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このブログに、「カウントダウン」というパーツを設定しています(右上部の画像です)これは、“なにかのイベントの日まであと○○日!”ということを知らせてくれるツール「クリスマスまであと○○日」とか「バレンタインまであと○○日」とか、分かりやすく教えてくれるので重宝してますで、最近そのツールで、「Earth dayまであと○○日!」と表示されるようになりましたしかし、アースデイとはなんぞや恥ずかしながら知らなかったので、wikiで調べてみました****************************************************4月22日アースデイ(別名:地球の日、英:Earth Day)は、地球環境について考える日として提案された概念である。最初にアースデイの概念が提起されたのは1969年、国際連合教育科学文化機関(ユネスコ)における環境関連の会議である。****************************************************云々。ししし知らなかった・・・(汗)毎年この日には、国連本部にある「日本の平和の鐘」が鳴らされているらしい「日本の平和の鐘」は、核兵器廃絶を願ってつくられた鐘。わたしも今年の4月22日は世界平和を想ってみようそして、平和と共に地球環境も考えて、「キャンドルナイト」みたく、できるだけエコに過ごしたりとか??せっかくの機会だから、軽いノリでもいいから自分にできることをなんかやってみよう☆絵本「ハチドリのひとしずく」を見習って・・・。
2009.03.30
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おだやかな休日だんなさんと映画を観ようと決めたものの、 「ゼラチンシルバーLOVE」は嫌だ、 「ヤッターマン」も嫌だ、 「ダイアナの選択」も嫌だ、と、わたしの観たい映画はすべて却下され・・・結局、「ワルキューレ」に決定ひさびさ、六本木ヒルズのTOHOに行ってきました******************************************************* 2009年3月20日公開監督 :ブライアン・シンガー出演 :トム・クルーズ 、 ケネス・ブラナー 、 ビル・ナイ 他『ワルキューレ』http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD14054/index.html*******************************************************舞台は、第二次世界大戦、ナチス占領下のドイツ。主人公は、スタフェンベルグ陸軍少佐。(=トム・クルーズ)彼とその同士は歯止めのきかないヒトラーに反発を覚え、これ以上祖国の名誉を汚さないため、ヒトラー暗殺を企てる。その計画とは、ナチス拡大を試みる「ワルキューレ作戦」を逆手にとり、その作戦に従事する予備軍を動かして、クーデターを起こすこと。1944年のドイツで彼らが成し遂げようとしたことは、SSの解体、強制収容所の閉鎖とユダヤ人解放、連合軍との停戦交渉・・・これは、実際に起こった、もっとも大きなヒトラー暗殺計画でした。あの血塗られたドイツの歴史の中で、少しでも死者を減らすために、少しでも祖国の名誉を守るために、命をかけて革命を起こそうとした勇者の姿を、トム・クルーズがどっしりと好演。もちろん、ワルキューレ作戦の失敗は周知の史実、つまり、映画の結末は分かっているわけだけれど、それでも、計画が立てられ、失敗するまでの軌跡を描き切るというのがこの映画のストーリーでした。どれだけ独裁政治を強いても、人の良心は動かせない。その良心に命をかけることができる人間もいて、ドイツ軍の中には、そんな人間だってたくさんいたんだと。ドイツ軍だけじゃなくて、どこの国にも、きっとそんな人間がたくさんいて、戦火のもとで死ななければならなかったのだと。