13丁目の児童書ギャング

13丁目の児童書ギャング

2017.05.05
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マイケル・モーパーゴ

「希望の海へ」評論社刊

マイケル・モーパーゴは大好きです。訳されている本はもちろん、原作もほんとに少しだけつまみ読みですが、持ってます。

ジェットコースターのような本です。感情を揺さぶられました。
イギリスからオーストラリアに送られた孤児の少年の話。

これだけでは説明不足なのは重々承知ですが、どこ語ってもネタバレになりそうだし、私の文章力では、魅力を語れない。

モーパーゴの作品の魔法は読むことで完成するんでしょうね。






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最終更新日  2017.05.05 21:38:39
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