恋はエナジー夢は戦い・・・かぁ・・・・ストーリー気になりますねww」

伊「まぁとりあえずHPの更新待つか」

俺「いや、今月のニュータイプ見ればOKさww」

伊「そうか、その手が・・・」

田「とりあえずまた情報があったら集まりましょうww」

伊「オウwwてか、他のアニメの時も集まらない??」

俺「いいねぇ~」

林「ん。こーゆー青春も悪くない!!!」

田「できればフタコイがいいんですけど・・・」

俺「よし!!そんじゃ今日の所は解散!!!各自帰路につけ!!」

田「ラジャ!!」



そんなこんなで終った俺らの半年・・・・・

短い様で結構長かった。。。。


また集まろうな!!!!!





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Last updated  2005.04.16 04:43:26
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