「ワルキューレ」のハリウッド映画化によって、気分を害する人たちもたくさんいるかもしれないけど、人気ハリウッドスターを使って大がかりに映画化すると、若者たちもこの史実を知る機会が増える。それはとてもいいことだと思うんだよね。スタフェンベルグ陸軍少佐が処刑されるラストシーンを観て、重苦しい気持ちになったけれど、ただ“暗い映画”というだけじゃなかったなぁ。ヒトラー独裁に反発して、自分の良心を発動して死んでいった人たち、自分の命を守るために、どちらの側につくかを悩んだ人たち、そして、ヒトラー側についた人たち、どちらの側についても、結局数ヶ月の差で、ほぼ全員が処刑されてしまうわけです。一瞬だけゲッベルスが出てくるシーンがあって、口に何かをくわえたり、出したりしていた。だんなさんに「あれはナニ?」と聞くと、「あれはねぇ、人と会うときに、歯に信管をくわえてるの。もしなにかあれば、信管を歯で砕いて爆発させて、自分と相手もろとも爆死させる仕組み。」とのこと。満身創痍すぎる!悪いことしてる人も、良いことしてる人も、(ものごとを善or悪に分けることはできないけど、あえて。)みんなみんな満身創痍すぎる。そして、どんなことをしてても、どの側についても、最後はみんな死んでしまう戦争。結局、どんな人間にとっても戦争は無意味で有害だ、ということだよね。そんな中でも一生懸命生きざるを得なかった人、死なざるを得なかった人、彼らみんなに心から合掌したいと思います。映画を通して、これから大人になる若い世代がいろんなことを思うきっかけになればいいなぁ。わたしも、観て良かったです。
2009.03.29
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ついに、藤原竜也&小栗旬がダブルトップで舞台に立つ日がきました2人は、1982年生まれ。わたしも同い年なので、何かと気になるコンビ今回の舞台は、いつもにも増してチケット獲得は激戦だったみたいです原作が井上ひさしということもあって、みんなの期待は高まりまくり・・・というとこですね****************************************舞台『ムサシ』●2009年3月4日~2009年4月19日@彩の国さいたま芸術劇場(他 大阪公演あり)●作:井上ひさし●演出:蜷川幸雄●出演:藤原竜也、小栗旬、鈴木杏、吉田鋼太郎、白石加代子ほかhttp://www.saf.or.jp/arthall/event/event_detail/2009/p0304.html巌流島の戦いで、宮本武蔵は小次郎を破った。しかし、小次郎は実は生きていて、6年後に彼らは再会する・・・という、奇想天外ストーリーです****************************************とにかく、おもしろかったです会場は絶えず笑いっぱなし!「ワッハッハ」とおなかを抱えるほど。井上ひさし脚本、さすが笑いのツボを押さえまくってますそして、全体的な感想としては・・・その1井上ひさし脚本が舞台を支配していて、蜷川演出のつけいるスキなし。(まさに演出家ゴロシ・・)その2藤原竜也を小汚くむさ苦しいムサシに仕立て、小栗旬を端正で美しい小次郎に仕立ててあるところが、蜷川風味。まさにBL好み。その3そしてその芝居を、白石加代子さんが全部かっさらっていった。・・・と、こういう認識でよろしいでしょうかしかしとにかく、みんなうまかった~鈴木杏ちゃんはどっぷり演劇人で、発声も美しい吉田鋼太郎さんは、いつ見ても頼もしい。白石加代子さんについては、あえて語るまい・・・(笑)。もう人間というより、化け物の領域メイクも怖いし、迫力も怖い。そしてあの異常な上手さも怖い(笑)芝居の中では謡曲などがキーになっていて、白石加代子さんのプチ狂言なども入るんですが、もう、「あの上手さは一体?!」って感じです。ふだん一人芝居でお客を呼んでいる女優さんならでは・・・の、完璧な自分ワールド。