2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1

2009年初ダイブ。…ってもう7月なのに。潜ってないな~。 ログブックをみると、昨年はたったの4本しか潜ってないし。 そして全部岩!なんだかなぁ、、、、、出不精になっている。 今年はもう少しコンスタントに潜ろう♪ まだ?水温が低めで、サ・ム・イ感じですね。 陸と海中の温度差から、カメラがクモってしまいました~。 といっても、ひさしぶりなので、写真を撮るよりダイビングを楽しんでいましたけど。 2009年7月15日 西湘 真鶴 岩ビーチ 晴れ 気温30℃ 水温18℃ 透明度6m メイチダイ・ハナハゼ・ベッコウヒカリウミウシ エダウミウシ・ハリセンボン・タツノイトコ オトヒメエビ・ハナタツ・コトヒメウミウシ ヒロウミウシ・マアジ・ホタテウミヘビ ウスイロウミウシ・アオウミウシ・キビベニ アズキウミウシ&etc... ダイビングトップページ >>Go 上左の手がなが~いのがオトヒメエビ。岩ではめずらしいそうですヨ! ウミウシたくさんいました。動かないんだけど、小さくていつも写真はピンボケ 岩の定番?ホタテウミヘビがニョキッっと顔を出しています(右上) 上左はアオリイカの卵です。中にちっちゃな赤ちゃんがたくさん! 右はメイチダイ、食べると美味しいそうです。 Goose ダイビングログ
2009.07.24

7月23日(木)大暑~8月23日(日)処暑 みんなでいっせいに打ち水して、真夏の気温を2℃さげよう! 打ち水大作戦とは 日時を決めて残り湯などの二次利用水をつかって、みんなでいっせいに打ち水をする。 たったそれだけののこと。 たったそれだけのことで、真夏の気温を下げられる。 たったそれだけのことで、ヒートアイランド対策に効果をあげる。 たったそれだけのことで、真夏の電力エネルギーの節約になる。 たったそれだけのことで、地球にやさしい人になれる。 たったそれだけのことで、体も気持ちも爽やかになれる。 たったそれだけのことで、コミュニティがひとつになれる。 たったそれだけのことで、みんながハッピーになれる。 打ち水大作戦は、 決められた時間にみんなでいっせいに水をまくことで、 伝統的な「打ち水」の効果を科学的に検証しようとする、前代未聞の社会実験です。 詳しくは、打ち水大作戦2009ウェブサイト をご覧下さい。
2009.07.23

昨日のブログで、暑中見舞い、素敵な「涼」のお便りに菅清風氏のガラスペンのご紹介をしました。今日はその続き?ちょっとこだわった、自分らしさを文字にあらわすのにオススメインクのご紹介です。 インクの色、香り、紙の感触。書き癖からわかるその人の顔や声色。手紙を手にしたときに、五感でさまざまなことを感じませんか。日本の美しい自然や景色、情景から創造された彩り豊かなインキ。「日本の夏」の便りに、インクにも少しこだわってみるのも素敵です。 暑中見舞い パイロット万年筆インキ iroshizuku-色彩雫(いろしずく) 【エルバン/J.HERBIN】 エルバン/J.HERBIN 香りつきインク 女性にはもちろん、男性にも ワンランク上の嗜みとして文字の色とともに香りも楽しんでもらいたい。 アロマ効果によって書いてるアナタもリラックスすること間違いなし。 こんな香りのついた手紙をもらったら嬉しいとおもいませんか。 ボトルの下部にはフロスト加工がしてあり柔らかな仕上がりとなってます。 エルバン(HERBIN)/インビシブルインク 常温では見えないのですが、 暖めるとブルーの文字が浮かび上がり、冷めるとまた消える、 不思議なインクです。 ・王室のご用達、フランス老舗ブランド、エルバンのインク Goose.com 四季のうつろい、自然を楽しむ「文月」
2009.07.20
![]()
・安藤 忠雄さん(建築家)・荒巻 禎一さん(元京都府知事)・石原 慎太郎さん(東京都知事)・石原 伸晃さん(国土交通大臣)・猪瀬 直樹さん(四公団委員・作家)・金大中さん(元韓国大統領)・黒柳 徹子さん(女優・作家)・小柴 昌俊さん(ノーベル科学賞受者)・塩川 正十郎さん(元財務大臣)・田中 康夫さん(長野県知事)・島倉 千代子さん(歌手)・白鳥 哲也さん(NHKアナウンサー)・杉 良太郎さん(俳優)・田中 眞紀子さん(政治家)・筑紫 哲也さん(ニュース23 キャスター)・野中広務さん(元国務大臣)・氷川 きよしさん(歌手)・桝本 頼兼さん(京都市長)・水谷 光男さん(元伊勢市長)・田原 総一郎さん(評論家・キャスター) …名立たる著名人の方々ですが、この方たちの共通点は…? : : :それは、ガラス職人 菅清風さんの硬質ガラスペンの愛用者さんです。 □菅清風氏のガラスペン 「ガラスで色々なものを作るのが好き。使った人が喜んでくれるのが、何よりの励みです。」 と語られる1920年生まれの菅 清風氏は、 硬質ガラスにてひょうたん型ぽっぺんを開発し、新100歳の方々や、 平和で明るい世界をめざして活躍しておられる人々にお贈りする ボランティアを現在も続ける。 1996年より昔懐かしいガラスペンを、硬質ガラスにこだわって復刻し、 作家、政治家、画家、学者、教授の先生方に平和のために 「がんばってください」とお贈りすることを現在も続けておられます。 京都新聞社、読売新聞社、盲導犬協会等、各社の福祉チャリティーに 毎年、出品しておられ、これからも力のかぎり続けていきたいと念じておられます。 ガラス職人 菅清風さん 詳しくはこちら をご覧下さいませ 画像は菅清風氏 硬質ガラスペンになります。詳しくはこちら でご覧下さいませ 明治時代に日本で開発され、今も世界中で愛されるガラスペン。 今年の夏の暑中見舞いに、素敵な「涼」のお便りはいかがでしょうか。 暑中見舞いマメ知識まずは基本を押さえると…。そもそも「暑中」とは二十四節気の「小暑」と「大暑」をさしています。 ・小暑 7月7日ごろ~大暑までのおよそ15日間 ・大暑 7月22日ごろ~立秋までのおよそ15日間小暑と大暑を合わせたおよそ30日間を「暑中」といい、「暑中見舞い」は「暑中」の期間に出します。そのため立秋(8月7日ごろ)を過ぎると、「残暑見舞い」になるわけです。暦の上では7月7日ごろから8月6日ごろまでが暑中ですが(日付はその年によって変動します)、梅雨の最中はさすがに的外れなので、「暑中見舞い」は梅雨明け後から立秋までに出します。 立秋を過ぎたら「残暑見舞い」にして、8月末までに届くようにします。 Goose.com 四季のうつろい、自然を楽しむ「文月」
2009.07.19

