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病院の面談日
姪からの電話、先生が4時半の面談を急用が出来たので、早めてほしいとの連絡、私がついたらすぐ面談を設定したいと2時40受け、あわてて病院に3時到着。
病院側院長他6名、当方姉さん、長女、私、兄が所要で出席できず。
役2ヶ月ぶりの面談。作業療法士=現在までの様子を説明。理学療法士と言語聴覚士は欠席、報告書にて院長が説明。
兄との話であと2ヶ月延長しましょうという話をしたが、○病人が病気の内容がわかってきた.○リハビリに根気がない。○田舎に帰りたいという意思が強い。
○リハビリを続けるという気力に欠ける。
結論は、2ヶ月当病院にいるより、田舎の病院に転院したほうがよいと思われる。
次回、ご主人がこられたら、その話しをしたい。
難しい判断です。田舎の病院に転院したら,知り合いのお見舞いは多いが、現病院のように、リハビリ専用の療法士が少なく、リハビリでの回復は望めず、現病院生活にも疲れているようだし、本人は望郷の気持ちが強いようで、なんともいえません。