つくづく、すごいお婆さんだそして藤原×小栗コンビは、本当にパワーがあって、瑞々しくて、最高でしたよく、「小栗旬のどこがカッコいいの?!別に美形でもなくない?」などと言われるのですが、カッコいいんだって、マジであのスッとした184cmの長身と、細面が、むちゃくちゃ舞台映えするんだよね間近で見ると、本当にオーラもあって素敵ですメロメロです藤原竜也は、やっぱ映画より舞台の方がいいよね~そして、狂気をおびた悲劇的な役回しはもちろん彼の独壇場だけど、今回みたいな喜劇もいいな!楽しいな!と思いましたさてさて、笑いの花満開のお芝居ですが、ストーリーのラストを見るとやはり、That's 井上ひさし「命を大事にしよう」「平和であることを重んじよう」的な、井上節を炸裂させて、幕。すみずみまで作りこまれた、本当に良い脚本でしたもっかい、観にいきたいそうそう、客席で、後ろの列に山田優さんがいてビックリ超細くてかわいかったっす。みんなの握手とかにこたえてはって、優しそうだった
2009.03.26
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はじめて、キッシュとゆーものを作ってみました冷凍パイシートを使ったので手抜きのはずが、はじめてなので、ちょっとまごまごフィリングは、ほうれん草・オニオン・しめじ・ベーコンです卵と生クリームを流し込んで、チーズをかけて、200度のオーブンで30分ほど焼いて出来上がりおいしかったー!今度は、サーモンでやってみようちなみにこの夜のこんだては、・茄子とトマトのマリネ・ほうれん草のキッシュ・ほたるいかのカリー醤パスタでしたカリー醤というのは、夫特製のタレ。この頃、だんなはんの料理熱は上がる一方・・・。キッチンは主婦の聖域と言いますが、うちの場合、夫の聖域になりつつあるわ食卓の写真をいっぱい取りためてるので、ごはんブログを別に作ったんだけど、なかなか記事をUPする時間がなくて形になったら、お披露目しますー!
2009.03.25
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東京に戻る新幹線通路を挟んだ隣に、ものすごくキレイな人がいると思ったら、蓮舫さんだったグラドル→報道キャスター→結婚・出産→国会議員という、あまりにカッコいい女性像には昔から憧れていて、小学生の頃は、ニュースに彼女が出ているとすごく嬉しかった今HPを見ても、やっぱ素敵やわ 100%現場主義。 「-子どもの毎日から、はじまる。- 蓮舫のホームページ」 http://www.renho.jp/下車するときに「応援してます!」とか言えば良かった(笑)。政治家さんには、そういうこと言ってもいいよね?それにしても、超知的なクールビューティー・・・うっとり・・・目が痛くなるほど白いジャケット、カバーをはずした岩波文庫、ピンと張り詰めた空気・・・かかかかっこいい・・・今を生きる女性としての示唆をいただきましたです、合掌
2009.03.23
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京都は木屋町、高瀬川のほとりにある老舗喫茶「ソワレ」へ創業は昭和23年。東郷青児ファンのオーナーの手によって開かれたお店です壁には一面に、いろんな絵が飾られています店内は、“東郷青児の絵がもっとも美しく見える”と言われるブルーの照明で彩られ、アンティーク調の木彫で覆われて・・・。レトロなぶどうの照明ソファ際のミラーメニューにのっているものも、古き良き時代を感じさせます各種“ジン・フィーズ”などは、表記がいかにも昭和。それを見ながら母はワクワクと、「ママは高校時代、バイオレット・フィーズが好きやったわ 意外と不良やね!」などとときめいている(笑)。父も、学生時代はよく来ていたらしい。その店に今、親子で遊びに来ている。なんだか楽しいわぁわたしは去年、東郷青児のシルクスクリーンを買って(セールだったのです・・・)、やはり和モダンは素敵だなぁ、自分の心にしっくりくるなぁ・・・と、毎日うっとりと眺めているわけです東郷青児氏は本当にオシャレで、家族にも絶対にお寝間着姿は見せなかった、と聞いています。そんな風な昭和的ダンディズムは、現代っコのわたしには魅力的なもの。今様でも良いから、きっかり自分の美のスタイルを持って日々を送りたいものです。ちなみに、「ソワレ」の名物メニューはこれ、ゼリーポンチ砂糖をとかした炭酸水に、色とりどりのゼリーが浮かべられています毒々しいモダンさが、かなり耽美やわぁこういうの、大好きです