旬ごよみアウトドア、リゾートに盛り上がる季節、夏休みはもうすぐそこ♪魚介類では、ハモ、イワシ、タチウオ、スズキ、ウナギ、シャコなど。野菜類ではニンニク、ナス、キュウリ、トマト、カボチャ、タマネギ、枝豆など。果物は、スイカ、メロン、ブドウなどが旬の味覚。 7月の旬野菜「にんにく」を美味しくいただく 野菜をいちばん美味しくいただくには? 「レシピ?!」 レシピももちろん大切。 でも一番大切なのことは、「旬」のものをいただくこと! 効果や保存方法、調理のコツetc... 工夫すれば、カラダにも地球にも優しい暮らし方に♪ 「にんにくってどんな野菜?」 年中出回っていますが、国産ものの旬は7月~8月で、この時期のものは果物のようにジューシー。「こんな時に効く!」 あの強烈な臭いの成分「アリシン」は、疲労回復、脳の活性化、 滋養強壮の他、血液の循環を良くしたり、腸の働きを整えるといった作用が。「調理のコツ」 臭いが苦手な人は食べる直前に調理するのがおすすめ。 また、食後に乳製品やりんごを取ると臭いが抑えられます。「こうやって見分ける」 しっかりした重みがあり、乾燥していて身が締まったものを選びましょう。「長持ちさせるには?」 夏場はラップして冷蔵庫へ。 長期保存の場合は、皮をむいて小片に分け、ラップに包んで冷凍保存するとよい。 たべものがたり 食と環境問題がみるみるわかる!生きることは食べること。 私たちの命を支える「食」は、 地球からの贈りものであり、地球のすべての命とつながっています。 「食と生命」、「食と学び」など、 7つの視点で食を見つめ、専門的な知識をわかりやすく伝えています。 豊富な写真やイラスト、漫画など、見て楽しいのはもちろん、 未来を見据えたアクション例などデータブックとしても充実の内容です。 いま最も気になる、「食」のものがたりが詰まった一冊。 日本全国の学校(小・中・高)4万校にも寄贈されています。 「旬感!」季節の恵み、旬のおすすめ 四季や自然を感じながらすごす毎日。 「食の旬」もその楽しさのひとつ。生態系を守り、環境に優しくすることは、私たちの 食文化の豊かさにすること。 「彩時記」四季を楽しむ暮らし 五感で感じる季節の足音。 「自然」や「季節」と調和して暮らす心地よさを実感する私たち日本人。 それは四季を通して暮らすの知恵と感性、そして大切にしたい文化です。 フードマイレージ 食を通して環境について考える 食材・食べ物がどこから運ばれてきたかを意識して、 なるべく近くでとれたもの食べることにより、食材・食べ物の輸送に伴う環境負荷を 小さくしようという考え方… Life Design Life Create 仕事とプライベートの充実した気持ちのいい毎日のために Only Style , Be Natural 普段着のように日常にとけこむ、素敵なヘアースタイリング
2009.07.11

