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義姉さんのお見舞い
田舎の兄から昨日から次男が母親のお見舞いに(6~8日)きていると結うので、久し振りに会って、都合がよければ私の自宅に来ていただこうと思い病院に行くと、甥っ子ではなく、福岡で働いている孫娘が来ていた、孫娘ともう何年ぶりのことでしょう。すっかり大人に成長している(幼稚園の先生)。甥っ子は別の用事が出来たのでしょう。姉さんの体調も良い様子、3階のベットルームでのリハビリ,1階の歩行訓練。
2日前に出来上がった、自分の足に併せて作った装具をつけて、○車椅子の前で、立ち上がる訓練、5回ずつ、を更にもう1回繰り返す。歩行訓練は今日は3本の手すり棒に左の手でささえて外回り、1回休憩後、きつくないですか、はい、笑顔で答え、きついそぶりなし、更にもう1回、歩数で41歩でした。外回りの歩行訓練の12月17日に当たった療法師でした。20日振りの事ですが。歩きの方も比較的に軽い感じで、少しずつではあるが、リハビリの 成果があがっているように感じました。
その後3階に戻り、雑談、休憩後、夕食、この夕食が人騒動、おかずの中に、肉が入っていた模様(肉類は一切だめ牛、豚、鶏)強い拒否反応を示し、食事拒否、ベットにて休むが,興奮が収まらず、なだめるのに一苦労です。
リハビリ専用の病院で,相当な回復をしてきていますが、おかずで、肉類を一切受け付けないとゆうのも、食べさせる療法士も、作る栄養士も大変でしょう。
病人は、刻み食のトロミ入り,糖尿の数値が高く、インシュリンの注射を打ちながらの、カロリー食、リハビリをすることも大事ですが、食事との戦いが極度にきつい感じです。あの、優しい笑顔、静かにリハビリに専念していますが、肉の拒否反応とその後の興奮状態は波ではありません。かえって病気の回復に影響がでます。何とか変更をお願いする事が一番先のようです。まずは、私の仕事です。
肉に代わるもので、同様のカロリーが必要とのことであるが、120名の入院患者がいるのですから他にも肉を食べない人もいると思います。
低調に、当番の療法士にお願いして、肉のメニューのときは何とか、別のおかずに変更していただくようにお願いする。その旨、話をしておきます。
兄に電話して聞くと、姉さんは幼少の時からなので、困ったものだ、食べず嫌いだ。
8日、再度婦長さんにも同様のお願いをする。分かりました。