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今、「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2007」を観ています。マジで怖いのだけど、止められないよ~。背中がぞくぞくってきてます。やっぱり夏には、こういう話が欠かせないですよね。涼しくなるよ~。もう10年くらい前になるんだけど、友人と3人で「世にも奇妙な話」を観ていたのです。最後のお話が、愛する人を残して戦死してしまい、この世に霊となって現れるという悲しいお話だったのです。それを3人で、涙ぐみながら観ていて、その最終話が終わったあとにみんなで戦争について語っていたら、すーっと部屋の電気が消えたんです。そりゃあもうみんなびっくりしました。私は恐怖のあまり、ベッドの上にあったタオルケットをかぶって、思わず身を守って?!しまいました(笑)他の二人も、霊が寄って来たのかもしれないと思ったらしいのですが、勇敢にも立ち上がり、もしかしたら停電かもしれないからと調べてくれたのですが、やはり停電ではないようでした。そしてすぐにまた、すーっと電気がついたのでした。よくよく聞けば、友人の一人は霊感があるらしく、霊を呼び寄せてしまったようです。この時は、本当に恐かったです…。私自体は、霊感は全然ないんだけど。
2007.08.28
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相変わらず毎日暑いけれど、お盆休みの時の暑さに比べればまだ耐えられるこの暑さ。今日もお風呂に入っていると、少し開けた窓から秋の虫が控えめに鳴いているのが聞こえた。この涼し気な声に、とても静かで落ち着いた気分にさせられます。秋生まれの私は、やっぱり秋が好き。早く、すがすがしい秋にならないかな~。タイトルの「お笑い芸人になりたい。」の話。先週の月・火と私が連休だった日、学生時代からの友人達とお泊り会を開いた。お泊りさせてもらった友人Mの旦那さんは、インドへ研修旅行で不在だったのでこちらに泊まることになったのです。やっぱり旦那さんがいると気を使うし(笑)メンバーは大人4人と子供4人。友人2人には、それぞれ子供が2人ずついて子供達は勝手に遊んでくれていたので、私達大人はお酒を飲みながらゆっくりとお話することが出来ました。お泊まりさせてもらった友人Mの長女ヒカルちゃは5歳なんだけど、実はお笑い芸人になりたいらしいのです。それは一年前から本人から聞いていたことなんだけど今回、会って更に夢が明確になってきたらしい(笑)ヒカルちゃんの言動は、とっても個性的。おもしろいというよりも、一風変わっている感じといった方がいいのかもしれない。他の子と比べると目の付けどころが全然違う。一言一言に、私は感心しまくっていました。そのヒカルちゃんに、好きな芸人は?って聞いたら、たむけんと小島よしおという答えが返ってきた。それを聞いてみんな大爆笑!!だってどっちも裸芸人じゃん。そっち系かよ?!って思ったんだけど、実は「笑点」も見ているらしく、大喜利で笑っているらしい。私も小さい時に父がよく見ていたのを横目で見ていたけど、全然楽しくなかったな。ヒカルちゃんは、やっぱりお笑いのセンスがあるのか。であれば、ぜひぜひ、お笑い芸人になって欲しいものである。そしておばちゃんの老後の楽しみにさせてもらうわ~(爆) ルークたん、でもそんなの関係ねぇ
2007.08.27
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毎日毎日、暑くて何もする気が起きません。皆さんは夏バテなど していないでしょうか?私は昨日、お腹を痛くして苦しみました(><;) でも、夕飯時にはすっかり治り、普通にご飯とビールをいただきました。 この暑い中、具合が悪いのはかなり辛いです。皆さんも気をつけて下さいね。 ルークさんは少し食欲減少しましたが元気です。発作も起きていません(^O^)/
2007.08.13
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真夏って感じの暑さが続きますねぇ。家の前にある公園の 木々には、たくさんの蝉がいて、その蝉達が家の網戸に やって来ます。ルークはそれを毎日楽しみにしています。 (私は嫌なんですけど) 私は今日から16日まで夏休み。(^ε^)♪ゆっくりとするつもりです。 本でも読もうと3冊購入し、そのなかの1冊が、写真の「作家の猫」楽しみだ♪
2007.08.09
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ルークのおしっこが採れたので、午後、動物病院に行ってきました。いつも混んでいる病院で、今日も小さい待ち合わせ室には、飼い主さんやペットたちがたくさんいました。座って待っていると、ワンコをペットシートにくるんで抱きかかえて入ってくるご夫婦がいました。見た感じ、そのワンコ、重病なんだなとすぐわかるような容態でした。そして、そのご夫婦の目が少し赤くて、そんな姿を見て私はそわそわしてしまいました。おそらく、待ち合わせ室に居合わせた人たちも、私と同じだったと思います。そのワンコとご夫婦はそのまま診察室に入り、数分後にその診察室が開きました。私は気になっていたので、診察室の中を見たら、診察台の上にぐったりと横たわっているワンコが見えました。そして、病院のスタッフの方が段ボール箱にそのワンコをそっと入れているのが見えたのです。その箱には「やすらかに…」と書いてありました。箱に入ったワンコは飼い主さんの車に運ばれていきました。その飼い主さんも待合室に出てきて、そこにいた知り合いの人に泣きながら小声で何かを話していました。微かに聞こえたその言葉が、安楽死という言葉でした。入って来た時は、目を微かに動かしていたそのワンコ。数分で、しかもその診察室で亡くなっていたとは思ってもみないことでした。なんとも言えない気持ちになりました。待合室に居合わせた人たちも全く同じ気持ちで、無言で泣いていました。もしルークが病気になり、どうしようもなくなった時に「安楽死」という選択をするのだろうかと自分に問いかけたけど、答えは出ませんでした。やはりその時になってみないとわからない問題だと思う。その安楽死をさせた飼い主さんも苦渋の選択であったのだろう…。そのワンコのご冥福を心から祈りたいと思います。ルークの尿検査の結果ですが、ストルバイト結晶は全然消えておらず、療法食を食べるしかないようです。ワンコの死の直後に呼ばれたので、かなり動揺していて、ルークの尿検査の結果をまともに聞けませんでした…だめだめ飼い主です
2007.08.06
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