中元という言葉は中国の道教の教えから出たそうです。古くから1月15日を上元、7月15日を中元、10月15日を下元とし、三元と言っています。それぞれ日頃の罪滅ぼしをする日とされ、その表現として近所に贈り物をしたのが、現在の中元の贈り物の起源だそうです。贈る時期は新暦で考え、一般的に7月初旬から7月15日までの間。盆を月遅れの8月に行うところは8月初旬から8月15日までの間に。本来は持参しますが、今は百貨店などお店から直接送るというのが普通になっていますね。遅れる場合は、「御中元」ではなく「暑中見舞い」と熨斗に書きます。 また喪中の場合、年賀状の欠礼をしますが、お中元を贈るのは差し支えありません。ただし、四十九日が過ぎていない場合には、時期をずらして「暑中御見舞」「暑中御伺い」にしたり、紅白の水引きを控えたりすると良いでしょう。 どんなモノを贈ったらいいか?贈る相手や目的で選ぶ「お中元ナビ」が便利 この夏感謝をこめたサマーギフト選びなら楽天市場のお中元特集2009 Goose.com 四季のうつろい、自然を楽しむ「文月」
2009.07.09

今日は七夕....、七夕というと織姫と彦星の伝説を思い浮かべますが、もともとは盆を迎える迎えるための祓の行事だったという説があります。 その一方で、日本には奈良時代に中国から牽牛・織姫の伝説が伝わってきました。 そういったことが重なり合って、今日のような七夕になったようです。 江戸時代、七夕に笹竹をたて、梶の木の葉に和紙を7首書いたのですが、 やがて梶の葉でなくなく短冊になり、和歌から手習いの字を書いて、 字がうまくなるように願ったり、願い事書くようになったそうです。 里芋の葉の上に溜まった露を集めてすった墨で 手習いをすると字がうなくなるという言い伝えはこの頃に始まったようです。 願いごとを書いた短冊や折り紙の飾りをつけた笹竹は、前日6日の夕方、軒先に飾って、翌日7日の夜には取り外します。せっかく願いを込めた短冊をぶら下げて作ったのに、ちょっともったいない気がしますが、昔からのしきたり…、仕方ありませんね。取り外した笹飾りは、その夜に川や海に流していましたが、今のご時世、環境問題でそんなことをしたら大変です。しっかりと分別してごみに出しましょうね。環境問題といえば、今日は、キャンドルナイト最終日(ちょっと強引なつなぎですね)。7日の今日は、夏至同様に全国の消灯施設がライトダウンし、東京タワーの明かりも再び消えます。夏至に見逃してしまった方は、この機会を逃さないように…ですね!灯りを消して、空を見上げながら織姫と彦星のロマンチックな物語に思いをはせる。そういえば、天気はどうでしょう。天の川がきれいに見えるといいですね..。それでは、よい七夕・キャンドルナイトをお過ごしくださいませ。 Goose.com 四季のうつろい、自然を楽しむ「文月」 100万人のキャンドルナイト
2009.07.07
![]()
【文月】 ふづき、ふみづき陰暦七月(今の八月ごろ)、七夕月。七夕に文を添えるから文月という説もあるそうです。織姫と彦星が愛し合ってめぐり逢うので愛逢月とも。陰暦では、七月からが秋とされるので秋初月、オモナエシの咲く女郎花月の名もあるそうです。海開きに山開き...アウトドア、リゾートに盛り上がる季節の到来ですね♪そして、暑中見舞いやお中元、ちょっと早いですが帰省などコミュニケーションの季節でもありますね。Enjoy Summer スリーなサマーコミュニケーションを楽しんでみませんか?社会人になり、しばらく会っていない学生時代のお友達やちょっとご無沙汰しているお友達。疎遠になっている人。お世話になったあの方、親交を深めている方へ…。暑い夏をどのように過ごしているのかな?元気かな?自分の近況もお知らせしておこう...。メールでのご挨拶も簡単ですが、手書きで、ちょっとした気づかいのあるお便り、思いがけない人からのお便りって、意外とうれしいものです。アナログでスローな手書きの書中見舞い、夏の季節のお便りを出してみる。ちょっと素敵で大切にしたいライフスタイルだと思いませんか。 PELIKAN(ペリカン) スーベレーン ホワイトトートイス万年筆 モチーフのペリカンの母子像は、母性愛の象徴とされています。 "ベニスに死す"のトーマス マンや、 "西部戦線異常なし"の著者レマルクもペリカン万年筆の愛好者。 日本でも数多くの文豪や文化人が愛用しています。 携帯電話やメールでのコミュニケーションが普通になっている今、 自筆の文字には、やさしさやぬくもり、 書いた人の気持ちまでが感じられるような気がします。 万年筆の文字には、とくにその人の書き癖や個性が映し出されます。暑中見舞いに、ブルーのインクで風情のある「涼」のお便り、いかがでしょうか。 Goose.com 四季のうつろい、自然を楽しむ「文月」ページをアップ しました。
2009.07.01
全8件 (8件中 1-8件目)
1