2009.03.22
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しばらく実家に戻っていたわけですが今回、祖父がガンかもしれないって。その検査入院が終わって、結果、ガンは見つからなくて。みんなホッとして。(本当に良かった!!!)でも、祖父は超むずかしい性格のとこがあるので、今回のことをきっかけに「他に病気はないか?」ってノイローゼ気味になり・・・。家族げっそり・・・そんな中を帰省して、でも、家族といると、おなかの奥底からわきあがる温かい感情がある。「おじいちゃん、ちょっと精神ヤバそうやけど、かろうじてシロちゃう?もともと変人やからな。しばらく様子見で大丈夫やろ。」と言っては笑い、なんだかんだで、みんなで笑って、笑って。祖父はなんというか、天才肌の人で、ちょっと変わってる。でも、数年前に脳梗塞をしてから、頭がちょっとボーっとしはる感じになって、わたしはそんな祖父に接するようになって、今まで遠かった祖父の存在が、近しく思えるようになったような。(いや、変人やし気むずかしいし大変なんやけど)今日も家族でお茶を飲み飲み、「なぁ、わたしな、パパもママもお酒飲まへんのに、なんでわたしだけ酒飲みになってしまったんやろ?おじいちゃんに似たんやわ。女やのに、情けない・・・。でな、今夜飲むお酒がないんやけど、どうしよ?」と言うと、「それは情けないなぁ・・女のコやのになぁ。でも、好きやったらしゃーないやないか。よっしゃ、おじいちゃんがもっと酒を買うてやろ!」と、ママの運転で地酒をしこたま買いにいった(笑)。父に、「なんちゅう祖父・孫や・・・」と呆れられながら(笑)。ワンコも一緒だったので、海におりてみんなで写真を撮ってみたり、喫茶店によってコーヒーを飲んでみたり。春風がつよく吹いていて、この日は祖母の4回目の命日だった。まだ60代だったのにあっけなく逝ってしまって・・・。情に厚くて、我が家の肝っ玉大黒柱だった祖母の死を、それでもわたし達は、がんばって、手を取って、乗り越えてきたと思う。この日、良い命日が過ごせてよかった。祖母の好物だったお赤飯を食べながら、みんなで、どうかしても泣けてくる。世界中に、いろんな死が、いっぱいあると思う。でも、たくさんの年月を生きたからといって、愛する人の死が悲しくないことはない。若く亡くなった命はすごく悲しいし、100才で潰えた命もやっぱり悲しい。と思う。祖父は77才になった。ワガママは困るし、もう十分ゼイタクしはったやろうけど、まだまだ頑張って生きてほしいな。実家を離れてしまったわたしには、母の苦労話を聞いたり、祖父の顔を見に帰省したりすることしかできないけど誰かを愛すれば愛するほど別離の悲しみは大きい、と、わたし達は祖母の死で知ってしまった。それでも、わたしは、両親や夫を思いっきり愛してしまうんだろうな、と思う。そういうやり方しかできないから仕方ない、とも思う。わたしは加藤登紀子さんが大好きなんだけど、この夜、こども部屋に戻ってからゆっくり「檸檬」を聴いた。悲しいけど、静かで良い曲なんだよね。この数年を想った。そしてまたちょっと泣いた。-------------------------「檸檬」歌詞作詞作曲:加藤登紀子http://listen.jp/store/artword_1146653_37776.htm
2009.03.21
