おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

おおひげ村の『へのぼっち様』やぁ~⚡️さんのブログ

PR

×

プロフィール

おおひげ村のヘノぼっち様やぁ

おおひげ村のヘノぼっち様やぁ

カレンダー

カテゴリ

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2023.10.06
XML
テーマ: ロシアだ!(9)
カテゴリ: カテゴリ未分類







✒️編集部から一言:
長年🇨🇺キューバを
此れでもかと虐めて居る国は
何処で在ろうか...

云わずもがな
🇺🇸アメリカで在る

アメリカの代理戦争
ロシア・ウクライナ戦に
ロシアの味方に

自明の理だ

奴隷制を強いた
アフリカからは
優秀な男たちが
ロシアで学んだ
と聞く

アメリカ一国支配の
綻びが見える








キューバの首都ハバナ郊外にある小さな町ラ・フェデラルでは、男たちが次々とロシアに渡っているという。彼らはメッセージングアプリなどを介して、ウクライナ侵攻を進めるロシア軍のために傭兵になるよう勧誘を受けたのだ






ロイターは今回、キューバに残された家族らへの取材などを通して、キューバ人たちがどのように集められているのか、その実態に迫った







「ここに着いて、この契約が本物だとわかった。ロシア連邦が私をここに連れてきた。ここにいる誰もが、自分たちが何をしに来たのかわかっていた。それは確かだ














妻のヤミデリー・セルバンテスさんとのビデオ通話でゴンザレスさんは、現在働いているという、モスクワから南へ数時間のトゥーラ近郊にある訓練キャンプを撮影して見せた






ロイターは、キューバの小さな町ラ・フェデラルにある自宅でセルバンテスさんから話を聞いた。彼女によれば、ゴンザレスさんがロシアのために戦うことを決めた理由は、金銭的なものだったと云フ




出発の数日後、セルバンテスさんは契約の手付金として約30万円を受け取った。以来、彼女は生活必需品を買えるようになったと云フ








◆妻のヤミデリー・セルバンテスさん

「この状況を動かしているのは、必要性からだと私は言いたい。もし生活に困っていなかったら、男性たちは(ロシアに)行っていなかったダロウ












夫はとても一生懸命働いていた。だがある日彼は言った、これ以上我慢できないと。私はどうしたのか尋ねた




でも彼は『心配するな、何をするのかわかっている。只、これ以上、この生活には耐えられないんだ』と云って居た




キューバ人傭兵についてロシア当局に問い合わせたが、直ちに回答はなかった。本記事作成にあたりキューバ政府にも問い合わせたが、返答は🈚️かった





カリブ海に浮かぶキューバは、共産党による支配が今も続き、経済は疲弊している。同国のデータによると、ゴンザレスさんが受け取った手付金はキューバ人の平均月収わずか17ドルの、100倍以上だ





首都ハバナ郊外のラ・フェデラルほど困窮している町はない。2022年のデータによれば、住民800人の4人に1人が失業中だ





セルバンテスさんの近所では、傭兵の採用話が広まった6月以来、少なくとも3人の男性がロシアに向かった






数人が採用された。残った男性は、片手で数えられるほどだ」(セルバンテスさん)





◆Reuters

ハバナ近郊の地区から採用された十数人の男性たちについて詳しく取材した

男性たちの職業は様々だ。ある者は商店主、又、或る者は製油所の労働者だ








これらの男性たちやその家族への取材

そしてメッセージングアプリのやり取りや

渡航書類、写真や電話番号から得られた情報から




ロシアのウクライナ侵攻を支援する為

キューバ人たちが何のように集められているのか

その実態が浮き彫りと成った





23歳のヨアン・ヴィオンディさんは、ラ・フェデラルのあるヴィラ・マリア地区で、6月以降ロシアに雇われた数十人の男たちを知っていると語った




ヴィオンディさんは、ロシアの採用担当者だという「ダヤナ」と名乗る人物とのアプリのメッセージを記者に見せてくれた






ヴィオンディさんは、ロシア軍と契約した複数の友人と連絡を取り合っていた。彼が知る限り、友人らは「元気」だった。大半はウクライナにいると云フ









◆一度はロシア渡航を検討したヨアン・ヴィオンディさん

この国では一生懸命働かないと生活していけないし、それでも生活は厳しい


だから、キューバで飢え死にしたくないから


これ(傭兵)を選んだとみんなが云って居る

私も、彼らも、自分がどこへ行くのか完璧に解って居た








当初ロシア行きを望んでいたものの、後に不安を覚えたヴィオンディさんは「ダヤナ」との連絡を絶った






ロイター記者が話を聞いたほとんどの人は、連絡先として「ダヤナ」の名前を挙げた。ロイターが確認した9人は全員、戦争に参加する契約を結んで居た






ロイターは「ダヤナ」からコメントを得ることができなかった。又、この人物のフルネームも確認出来🈚️かった 







◆🇨🇺Cuba政府

今年9月、ロシアのために戦うキューバ人を集める人身売買組織に関与したとして17人を逮捕したと発表




キューバ人がロシアの傭兵として渡航している実態が浮かび上がった。ロイターは、人身売買組織に関与したとされる人物の身元や、これらの人物が逮捕されたのか、確認することは出来🈚️かった





長年の同盟国であるロシアのために自国民が戦闘に加わることについて

キューバ当局の説明は二転三転している

9月中旬、キューバ国民が外国軍のために戦うことは違法だと警告


ところがその数日後、在モスクワのキューバ大使は、「契約に署名し、合法的にロシア軍と共にこの作戦に参加することを望む」キューバ国民に、政府は反対しないと述べた



然し、それ以降は再び、傭兵は禁止との従来の説明を繰り返して居る































































🌟超📰黒星★承認💮





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2023.10.06 13:23:10
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: