2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
人の恋愛話でなんだか凹んだ。こんな時いつも何故かいつもヤイコの唄が流れている。モノクロレター。昨日、そう思っていた。彼が幸せでいてくれるように。私は充分幸せ。母さんをもっと幸せにしたいけど・・
2004年10月31日
コメント(1)
大地震がおきた。もう3日経つ。可哀相に孤立しているところもある。発生から1時間半後にこの地震を知り仕事そっちのけで新潟の友達に「無事?」と短くメールした。あまりにも知らない土地過ぎて友達の住んでるとこと震源の距離が解らない。不安なまま時は過ぎ10時を過ぎた頃ケータイが鳴る。見知らぬ電話番号・・でると友達だった!「5回目でやっと通じた!私は無事だよ!メールありがとう!」とてもホッとした。
2004年10月25日
コメント(0)
ささやかな望みって叶う。沖縄行く前に「HY」の「手紙」のプロモ観て、ボーカルの男の子がステキだったから「こんな人と付き合いたいなあ」なんてつぶやいてたら一ヶ月後に沖縄出身のイケメンの彼に出会った。お話出来てうれしかったなあ!またチャンスがありますように 終
2004年10月18日
コメント(0)
宮崎市に行く途中にラジオでながれた。またなんでカップリングをリクエスト?と思ったがとてもよかった!ちょうど電波が途切れるとこで一生懸命歌った。歌詞の一部にじーんときた。横浜のライブ楽しみ!18日の福岡も!その次の日の宮崎の金森譲もついでに楽しみだ!少し痩せて綺麗になってから行きたいなあ。
2004年10月11日
コメント(0)
なんて浅はかなんだろう-と思うけれども恋は突然やって来る。だれにも文句を言われる筋合いはないけど誰にも言わない。彼とは年も離れ過ぎてる。私にとってのヨン様みたいなモンかな?それより恋が出来てうれしい。今日はコンビ二の駐車場で男の人に、郵便局の駐車場近くでおじさんに声をかけられた。恋が私を勝手に輝かせるんだろう。お店のレジの女の子達はみな可愛かったけど私と目が合うと、嬉しそうに優しくしてくれた。いろんなシガラミがあるからGOはしないけどこの久しぶりの片思いは大切にしたい。あれだけ可愛ければ彼女出来るのは時間の問題だけど私の恋は成就するためのモノじゃないからーでも仲良しになりたいなあー終
2004年10月09日
コメント(0)
調子悪くて気功に行った。扉を開けると若者が!先生の息子さんだった。若い体からは若いパワーがでている。マッサージしてもらった。治るかも?と思った(笑)でもコリまくってるから恥ずかしかったなぁ。脚を持ち上げる時「あ、スカート履いていらっしゃる」なんて気にしてくれてタオルで包んでくれた。女の人扱いしてもらうとやっぱりいくつになってもうれしい。なのにいーのよ見えてもぉ。なんてこっちが思ったりして。「男の人の力を感じたい」って最近思ってた。彼氏に・・って事だったんだけど違うカタチで(笑)夢がかなった!うれしいなあ!ありがとうございます!
2004年10月06日
コメント(0)
深夜に入り、優しい雨が降り始めた。いつかあの人のメールに「雨には雨の良さがある・・」と書かれていた。部屋で聴く雨音。あたしも好き。都会の真ん中で生まれ育った若い彼と田舎で生まれ育ったあんまり若くないあたし。共通点が少ないのにとても気が合ったのはこんな感覚が同じだったからだろう。雨の日にあなたを思います-と返事した。彼はこんな他愛もない約束を今だに守るわたしを笑うだろうか?雨は止み、空は南から澄んだ青を映しはじめたー 終
2004年10月04日
コメント(0)
傷つけたと思っているだろうか?傷つけられたと思っているだろうか?今日ふと思った。人それぞれに価値観がある。それを他人におしつけてはいけない。私は幼い頃から父の価値観におさえつけられてきた。今、あの時の父の年齢に近づきそれが解り始めた。辛い時もあったけど反面教師と思えばよい。沖縄で「ここになんでるみちゃんがいないんだろう?」と思える程の感動を体験した。男の人とは決定的な別れがある。でも女の友達と別れるなんて。確かに自分勝手で独りよがりな人だったけど、いいとこ沢山あった。きっと二人なら楽しかったのに。友達は大切に。自分がしてほしい事を見返りを求めずにしよう。ここ最近やっと恋愛相談はするべきではない。と思えるようになった。私の相談に偉そうに答える友達も自分の恋愛ではびくびくしている。友達-と紹介されて3人でお酒飲んだらその彼は彼女に夢中だった。女友達との恋愛相談はただ「聴いてあげる」に限る。そしてその後私の胸のうちも聴いてもらう。とにかく感謝して楽しく過ごそう!きっと楽しそうな人にラッキーは近づくから!終
2004年10月03日
コメント(0)
ピーコのファッションチェックで27才のダンナさまが「?」才の奥さんのとなりで言った言葉。15才位年上という奥さんは私もかつて好きだった乙女チック国産ブランドで上から下まで揃えていて、うーむ・・って感じだった。でもあんなに愛されてうらやましい。似合わない服も関係ない、全て受け入れて奥さんをとても愛している彼。結婚して5年たっても新婚のように浮き浮きしていた。ダンナさんは細身で長身でセンスも良かった。いいなあ。私は元彼も含めて男ともだちは皆お洒落で私のファッションに厳しかった(笑)私の女友達の男友達でさえ、私が少しでも女らしくないとツッコミをいれる。見た目がそうさせるんだろうけど少しは大目に見て欲しい。私もかっこいい彼ができますように・・終
2004年10月02日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1