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実家にもどって嬉しいことの1つは、おいしいお魚が食べられること!つい昨日まで日本海を泳いでいた魚たちが、いつでも手に入るのはいいよね~うちには業務用の魚焼き器もあるので、どんなものでもパーフェクトに焼けるしということでこの夜は、シンプルなお魚定食を満喫しました ・春鯛の塩焼き ・おさしみ ・子イカとじゃがいもの炊き合わせ ・きゅうりとかまぼこの酢の物 ・文旦この季節の鯛は「春鯛」と名付けられているぐらいで、甘くて、脂がのっていて、めちゃおいしいです半分はそのまま食べて、残りの半分は、お醤油をたらしてお茶漬けにしました至福やわ~兵庫の加古川から送ってもらった焼き穴子も食べたしねあと、福井の叔母からおいしい和牛をもらったので、それもいただきました♪ ・ヤリイカと和牛の中華炒めヤリイカ、お葱、タマネギをさっと炒め、お皿に取ります。その上に、黒酢で炒めたお肉を乗せて、ゆで玉子でふちどってできあがりおいしかった~東京でも、もっと日常的においしいお魚を食べたいものです
2009.03.16
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しばらくお里帰りしてました!黄砂はとびまくってたけど、おだやかな天気で気持ちよかったー沈丁花も、咲きはじめてたよ春やね~今回の帰省は、ちょうどTVでは新ドラマとの狭間・・・ってことで、歴史の特番がいろいろやってて、毎晩かじりついて見てたツタンカーメン、ピラミッド、川島芳子、李香蘭、伊藤梅子・・・etcやばい・・まるでわたしのために作ってくれたんじゃないかと思うほど(笑)、超ツボな特集ばかりでした!ありがとうTV局ということでエジプト熱に浮かれ、子どもの頃に愛読していた「ミイラ」という図鑑を引っ張り出して、読み返したり(気持ちわるいと思うなかれ。 冥界の死者アヌビスや、 古代エジプトの埋葬の儀式、哲学など書いてあって、 すごいおもしろいのよ)あと、ついでに宇宙の図鑑を出してきて眺めたり、世界史の本を読み返したり、山田詠美さんの「放課後の音符」を10年ぶりに再読して、キュンキュンしたり・・・そんな夜を過ごしてました実家のわたしの部屋はそのまま置いてあるので、いろんな本を発掘するのが楽しすぎ帰省するときは、ほとんどパソコンを開かずに、読書三昧の夜更けになっちゃいます(あ、「メイちゃんの執事」の最終回も見た! あの水嶋ヒロのキスシーンはやばいよね!めちゃ萌えた 母は、超気合い入れて「トライアングル」の最終回見てた笑)
2009.03.14
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アクセサリー作りが趣味の友人に、ストーン・ブレスをつくってもらいましたこの日は、彼女のおうちにお邪魔して、パワーストーンやビーズのコレクションを拝見その中から好きなパーツを組み合わせて、思い通りのものをあつらえてもらったのです~オーダー感覚がめちゃ楽しくて、つい2種類ほしくなり・・・(^-^;)できあがった2作品に入った石はコレ ↓ ↓ ↓パープル系ラベンダー翡翠/アクアマリン/ラピスラズリ/ソーダライト/水晶/アメジスト/ラベンダーアメジストブラック系ガーネット/水晶/ホークスアイ/ラベンダー翡翠/ヘマタイトブラックのは特に、大好きなゴステイストで、最高っす石と石の間に、スワロのロンデルが挟まっているので、いかにも「数珠!」て感じのゴツさがなくって、普段から気軽に&おしゃれに身につけられる感じ多分、またつくってほしくなると思う(欲)。ちなみに彼女は育児休暇中。いつもベビちゃんも一緒に楽しいひとときを過ごさせてもらってるんだけど、4月にはお仕事復帰なんだよね一緒にお教室やりたいね~、と前々から言ってたんだけど、開催は土日になりそう初心者向けデコ講座(スワロ!)や、手軽でかわいいストーン・アクセ作り・・・など。わたしに教えられることはないですが(笑)、みんなでタロットカードやエンジェルカードを引けば楽しいかもね機会があれば、ぜひ開催してみたいと思います~
2009.03.10
