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吟詠大会
朝早くから、自宅の近くで、バスの待ち合わせ,いつもわ、JRで1時間ぐらいかけて大会の会場に行くのですが、今回はじめての企画、ある葬儀社が、町内のクラブとか、各手団体の旅行等で、利用してくださいとセールスを受けていた、早速寛治さんが申し込み、即利用OK,バスも運転手も、葬儀社もちで、料金は、ガソリン代だけ
支払えば、大会の会場に連れて行き、帰りも送ってくれるとの事。こんなことは練ったにあることではありません。
私が、一番先に載せていただき、後2箇所で、お客を乗せて、目的の筑紫野の会場まで約1時間、で到着です。
吟詠道S会の「春季吟詠練成大会」
私たちの支部から約10名の参加です。今日の参加者110名。
「女性75%、男性25%)
プログララムを見ると初級の新人7名、後は3級~師範~錬師範 ~副理事長~
理事長~会長~宗家の順序のようです。
私は、今回は6番目、気楽に吟じました。AM10時~始まって20分ぐらいには終わっていますので、あとが長い、私たちの先生は100番ぐらいですから、1級ごとに先輩たちの吟を着て勉強です。
やっと60番で昼食です。同じ会場で同じ弁当です。
午後の部
○物故者に黙祷
○宗家挨拶
○会長挨拶
○免許授受
○功労者表彰
午後の部はもう5段以上の人10年~20年ぐらいの経験者です。
○75番以上指導者の吟詠
○92番から理事吟詠
午後3時半吟詠終了。テーブル、椅子を片つけて、会食の会場に移動する。
○午後4時から懇親会、
地元での接待役さんたちは、踊り、とか歌とか練習したものを披露しています。
会場も盛り上がり、2時間強、皆さんお疲れさんでした。還りもマイクロバスで送っていただき,7時半帰着でした。
幹事さんもしっかりしています,秋季練成大会に参加するためのバスの予約をしていました。