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ラストの武井師匠wwwwwやっぱりオスカーってリョナ的ノリに明らかに寛容な何かがあるとしか思えんわ~『テラフォーマーズ』の原作知らねーし戦うヒロインでは無さそうなもののなかなかヨロシオスな~ではそんだけなのでさような・・・ああああああああああ(死)///(終)【楽天ブックスならいつでも送料無料】テラフォーマーズ(1) [ 橘賢一 ]価格:555円(税込、送料込)
2015.11.29
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どもども~今回は以前に取り上げた『女機動捜査官初穂 糞豚陵辱処刑編』の続編にあたる女機動捜査官初穂2 機械身体解体処刑編というものが発売されていたみたいで遅ればせながら読んでみるといろいろと興味深いことを考えはじめたのでそんな方向のディープなディープなお話なのでヨロシュウね~--^^前回でも十分にドストライクなツボ条件が揃いまくってたわけですが今回の2ではキーワードにすると私的に大きな大きなシチュ要素であるメカバレとかメカバレとかメカバレとかもこれでもかってほど加算されてドストライクを超えた役満状態の作品へと進展しちゃってるわけなのですよ。この状態例えていうなら「どんな盾も突き通す矛」ってイメージなのよね。逆に萎え条件としてはCG集なので初穂アップ絵中心で引きの絵が少ないので敵キャラの存在が見えないとかってのもけっこう残念だけどシリーズ化していて枚数もそれなりにはあるのでそれなりには耐性が出てくるわけです。つまりはっきりと確実な苦手条件としては前回も述べたけど「ヒロインが全くタイプじゃない」っていう大きな大きな1点があるわけですね。この状態例えていうなら「どんな矛も防ぐ盾」ってイメージなのよね。ちょっと前に地上波で放送してた『ほこたて』ってバラエティ知ってるかな?あれみたく自分の脳内でこの2つがせめぎ合って実験してる感覚になってきたわけですよ~で結論としてはピキッと盾にヒビくらいは入ったけど完全に突き破るには至らずって結論に至る。この作品に触れたことで今後自分が作品選択するときにどれだけシチュが良さそうでも最低限ヒロインをかわいいと思う気持ちが最低限少しでも無ければチョイスすべきでないという判断基準を知れたような気がする今日この頃[追記]ちなみにレビュー的な意味で最後に補足しとくと薄い本のわりに基本画力はとても高いと思われる。//(終)
2015.11.01
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