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かわいいメル友ちゃんができた小学校低学年の、女のコ。美人だ先日は、ヘアサロンに行かはったらしく、「かみをクルクルにしてもらったよ!」と写真付きのメールをもらってしまいましたロングヘアの半ばから、きっちり太巻きにコテが当たっていて、超かわいいもーおばちゃんメロメロっすよ?!かわいいよーーーしかも、いく度かのメールのやりとりの最後は、「またごはんに行こうね。」と〆られていた。やべぇ、大人だ!かわいい!世界一おいしいパフェとかおごりたい(どこだ?パフェ情報募集中!)彼女はこの前、バスで三浦春馬(しかも堀越の制服姿)と乗り合わせたらしく、「かっこよかった!手がキレイだった!」と教えてくれました。いいな~春馬目撃、いいな~~ちなみに彼女のマミーは、今本気で憧れている女性なのですアーティスティックでさ、美人でおしゃれでさ、不良でさ(笑)、ロシア映画をになう1人でさ、かっこよすぎるいやぁ、しかしいずれにせよ、幼稚園児とか小学生と遊んでると、いかに彼らがめいっぱい脳を活用して、自由なイマジネーションの中を知的に生きていることか・・と衝撃を受けますというのも最近、うちに赤ちゃん~小学生がよく遊びに来てくれるのです夫婦とも、子どもスキだからかな。わたしは、もーすぐ27才。叙情的になりつつあるけど、脳の機能は衰えはじめている・・・という年令そんな中、子どもたちと遊んでいると、本当に日々をゆたかに楽しく感じます玄関を入った瞬間に、わたしに突進してきて、アイスクリームを所望したり、「ねぇ、この前くれた高級ジュース飲みたい!」(↑千疋屋のジュース。笑)と言ったり、ピタゴラスイッチの大きなおもちゃを広げて、「ちょっと、そこ押さえておいてくれない?」とわたしに命じたり(笑)、ベッドでトランポリンしたり・・・もう、本気でアクティブすごいとにかくすごいが、そして優劣はつけられないが、やはり、直接メールをくれるHちゃんのバイタリティーは、もーたまりまへん。超LOVE
2009.03.09
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大学時代、フランス文学科で同級だった男子たちがLIVEをするという。いつもの某Sと2人で、見物にいってきた新宿は歌舞伎町をぬけ、ついた先は地下のちいさなLIVE HOUSE。いくつものバンドが演奏するようだ。かつての同級生たち数名に、あいさつをする。ひさしぶりに見る顔・・・、というのは照れるものですね。照れて照れてしようがないので、早々と抜け出して、となりにある台湾料理屋へ店内では、ほとんど日本語が聞こえない。早い、安い、うまい。いいお店でした。さっくりメシのはずだったから紹興酒は頼まなかったのだけど、15分おきに「もう1本ください~!」と台湾ビールをもちあげる友を見るのは、なかなか愉快楽しい結局、長い時間をかけて、たらふく飲んでしまったわ~(苦笑)酒の肴の話題は、「妄想」についてですわたしたちは根っからの妄想族で、就寝前&起きぬけに、ベッドの中で妄想するのが大スキなのよね 私「最近さ、妄想するときに、気付けばきっちりコマ割りとか ネーム作りまでしてる自分に気付いてちょっと引くわ。」 S「あ、それ、わたしも一緒!コマ割りやっちゃう!」・・・やはり一緒かちなみに、妄想の習慣がナイ人には理解しがたいかと思うんですが、妄想っていうのは、マンガの3次元バージョンって感じなんス超楽しいです(巷では現実逃避ともいう)たくさんいる友だちの中でも、この手の赤裸々な話はSにしかできません。自分の1番恥ずかしいところをさらけ出すワケですから「自分にゃ小説は書けないと思うけど、BLとかライトノベルだったら書ける気がしない?」(>超カン違い)なぞと、自分らの妄想力を過信しつつ、非常に盛り上がったわ~~ちなみに、“作家×書生”設定にする場合、両者の名前を決めるのが難儀だ・・・という話から、30分ほどかけて作家と書生の名前を考えたりしてました。なにやってるんだろうね!!!もっと他に考えるべきことあるよね!!!しかも、必死になって考えついた名前なんてもう覚えてねーし。新堂ナントカ・・・とか、葉月ナニガシ・・・とか・・・・。ほんとどうでもいいな(笑)そしてやはり、妄想パターンの王道としては、●生徒会長×不良などを筆頭として、フランス貴族、ヴァイキング(灰色の瞳なのよね~)etc、女子のツボは不滅ねっつー話をしました彼女と2人、先々週もこのエリアにて不毛な夜をすごしたハズなんですが、止められないので仕方ないです。反省せずにいようと思います新宿・・・あまり縁のなかった街だけど、魔界よね新宿の夜は果てしなく長く深い
2009.03.08
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わたしは、ものすごく夢見の激しいたちですあまりに激しく辛いので、子どもの頃すでに、夢占い事典などを所有していました大人になってからは毎日、R.ブローティガンの小説のような、抽象的でシュールで長い夢を見るんです(てゆか、ブローティガンにすごく影響されてるのかもね?!)チャネリングの先生から「夢日記をつけるように!」と言われているのですが、それを書くと実に半日が費やされてしまうので、近頃は断念していました ※(注) ちなみに、アルコールを飲んでから見る夢は、 麻薬などで見る幻覚に近いものがあるそうで、 飲酒後の夢診断はあまり信憑性がないそうです つまり、毎夜お酒を飲むわたしには、夢診断は無効なのかも。が、今朝方見た夢は、とてもシンプルで印象に残ったので、備忘録としてここに記しておこうと思います*********************************************************2009/3/11 ~満月の1日前の夢 ~砂漠を歩いている。砂漠のどこかに、猛毒をもった蟻が1匹ひそんでいるらしい。わたしは、その蟻を駆除しなけらばならない。足下に目を落として、探し回っている。砂漠は広く、砂つぶと蟻の区別をつけるのは非常に困難である。捜しものを少し容易にするために、わたしは魔法を使って、砂漠を、真っ白なリノリウムの床に変える。無限に広がる白い床を歩き回りながら、黒い1匹の毒蟻を探し歩くのだけれど、ついぞ見つからない。*********************************************************ていう夢よ白―黒、大―小、のコントラストがきっぱりしすぎていて、夢を見ながらハレーション起こした感じだったっス(だんなさんの報告によると、寝言で、「ねぇ、わたし骨折れてない?骨折れたよ!」と叫んでいたらしい。笑)ところで、ネットの夢占いサイトを見てみると、 ・不快な蟻・・・努力不足、生活を見直すべき。神経系の病気に注意。 ・探しものが見つからない・・・心配事で心が安まらない。問題解決に時間がかかる。 ・砂漠・・・困難な状況。 ・ピカピカの床・・・努力や自信。運気が上がる。らしいですつまり今朝の夢の意味は、困難な状況を、良い状況に変えようとしている。そのなかで、自分にできることを探し出したいと思っている。しかし、真の欠点や改善点を見つけるには、まだまだ時間がかかる。てとこでしょうかね。心当たりがあるような・・・あ、夢占いサイトは見ているとけっこうおもしろいので、ブックマークしてます。このブログの右サイド“Bookmarks”にも登録しておくので、印象深い夢を見たときにでも、ゼヒのぞいてみてください~夢ココロ占い(カテゴリ・キーワード・50音順で検索できます) http://yume-uranai.jp/眠り男の夢占い事典(カテゴリ・キーワードで検索できます) http://fortune.i-revo.jp/dreambook/ちなみにわたしの親友Sは、寝言で「助けて!ドラえもん!!」と叫んだらしいよ(笑)。ウケるよね~。
2009.03.03
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